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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

ウツシヨノユメ

ニューヨークで生まれ育ったナノのルーツを凝縮し、英語詞曲を中心にしたラウドなロックで、次なるフェーズへの橋渡しとなる作品となった4thアルバム『The Cros

969

ラウドロックを軸にしたサウンドと完全生歌の全身全霊パフォーマンスを武器に、都内で活動する4人組ロック・アイドル、969の1stアルバム。新曲「A NEW LEV

CHEDOARA

6月に新体制となったDIMLIMから届いたのは、12曲入コンセプト・フル・アルバム。"喜怒哀楽"をもとにした造語"CHEDOARA"をタイトルに掲げ、感情のひと

EX_MACHINA

『XENO』以来、約3年ぶりとなるフル・アルバム。既出の「Freedom (ft. Rou Reynolds from ENTER SHIKARI)」、「Wip

KEEP YOUR HANDs OFF MY GIRL

1年間の活動休止期間を経たKYHOMGの復活作であり、キャリア初のフル・アルバムでもある今作。これまでどおり、洋楽嗜好のポスト・ハードコアのアグレッシヴな楽曲に

ALL TIME BEST

UVERworldの約8年半ぶりのベスト盤は、とにかくボリュームがすごい! まずは、メンバーがセレクトしたDisc1に17曲。そして、ファン投票で選出された楽曲

Kill KATANA

塔山忠臣(Vo/ex-0.8秒と衝撃。)、藤木寛茂(Gt/ex-HaKU)、美登 一(Ba/THE RODS/another sunnyday)、ナカヤマシンペ

DARXNESS

なんと激しく、そして美しく狂おしいことだろうか。単に激しい音楽を追求することに命を懸けるのではなく、彼らの魂の動きや震えがそのまま音に転写されているようなこの音

Fuck The Fucking Fuckers

メンバーのプロフィールや素顔などは謎のまま、これまでは自主企画を始め、イベント出演などライヴを中心に活動してきたSCUMGAMES。ライヴハウスやYouTube

ENEMY IS ME

エッジの効いたヘヴィでキャッチーなギター・リフで聴き手を掴み、起伏のあるドラマを生むビートで曲へとのめり込ませる。Yuta Kobayashi(Vo)による日本

Xlll

匂い立つようにグラマラスな色香。スリリングな危うさと緊張感。めくるめく美旋律。刺激的でいて地に足の着いた貫禄あるバンド・サウンド。丁寧にしたためられた歌詞の数々

ADVENTURE

前作『Psychedelic Sox Funk』以来、久々に届いた新作はバンドの多面的な表情が窺える魅惑の1枚になっている。いかにもSABANNAMANらしいミ

Chasing the Horizon

全14曲中、TVアニメ"ゴールデンカムイ"のオープニング・テーマとなった「Winding Road」(Track.3)を含む9曲のタイアップ楽曲を収録した5th

All I See Is War

1997年のアルバム・デビューから20年以上の活動の中で、精力的且つコンスタントに作品をリリースし続け、本作が通算12枚目となる、黒人ヴォーカリスト擁する5人組

「八面玲瓏」日本武道館

"ロック・バンドにとっての日本武道館公演"という意味を繋ぐこと、東日本大震災、さらには阪神淡路大震災からの人々の痛みと前を向く意志を繋ぐこと、そしてニュー・アル

NEW ERA

名古屋を拠点に活動する4人組による3rdシングルが到着。音楽的にはメンバーが影響を受けてきたであろうヴィジュアル系とデスコアを見事に融合させ、ブリブリゴリゴリの

CALL US

時は巡り、彼らのことを成長させながら、この来るべき展開への道筋をじっくりと用意してくれていたのだろう。約12年のインターバルを経て、ようやく復活を果たしたナナが

NINTH

前作『DOGMA』以来約3年ぶりのアルバムとなる今作は、the GazettEの本質と本性を改めて具現化したものに仕上がっているようだ。昨春に迎えた結成15周年

Reloaded

瀕死の淵から立ち上がった手負いの獣は、およそ3年半の間に充分な力を蓄え、そればかりか頼もしい新たな仲間までを得て、また戻るべき場所へと戻ってきたようだ。LAST

NEW WORLD ORDER

今作リリースと同時に、初ライヴを行う大阪発の#000000has_it_all.(読み:ブラックハズイットオール)。黒のカラー・コード(#000000)を冠した

America

俳優としてもアカデミー賞を受賞するなど演技派として知られるJared Leto(Vo/Gt)だが、"本当に神様っていうやつは不公平にもほどがある!"と叫びたくな

get up

ラウドロックをベースにしながらも既存のスタイルにとらわれない、新世代のJ-ROCKを追求する福岡の5人組による、メジャーからの第1弾リリースとなるミニ・アルバム

Push Pull

HOOBASTANKと言えば、キャッチーなメロディとアグレッシヴなロック・サウンドの融合、というイメージが強いのではないかと思う。今作は、これまで曲によってはヘ

ODD FUTURE

今作の表題曲「ODD FUTURE」は、現在放送中の人気アニメ"僕のヒーローアカデミア"のOPテーマとなっていることから、すでに楽曲に触れている方も多いだろう。

Big Tings

このバンドの飽くなき探求心はどこまで続くのだろう? ラガ・メタルの代名詞、SKINDREDが最高に踊れてセクシーで迫力満点のニュー・アルバムを完成させた! 新境

▶START

昨年リリースしたアルバム『魔法少女になり隊~まだ知らぬ勇者たちへ~』は、ゲーム・カルチャーとパンク、ハードコア、メタルにEDMなどラウドな要素を全部掛け算しつつ

WOKE

紛れもなくThe BONEZ。しかし、そのThe BONEZたるアイデンティティは遥かに強度を増した。1曲目の"Until you wake up"というタイト

Greedy

TVアニメ"覇穹 封神演義"の第1期OPテーマ「Keep the Heat and Fire Yourself Up」、そして第2期OPテーマ「Treasure

666 (TRIPLE SICK'S)

メジャー初のEPは、3曲で今の自分たちを表現するという試みにより、彼らの本質がわかりやすく整理された"聴き手に優しい1枚"となった。ヘヴィだけどキャッチーで、ア

Sick of you.

これはあくまで序章に過ぎない。昨年11月の衝撃的なメンバー脱退劇以降、Sick.は水面下での超進化を経てメタモルフォーゼし、この機にカムバックしてきた。Last

SINNERS -no one can fake my bløod-

血による贖い、と表現しては大仰すぎるだろうか。いずれにせよlynch.からすれば、これは今どうしても形にしておくべきものだったのだろうと推測する

Outsider

長年バンドを支え続けたドリーム・チームが集結! カナダが誇るロック・バンドTHREE DAYS GRACEのニュー・アルバムは、バンドのフ