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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

J

Skrillex And Diplo Present Jack U

SKRILLEXとDIPLOはベース・ミュージックを語るうえで欠かせないキーパーソン。そんな今1番イケてるDJ/プロデューサーが最強タッグを組み、待望のアルバム

Memories Of Beautiful Disaster

数々のスターを輩出している大人気オーディション番組“アメリカン・アイドル”から真のハードロック・スターが誕生。デビュー・アルバムに当たる今作だがまさに鉄壁の布陣

They Said A Storm Was Coming

自主制作EP、デビュー・アルバムと新人離れしたクオリティを見せつけてくれたカリフォルニアはサクラメントの5人組のセカンド・アルバムが相当ヤバイ!前作は少し陰を感

broken words refuse me

結成10年目にして(その間、1度解散を経験)、初の全国流通盤なんて、いまどき珍しいぐらいマイペースな横浜の4人組、jamming O.P.。「crossover

Songs For The Apocalypse

ハード・ロック・バンド SAIGON KICKなどで活動したギタリスト、Jason Bieler。彼が作曲から歌唱、演奏までを手掛けたソロ・プロジェクトとして発

Humanizer

"前作のリリースから2年。通算6枚目のCDにして、初めてバンドとして悔いのない作品ができました"――上田浩平(Gt/Vo)はこう語っている。メンバー脱退やレーベ

ALTERNATIVE WORLD

昨年12月にリリースされた初のフル・アルバム『PULSE』以来の作品となる3rdミニ・アルバム。結成当時から肉感のあるバンド・サウンドとエレクトロ・サウンドを混

PULSE

2010年結成というまだ新しいバンドながら、完成度の高い楽曲と確かなパフォーマンスでライヴハウスを中心に人気を集めている要注目の5人組、JAWEYE(ジョアイ)

STARGAZER

10年に結成し、すでにミニ・アルバムを2枚リリースと、精力的に活動してきたJAWEYEが8ヶ月ぶりにリリースするのは初めてのシングル、『STARGAZER』であ

Try To Be Here

今の音楽シーンの礎を作ったのは誰であろうか?皆大好きTHE ATARISやNEW FOUND GLORY。今となっては大御所となった彼らが、まだエモやメロデック

Renegade

フィンランドの歌姫登場!と謳いたいとこだが、50%は合ってて、50%は違うと言いたい。2009年から本格的にソロ・アーティストとして動き始めた弱冠23歳の彼女の

LE DERNIER SLOW

時を経て甦る奇跡がここに具現化。DEAD ENDのギタリストであると同時にソロ・アーティストとしても活躍するYOUが、最新作と併せて34年前のレア音源をCD化し

IDOLA

新章突入。明らかに次フェーズへ突入したことが伝わってくる研ぎ澄まされた音像と、ある意味での原点回帰な風情も感じさせる空気感。その両要素を今この機に両立してみせた

Xtopia

UtopiaでもなければDystopiaでもない、その先にある"Xtopia"。今、JILUKAが目指し始めたのはきっとそんな超越的次元になるのだろう。V系モダ

XANADU

劇薬の如き作用を持ちながらも、魅惑的な味わいを持った果実のように。あるいは切れ味が鋭すぎて切られたことになかなか気づけないほど、麗しく磨き抜かれた刃物のように。

Metamorphose

器用貧乏の真逆に位置するのが、彼らJILUKAだ。何しろ、彼らの贅沢さ加減といったら計り知れないほど。今作『Metamorphose』は初のフル・アルバムとなる

Ajna -SgVer-

即死間違いなし。まずはこの激烈なイントロを聴いただけでも、2秒あればJILUKAの醸し出す本気度にヤられることになるはずだ。3rdミニ・アルバム『Xenomor

Divine Error

"V系モダン・メタル"を掲げる4人組が初の2タイプ形式によるニュー・シングルを発表。TYPE-A、TYPE-Bと分かれた形で、どちらも冒頭にSE的な楽曲を配し、

Surviving

"DOWNLOAD JAPAN 2020"出演が決定したJEW。彼らの約3年ぶりになるアルバムが到着した。表題にはデビュー25周年を迎えたバンドの生き様が刻まれ

Damage

エモの第一人者とも言えるJIMMY EAT WORLDが8thフル・アルバムをリリース。前作『Invented』から3年振りとなる本作は、Jim Adkins(