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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Lilac

かつては"Drive-Thru Records"に所属していたが、活動を休止し、2011年に再始動したニュージャージー発のエモ・ロック・バンドによる5thアルバ

Black To Blues Volume 2

サザン・ロックの泥臭さを継承しつつ、骨太なハード・ロックを聴かせる米ケンタッキー州の4人組、BLACK STONE CHERRY。2017年に、自身のルーツであ

Nothing Left To Love

すでに幾度かの来日経験もあり、叙情系ハードコア好きには人気の高いカナダ出身の5人組による6枚目となる最新作。今年に入って、2013年に脱退していたギタリスト、A

Vital Deprivation

現代デスコア・シーンの若手注目株、SIGNS OF THE SWARMが放つ通算3枚目の最新作。カリスマチックな極悪ヴォーカルの持ち主、CJ McCreeryの

Cruelty And The Beast -Re-Mistressed

英国が誇るエクストリーム・メタルの雄、CRADLE OF FILTHの3rdアルバムにして名盤の誉れ高い『Cruelty And The Beast』が、リリー

Songs The Night Sings

元NIGHTWISHのヴォーカリスト、Anette Olzonと元SONATA ARCTICAのギタリスト、Jani Liimatainenを中心にしたシンフォ

Rehab

ドイツのアゲアゲ・エレクトロニコア・バンド ESKIMO CALLBOYが、2年ぶりとなる新作をドロップする! その名も"Rehab"。"制作過程が自分たちのセ

Shaped By Fire

世界に衝撃を与えたフロントマン、Tim Lambesisの逮捕から約6年。無期限活動休止していたAS I LAY DYINGが、Timの仮出所を経て、休止時のメ

How It Feels To Be Lost

フロリダ州オーランド発の彼らが約2年ぶりとなるアルバムを完成。過去にONE OK ROCKのサポートを務めた経緯もあり、日本のファンにも馴染みが深いだろう。また

Walk The Sky

USハード・ロックの王者による6thアルバムがここに到着。前作『The Last Hero』は全英3位、全米8位という輝かしい成績を残した彼ら。それ以降、VOL

Extreme Power Metal

2003年の衝撃的なデビューから早16年、直球タイトルの最新作を引っ提げて、DRAGONFORCEが帰ってきた。通算で8枚目となる本作は、長年活動を共にしたVa

Rapture

今年5月に待望の初来日を果たした、キーボーディストを擁するフランス産メタルコア/デスコア・バンドによる、通算4枚目となる最新作。デスコアもメタルコアもシンフォニ

Earth & Sky

OF MICE & MENが、前ヴォーカリスト Austin Carlileの脱退後2作品目となる6thアルバムをリリースした。基本的な路線は、前作のヘヴィでア

Gone In Your Wake

サンディエゴのポスト・ハードコア・バンド THOUSAND BELOWが、Rise Recordsより2作目のアルバムをリリース。彼らが他のポスト・ハードコアと

Absolute

アメリカの4人組ハードコア・バンドによる4thアルバム。今作からバンド名に地元テキサス州の略号"TX"を冠している。90年代のメタリックなハードコアをバックボー

Celestial

こういった企画アルバムに関して、何か評論めいたことを書くのも野暮というものだろう。ましてやメタル・ゴッドたるRob Halford(Vo)御代による、ヘヴィ・メ

Fear Inoculum

実に13年ぶりとなる、正真正銘の最新作である。2010年代の終わりに、我々に届けられたTOOLの最新アルバムは、CD版は7曲入り79分超え、デジタル版は10曲入

Beautiful Oblivion

前作『Headspace』の国内盤ボーナス・トラックでTaka(ONE OK ROCK/Vo)とコラボしたことでも話題となったISSUESが、約3年ぶりの新作を

All Animal

"LINKIN PARK meets NICKELBACK"とも評されていた元EMPHATICのメンバーが2015年に立ち上げたネブラスカ州オマハ出身の4人組。

The Harvest

ドイツ産デスメタル・バンドが前作から2年ぶりとなる2ndアルバムを完成した。プロデューサーは前作同様、HEAVEN SHALL BURN、GAMMA RAYなど

Gold & Grey

メタルの枠にとどまらない、アーティスティックな音楽性で異彩を放つ4人組アート・メタル・バンド、BARONESSの通算5作目となるフル・アルバムが完成した。様々な

Pressure

幾度かの来日経験もある、フロリダ出身の5人組による通算3枚目となる最新作。前作、前々作から引き続きプロデューサーにAndrew Wade、A DAY TO RE

A Different Shade Of Blue

ケンタッキー州オールダム出身、近年盛り上がりを見せるメタルコア・リヴァイヴァルにおける最重要バンドのひとつであるKNOCKED LOOSEが、約3年ぶりの新作と

White Flag

WITHIN TEMPTATIONやEPICAなど、女性ヴォーカルのシンフォニック・メタル・バンドのイメージも強いオランダにおいて、忘れてはならないバンドのひと

Nine

Tom DeLonge(Vo/Gt)脱退後、ALKALINE TRIOのMatt Skiba(Vo/Gt)が加入して2作目となるBLINK-182の新作がリリー

Sudden Sky

2018年5月にcoldrain主催のツーマン・シリーズ"LOUD OR NOTHING"で来日したことも記憶に新しいCROWN THE EMPIREの、約3年

Finding God Before God Finds Me

2016年、セルフ・タイトルのデビュー作で彗星の如くシーンに姿を現したBADOMENS。レーベル・ツアーや"Warped Tour"へ参加し、2018年5月には

No Vacation

00年代のポップ・パンクを思い出させる曲の数々が懐かしいイギリスの4人組、THE BOTTOM LINEの2ndアルバム。シンガロング必至と言うよりも、思わず口

Artificial Void

ドイツ産のプログレッシヴ・メタル/Djent系バンドの新 作。メンバー5人中3人がギタリストという編成はPERIPHERYと同じだが、彼らのすごいところは3人全

OFiN

2014年結成の台湾の4人組メタルコア・バンド、FUTUREAFTER A SECONDが1stアルバムをリリース。グルーヴィでテクニカルなメタルコアをバックボ

Out Of Connection

本作が日本デビュー作となる、イタリア出身の男女混声4人組による最新作。もともとはNIGHTWISHのコピー・バンドから始まったとのことだが、ツボを心得たモダンな

Bury The Pain

今年11月開催の"JAPANESE ASSAULT FEST19"にて初来日が決定している、英国スラッシュのレジェンド、XENTRIXが23年ぶり(!)にリリー