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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Wunderbar

なぜタイトルが"素晴らしい"を意味するドイツ語なんだろうと思ったら、ベルリンでの録音だった。なぜベルリン? それはさておきオーストラリアの3人組による2年ぶりの

Variety in the box

インタビューで明かされた、今作を生み出すうえで影響を受けた数々のバンド名を見て、ワクワクした人も多いだろうけれど......聴けば、さらなる驚きも出てくるに違い

Life In The Sun

過去作と比べても"メロディは一番いい"と猪狩秀平(Gt/Vo)は評していたけれど、パンク好きはもちろん、ロック、ポップスなど幅広いリスナーを取り込みそうな1枚と

THIS SONG'S TO MY FRIEND

今年結成20周年を迎えた"堺のオッさん"から届いた10thシングルは、従来どおりライヴPA/レコーディング・エンジニアを担当するANDREW N.F.(FUCK

Proper Dose

聴いているだけで、青春の日々が蘇るような、胸のすくような思いがするメロディと疾走感――ポップ・パンクってそういうものだろう、と考える人にはまさにドンピシャな1枚

YOAKE

伝説的バンド THE MAD CAPSULE MARKETSのフロントマン、KYONO初の個人名義でのアルバムが完成した! THE MAD CAPSULE MA

Is This Thing Cursed?

90年代からポップ・パンク・シーンを支え続けてきたバンドのひとつ、ALKALINE TRIO。王道で親しみやすいメロディに、力強いパンクらしさと疾走感も併せ持っ

Songs Of The Living Dead

奇しくも現体制最後の作品となってしまった本作は、横山 健が活動初期から考えていた"コンピやオムニバス盤に提供した楽曲を1枚にまとめたもの"であると同時に、バンド

DEAD DIARY

不死身のホラー・パンク・アイドル・ユニット ZOMBIE POWDERが、サウンド・プロデューサーにhiromitsu(AIR SWELL/Ba/Cho)を迎え

WANDERSOUL

今年6月に地元長崎のハウステンボスで過去最大規模の主催イベント"BLAZE UP NAGASAKI 2018 in HUIS TEN BOSCH"を開催したSH

WALKING

さわ(Vo/Ba)の喉の不調で活動を休止してから約1年。愛媛発の男女ツイン・ヴォーカル・メロディック・パンク・バンド LONGMANが、ミニ・アルバム『WALK

すすれ-Re麺ber-

北九州発の暴れ馬ミクスチャー・バンドによる1stシングルが到着。今作はレーベル・メイトであるHEY-SMITHの猪狩秀平(Gt/Vo)をプロデューサーに招き、全

LINKS

2011年の結成以来、精力的に活動してきた宮崎出身の3人組がいよいよメジャー・デビュー。これまでよりも大きなフィールドで活動する自信と覚悟を"SUPER EP"

Stories

HAWAIIAN6のレーベル"IKKI NOT DEAD"から電撃リリースとなる7thアルバム。今年結成20周年という節目を迎え、キャリアを経た懐の深いバンド・

Fight The Good Fight

ここしばらく"まだやってるの?"ってくらい動きのなかったEpitaph Records傘下のレーベル、Hellcat Recordsから久々のリリース! "RA

Bent Shoulders

00年代中盤以降のスクリーモ~ポスト・ハードコア・シーンにおいて、圧倒的な影響力と人気を誇るTHE DEVIL WEARS PRADAのフロントマン、Mike

Runny Noize is better than medicine

よしもと所属芸人"ラニーノーズ"の2名がヴォーカル・ギターを務める本気のメロディック・パンク・バンド、Runny Noize。2ndアルバムとなる今作では、パフ

我ニBET

前作『ザ・マジックアワー』から4ヶ月という短期間で、新たにリリースされる10thシングル。20年超えの活動歴を誇るバンドが、今、勢いに乗っていることに対して、息

7 LOCUS

現メンバーで初のフル・アルバムは、2ビートを用いたメロディック・チューンもあれば、新たなチャレンジを盛り込んだ楽曲も多くあり、どれもライヴ映えしそうな熱さを帯び

カモメトサカナ

Hiroyuki "PxOxN" Watabeをドラマーに迎え、新4人体制で作り上げたニュー・シングル。その表題曲はG-FREAK FACTORYの根幹にあるダ

THE GREAT ORDINARY TIMES

ポップなメロディと心に響く歌詞でキッズから絶大な支持を得ている、メロディック・パンク・バンド BUZZ THE BEARSが、約4年8ヶ月ぶりとなるフル・アルバ

ONE HiT TO THE BODY

約4年ぶりのフル・アルバムとなる今作。この間に、メンバー・チェンジを乗り越え、尊敬するHi-STANDARDのサポートも務めるなど、音楽的にも精神的にも鍛えられ

CLOVER VOICE

日本語の歌詞に挑戦した2017年リリースの通販&会場限定シングル『BRAND NEW DAY』で、さらなる注目を集めた大阪の4人組が新天地、Kick Rock

キョウダイゲンカ

"キョウダイゲンカ"とは実にインパクトのあるアルバム名だ。普通は付けないでしょ? と軽くツッコみたくなるが、それがバンド編成や作品内容を的確に表したものになって

【Ko-Ou-Doku-Mai】

KEMURI、通算13枚目のフル・アルバム。1曲目の「I BEGIN」は、"Wow! Wow! Wow!"のシンガロングではじまり、"Let's Go!"の叫び

Everybody!!

2017年"NHK紅白歌合戦"に初出場したWANIMAのメジャー1stアルバム。さぁ、どうなる!? と、いろんな意味でワクワクドキドキしながら聴いてみたら、びっ

Too Much Is Never Enough

FIVE NEW OLDのメジャー1stアルバムは、ダンス・フロアはもちろん、オシャレなカフェのBGMやドライブのお供など、生活のなかにあるすべての音楽を必要と

DREAMS NEVER END

メンバー3人の人間味、バンド・サウンド、楽曲クオリティ、曲調のバリエーションなど、全ベクトルにおいて磨きをかけた傑作2ndフル・アルバム。メロディック・パンクを

THE BEST

47都道府県ツアー真っ只中の彼らから届いたベスト盤。今年結成20周年を迎え、さらにエネルギッシュにライヴ活動を続けるバンドの息吹が今作には封じ込められている。過

 ON THE ROAD

2014年リリースの1stアルバム『Pieces Of The Puzzle』ではQUIETDRIVEのKevin Truckenmiller(Vo)をプロデュ

Seeding

名古屋発の3人組のメジャー1stアルバムは、改めてこのバンドの魅力を豪快に突きつけながら、新たなチャレンジも盛り込まれた快作と言っていい。Hi-STANDARD

Works Of Progress

テキサス州出身、ポップ・パンクやイージーコアをベースに、様々な音楽的要素を併せ持った期待のニューカマー、ACROSS THE ATLANTICが待望の2ndアル