MENU

激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Winter Kills

COAL CHAMBERの再結成を経て再びDEVILDRIVERとして放たれる6枚目のオリジナル・アルバム。ROADRUNNERから移籍して心機一転といったとこ

Deceiver Of The Gods

デビューから15周年を迎えるスウェディッシュ・デス・メタル・バンドの重鎮AMON AMARTHの最新作。本作も屈強なヴァイキングを連想させるド直球なAMON A

Silent Revenge

ブラジル産メタル・バンド、HIBRIA。2年振りの4thフル・アルバム。本作も、彼等の特徴であるメロディアスな楽曲が満載されている。80年代の正統派メタルの王道

Seventh Swamphony

Kokko兄弟率いるフィンランド産メロディック・デス・メタル・バンド、KALMAH。前身バンドANCESTORからの活動歴は長く、本国ではスワンプ・メタルと称さ

Aeons Black

メロデス界のド真ん中を突き進むスウェーデン産、メロディック・デス・メタル・バンド、AEONの4thフル・アルバム。本作は正統派オールド・スクール・デス・メタルを

Everblack

メロディック・デス・メタルの流れを汲む米国メタルコア・バンド、THE BLACK DAHLIA MURDER。バンド名の元ネタである"ブラック・ダリア事件"をテ

Outlaw Gentleman & Shady Ladies

元ANTHRAXのRob Caggiano (Gt)が新たにラインナップに加わったデンマークの4人組、VOLBEAT。今年のSUMMER SONICで、ぜひライ

OUTRAGED

橋本氏復帰後初作品である『OUTRAGE』リリースから4年、ユニバーサル移籍第1弾となるアルバム『OUTRAGED』が完成!再び名手Fredrik Nordst

Bu-Tik/武徳

台湾出身、今やアジアを代表するメタル・バンドとして世界を股にかける活躍を見せているCHTHONIC。アジア圏はもとより、欧米を含めた世界中をツアーし、ここ日本へ

THE IRONHEARTED FLAG Vol.1 : REGENERATION SIDE

今年2月に超満員にした赤坂BLITZ公演にてメジャー・デビュー10周年の幕開けを切ったGALNERYUS。その10周年を記念するセルフ・カヴァー・アルバムがリリ

District Zero

新ヴォーカルRe:NO(リノ)を迎えた初の3rdアルバムは、揺るぎない芯と新しい色が混ざり合う作風となった。ヒット・シングル「White Crow」の新録バージ

Rise From Treason

メロディック・デス・メタルの大御所、IN FLAMESのカリスマ・ギタリストであったJesper Strömbladが中心となって結成された、デスラッシュ・イン

Field Of Dreams

ルックスも麗しい若干20歳の女性ヴォーカリスト、Elina Laiveraを擁する6人組メタル・バンドのデビュー・アルバムがこちら。ギリシャのアテネを中心に活動

喝采と激情のグロリア

古き良きクラシック、80年代の正統派メタル、90年代のJ-POP、現代風のデジタル音を数珠のように繋ぎ合せた5人組の2ndアルバム。湿り気を帯びた流麗なギター・

The Nexus

2011年、デビュー・アルバムとは誰も信じない脅威的な完成度のデビュー・アルバム『Amaranthe』でまさに彗星のように現れ、メタル・シーンの話題をかっさらっ

Apocryphon

2003年結成、テキサス州オースチン出身のサイケデリックで生のグルーヴ感を漂わせるロック・バンド、THE SWORDによる4枚目の作品『Apocryphon』が

MATERIALS LEFT ASIDE

“シーンを分割しない”という志のもとスタートしたLeda(Gt)のソロ・プロジェクト、UNDIVIDE。ヴィジュアル・シーンとラウド・シーンに風穴を開けた昨年9

Temper Temper

CANCER BATSのLiam(Vo)やGRAMOUR OF THE KILLのMike(Gt)等と共にBFMVのフロントマン、Matt(Vo/Gt)が結成し

METAL FOR SILENT FURY

2005年に1stアルバム『Shining Stardust』をリリースして以来、アルバム1枚、ミニ・アルバム2枚をリリースしている東京出身の4人組、MYPRO

Brodia

Aldious、Cyntiaと注目の国産フェメイル・バンドを送り出してきたスピニングからCINQ ELEMENTがデビュー。2006年に鹿児島県でSIN(Gt)

A War You Cannot Win

KILLSWITCH ENGAGE、SHADOWS FALL、UNEARTHなど、同じマサチューセッツ出身のメタルコア・バンドと今や肩を並べる人気を獲得している

White Crow

2012年6月、健康上の理由によりヴォーカルのRamiが脱退、Re:NOを新ヴォーカルとして加入を8月に発表してからわずか3ヶ月でのリリースとなるこの3rdシン

Rise Of The Phoenix

BEFORE THE DAWN、凍て付く極寒の大地フィンランドより7枚目のニュー・アルバムと共に復活。ベース&クリーン・ヴォーカル担当のLars Eikindと

Full Pull

2ndアルバム『Highway Pirates』で日本デビューしたスウェーデン出身のヘヴィ・メタル・バンドが放つ最新作。汗臭く、男臭くて真っ直ぐなサウンドは今作

X

ヘルシンキ・ヴァンパイアが放つ待望の10作目。アルバム・リリースに先駆けて発表されていた収録曲『Red』のリリック・ビデオは、THE 69 EYESのお家芸とも

ANGEL OF SALVATION

ギター・ソロだけでなく制作スピードも鬼のように速いGALNERYUSからわずか1年でニュー・フル・アルバムが登場!今作でも今まで通りOno氏の超絶ヴォーカルとS

The Parallax II: Future Sequence

プログレッシヴ・メタルの開拓者BETWEEN THE BURIED AND MEの7枚目となるニュー・アルバム。タイトルにも表れている通り、昨年リリースしたEP

Edge Of The Obscure

北欧メタル・シーンからの新たなる使者THE INTERBEINGの日本デビュー作。本国およびヨーロッパでは昨年リリースされ、大きな反響を呼んだ話題作が遂に日本上

Intrinsic

インディアナ出身の5人組プログレッシブ・メタル・バンド。予測不可能な曲展開に複雑なリズムとアンビエント系~空間系等どこかゲーム・ミュージックを思わせる要素が絡み

Icarus

オリジナル・メンバーであるLeif Jensen (Vo)以外の全メンバーが交代という劇的な変化を経て制作された、ジャーマン・デスラッシュ軍団、DEW-SCEN

Vultures

フリー・ダウンロードで発表された1stシングル「Post Apocalyptic Party」や、YouTubeにアップされたシングル「Cold」を聴いた人も既

Periphery II: This Time It's Personal

前作『Periphery』で10年に衝撃的なデビューを飾り、そのテクニックと独特の音楽性であっという間にその名を広めたPERIPHERYによる充実の2ndアルバ