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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Big Vibe

カナダ発のポップ・パンク・バンド SEAWAYが、4thアルバムとなる新作『Big Vibe』をリリースした。エレクトロやラップを取り入れたようなバンドのように

Elysium

微笑みの国、タイから巻き起こす圧倒的な美旋律の応酬。唯一のオリジナル・メンバーにしてリーダーのBiggie Phanrath(Gt)を中心として、2007年に結

Fear No Empire

パーティー・バンドの代名詞のような存在、あのZEBRAHEADのメンバーが中心となった社会派ロック・バンド!? 初めはなんのことやら想像もつかないかもしれない。

Lament

LAの激情/ポスト・ハードコア・バンド、TOUCHÉ AMORÉが5作目となるフル・アルバムを完成させた。今作はSLIPKNOT、KORN、AT THE DRI

Ohms

ヘヴィ・ロックの求道者、DEFTONESの4年ぶり9作目となるニュー・アルバム。初期4作品でコラボレーションしたプロデューサー Terry Dateを再び迎え制

CMFT

SLIPKNOTやSTONE SOURで活躍するカリスマ的フロントマンが、ついにソロ・デビュー! 音楽性の異なる世界的超人気バンドふたつを掛け持ちしているだけで

Use Me

クール・ビューティなルックスも魅力的なフロント・ウーマン、Lynn Gunnのアンニュイなヴォーカルと、ダークでポップな独自の世界観で、ロック・シーンのみならず

Phanerozoic II: Mesozoic | Cenozoic

2019年に待望の来日を果たした、ドイツのポスト・メタル集団 THE OCEAN。これまでも壮大なコンセプト作を生み出してきた彼らが、約5億年以上に及ぶ"顕生代

V

2015年に、惜しまれつつも一度解散したフィンランドのメロディック・デス・メタル・バンド、MYGRAIN。2018年に再結成を発表しEP『III』をリリースした

Misanthropic Breed

KATATONIA、WITCHERYなどで活動する実力派メンバーからなる、ストックホルム出身バンド LIKが3rdアルバムをドロップ。今作も過去作と同様、DIS

The Phoenix

元DREAM THEATER、現在はSONS OF APOLLOで活躍する超絶技巧キーボーディストの9年ぶりソロ作。Derek自身が熱狂的ギター・ファンというこ

Silence

2018年に結成されたフロリダの2人組メタルコア・バンド、BLOODBATHER。ベース・ヴォーカルのKyler Milloと、ギターとシンセを担当するSale

Reminiscence

2008年にフランスで結成されたヘヴィ・メタル・バンドの1stアルバム。モダン・メタルの重厚なグルーヴをベースに、NWOBHMに影響を受けたクラシカルなツイン・

Manifest

Nils Molin(Vo)が加入した新体制で2作目となる、AMARANTHEの6thアルバム。これまでの音楽性を軸にヘヴィネスやエピックな要素も増幅し、より力

West Coast Vs. Wessex

パンク・ロック・シーンでは多作なバンドとも言われる、NOFX。そんな彼らにしては、ここ数年は一番おとなしい期間だったかもしれない。しかし、今作ではそんな彼らの衰

Let Go Of Your Love

2019年11月発売の2ndアルバム『Gone In Your Wake』では、叙情的なヴォーカル・ラインを前面に押し出したスタイルで、新世代ポスト・ハードコア

All Distortions Are Intentional

UK発のポップ・パンク・バンド NECK DEEPは、2010年以降、ポップ・パンク・シーンが下火になりつつあったなかで、人気が爆発した数少ないバンドだ。そんな

How To Survive A Funeral

2018年に初来日を果たした、オージー発の男女混成5人組バンド MAKE THEM SUFFER。2017年の前作『Worlds Apart』は従来のシンフォニ

20/20

今、Rise Recordsで勢いのあるバンドのひとつがこの、KNUCKLE PUCKだ。今作は、そんな彼らの3枚目となるアルバム。前作、前々作のヒットによるプ

In Death

SINISTER、SUTUREのメンバーを中心に、元SUFFOCATIONの超絶ドラマー Mike Smithと、CYNIC/ATHEIST/PESTILENC

Cannibal

名実ともにUKメタルコア・シーンを代表するバンドのひとつであるBURY TOMORROWが、2年ぶりとなるアルバムをドロップ。フロントマン Daniel "Da

Virus

UKの6人組プログ・メタル・バンドによる6thアルバム。重々しさが際立つ作風だった前作『Vector』の続編に位置づけられた本作は、前作同様Adam "Noll

Nothing Is True & Everything Is Possible

これまでのヘヴィなアプローチはなく、だいぶポップなエレクトロ路線に振り切った前作『The Spark』(2017年)でファンを驚かせたENTER SHIKARI

Heartwork

今作は、超名盤『In Love And Death』のオマージュ的なアートワークを見ただけで、いにしえのエモ・キッズが絶叫しそうな、THE USEDらしさが炸裂

Wake Up, Sunshine

結成から17年経っても変わらない、フレッシュで瑞々しいエネルギーに満ちたALL TIME LOWのサウンドは、聴く者にポジティヴなパワーを与えてくれる。メロウな

Petals For Armor

PARAMOREのHayley Williams(Vo)がついにソロ・デビュー。彼女は才能溢れるソングライターで、圧倒的歌唱力の持ち主で、ルックスも完璧で、いつ

What The Dead Men Say

近年はアルバムごとに自らのスタイルの模索を続け、前作『The Sin And The Sentence』でついに核となるサウンドを見いだしたTRIVIUM。約2

Verminous

結成20周年を迎えるTHE BLACK DAHLIA MURDERの9thアルバム。新ギタリスト Brandon Ellis加入後初のリリースとなった前作『Ni

Fracture

2019年3月に初のジャパン・ツアーを行ったUKグラスゴーのメタルコア・バンド、BLEED FROM WITHINが5thアルバムをリリース。これまでと同様にメ

Guardians

メロディック・メタルコア最重要バンド AUGUST BURNS REDが、約2年半ぶりのニュー・アルバムをドロップ! 前作『Phantom Anthem』ではテ

Mother

メタル・シーンの聖母 マリア降臨! 絶対的歌唱力で唯一無二の存在感を放つフロント・ウーマン率いるIN THIS MOMENTが、新アルバムを発表した。"Moth

Brain Pain

2000年以降のポップ・パンク・シーンで、NEW FOUND GLORYやA DAY TO REMEMBERらと共に、イージーコアというひとつのムーヴメントを作