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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

CONTROL GAME

ドラムンベース、ドラムステップ、ダブステップ、グリッチ・ホップなど様々なビートがクールかつコミカルに襲い掛かる!あらゆるコンピ盤で話題を集める神戸発の6人組、T

Fairy Dirt No.5

8ottoのフロントマン、マエノソノ マサキ (Vo/Dr)とLUNA SEAのINORAN (Gt)、FEEDERのTaka Hirose (Ba)、そしてF

Offrande 1,697

トラック制作担当のZOLと、ドラマーMerlin Ettoreによるエレクトロ・ユニット。へヴィ・ミュージックと、エレクトロ/ブロステップの接点の深さは、最早言

Forever Halloween

BOYS LIKE GIRLSらとともにエモメロの流れを代表する存在だったアリゾナの5人組、THE MAINE。アルバムのリリースを重ねながら、着実に“脱エモ”

Follow Your Heart

前作から10カ月で届いた3rdミニ・アルバムは、ポップ・パンクを下地に、エモ/スクリーモのラウドな要素も消化した表情豊かなロック・サウンドに仕上がっている。もち

The Devil Put Dinosaurs Here

この力強いサウンドには説得力がある。ノイジーで重厚かつ粘着的なギター・リフは、唯一無二のALICE IN CHAINS節。約4年振りの通算5枚目のスタジオ作だ。

ALL FOR THIS!

KEMURI完全復活の狼煙!昨年のAIR JAM 2012で奇跡の再結成を果たした、国内スカコア・ブームの先駆け的存在KEMURIが2013年、ついに本格始動し

虹

昨年、初の日本武道館公演をソールド・アウトさせ、更に勢いを増すSPYAIR。彼らから本年2作目となるシングル『虹』が届けられた。ドラマ主題歌に書き下ろされたとい

Evolution Theory

2010年に結成してからいくつかのシングルを本国ラジオ・チャートの上位に押し込んできた、UK産エレクトロ・ロック・バンドのデビュー・アルバム。シンガー、ギター、

Confessions

2010年にリリースした前作から2年ぶり、ハード・ロック重要盤の登場だ。BUCKCHERRYと言えば、パンキッシュでグラマラスでエッジーなロックンロール!なわけ

サクラミツツキ

昨年12月に開催された日本武道館公演にて1万人を動員するなど、ますます注目を高めている愛知県出身の人気ロック・バンド、SPYAIR。2013年第1弾リリースとな

Rivals

スウェーデンのオルタナティヴ・ロック・バンド、HER BRIGHT SKIESが、最強の3rdアルバムで満を持して日本上陸!ポップでダークで踊れて叫べる彼らのサ

Every Weekend

2007年、"NEW RAVE"と呼ばれたブームの火付け役として彗星のごとく登場したHADOUKEN!。若さ故の勢いをそのままパンキッシュなダンス・ミュージック

EMBRACE

日本のエレクトロ・ロックの先駆者であり、他者の追随を一切許さないBOOM BOOM SATELLITESの3年ぶり8枚目のオリジナル・アルバム。「BROKEN

Welcome To The Freakshow

オクラホマ出身の5人組モダン・ロック・バンドによる4thアルバム。プロデューサーは前作同様、Ozzy Osbourneなどを手がけるKevin Churkoが担

Geny

高知発のオルタナティヴ・ロック・バンド8g(エインジ)が、ZEPPET STOREのギタリストである五味 誠をプロデューサーとして招き、1stミニ・アルバムを完

Vessel

アルバム・リリース前にも関わらず、FUJI ROCK FESTIVAL '12でレッドマーキーを満員にしたあの2人組が遂にその全貌を明かす!型破りでブッ飛んだ存

PULSE

2010年結成というまだ新しいバンドながら、完成度の高い楽曲と確かなパフォーマンスでライヴハウスを中心に人気を集めている要注目の5人組、JAWEYE(ジョアイ)

Can't Stop

ノルウェーの首都、オスロ出身の実力派シンガーISSAによる待望の3rdアルバムが登場。正統的なハード・ロックを受け継ぐ実力の持ち主として注目され多くのファンを魅

-STEPS-

千葉出身の3ピース・ガールズ・バンドANARCHY STONEが、入手困難となっている過去音源などをリマスターした“セルフ・コンピレーション”のフル・アルバムを

New World

FZ、SGの2人組による2ndアルバム。要素としてエレクトロを取り入れたラウドロックは数多くあれど、彼らはリズムやシンセの基盤が本格的なクラブ・ミュージック寄り

Battle Born

THE KILLERSのデビューはセンセーショナルなものだった。04年にリリースした1stアルバム『Hot Fuss』は、UK/USインディー・リスナーからはも

The 2nd Law

94年結成、イギリスはデヴォン州ティンマスで結成された、稀代のカリスマ・アーティスト、Matthew Bellamy率いるMUSEが3年ぶり通算6枚目となる『T

Eye On It

01年、当時興隆を極めたLIMP BIZKITやKOTTONMOUTH KINGSなどのブリブリ、ハイテンションのラップコアの影響下にある『Momentum』で

The Afterglow – A World Of Pandemonium -

the HIATUSの移籍第1弾アイテムは、11月から開催される初のホール・ツアーに向けて行われた数日間のスタジオ・リハーサルをドキュメントとして収録したDVD

The Midsummer Section

"ドリーミー・エレクトロ・ポップ"だなんて少々ロマンチックな表現だが、OWL CITYの音楽性を的確に表していると言葉だと改めて思う。メジャー3作目となる今作は

STARGAZER

10年に結成し、すでにミニ・アルバムを2枚リリースと、精力的に活動してきたJAWEYEが8ヶ月ぶりにリリースするのは初めてのシングル、『STARGAZER』であ

Three Songs (Digital Only)

アメリカの中心に位置するが、音楽シーンの中心からはめっきり遠いオハイオ州コロンバス出身の2人組。全米シングル・チャート6週連続1位を叩き出した怪物バンド、FUN

Materials Science

名古屋初の4人組による1stアルバム。これはエモなのか?グランジなのか?メタルなのか?いや、そのマテリアルの全てと、圧倒的な独自性が突き詰められた超ド級のロック

Oceania

解散&再結成、メンバー・チェンジ、歴史的記念碑のような扱い等々、幾多の逆境を乗り越え、再び花開く時を迎えたスマパン。そんな彼らの新作は、ハードなギター・リフが主

Never Look Back

テキサスを中心に活動し、既にコーチェラやSXSWなど大型フェスにも出演している5人組による1stアルバム。プロデューサーにはHOOBASTANKや3 DOORS

Not Your Kind Of People

GARBAGEは90年代を代表するアーティストだが、05年『Bleed Like Me』をリリース後はソロ活動に専念。ドラマーのButch VigはFOO FI