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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

S

Big Tings

このバンドの飽くなき探求心はどこまで続くのだろう? ラガ・メタルの代名詞、SKINDREDが最高に踊れてセクシーで迫力満点のニュー・アルバムを完成させた! 新境

Volume

SiM、Crossfaithなど日本のラウド勢からも熱いリスペクトを得ている彼らは頻繁に来日しているため、知っている人も多いだろう。90年代のヘヴィ・ロック好き

Kill The Power

前作『Union Black』から約2年ぶり、通算5枚目のアルバム。90年代のDUB WAR時代から独自のラガメタル・スタイルを構築してきたBenjiだが、SK

Union Black

本国では昨年リリースされたオリジナル・アルバムとしては4枚目に当たる作品だが、7月の来日に備えて待望の日本盤がリリースされた。前作は全体的にシリアスな趣だったが

Shark Bites And Dog Fights

ex,DUB WARのBenji率いるレゲエ・ミクスチャー・バンドSKINDRED。前作『Roots Rock Riot』は、フロアで欠かすことの出来ないアンセ

GREEN HEARTS

関西の大型フェスを総なめにし、徐々に頭角を現してきている大阪発の3人組、THE SKIPPERS。暑苦しいほど情熱的な日本語詞と、血管ブチ切れそうなK点越えのパ

Nightlife

名門EPITAPH RECORDSが送り出すカナダ出身の6人組SKIP THE FOREPLAY!最近流行りのメタルコア、スクリーモを基盤にエレクトロを多用した

Skrillex And Diplo Present Jack U

SKRILLEXとDIPLOはベース・ミュージックを語るうえで欠かせないキーパーソン。そんな今1番イケてるDJ/プロデューサーが最強タッグを組み、待望のアルバム

Bangarang EP

今やラウドロック界隈でもダブステップが浸透しているが、その殆どはダブミックスやグライム起源でなく、あくまでエレクトロが起源のものだ。BPM140/70のハーフテ

LOST PAGES

神戸発、ツイン・ヴォーカルを擁する平均年齢20歳のプログレッシヴ・ポスト・ハードコア・バンド。UKメタルコア・バンド NAPOLEONの来日ツアーに参加し、自主

Finders Keepers

オージー・パンク・シーンの若手筆頭格、SKYWAYのニュー・アルバム。メロディック・パンクの見本帳とでも言うような、アッパーなリズムとキャッチーなメロディ、高揚

Take These Days

日本でも観光名所として広く知られるオーストラリアはゴールドコースト出身。08年に同じハイスクールに通っていた同級生5人で結成。まだまだ若手バンドであるHIT T

4

ロック・ギタリストの最高峰としてシーンのトップを走り続け、世界中のミュージシャンたちからリスペクトされるSLASHが、通算5枚目となるソロ最新作をリリース。タイ

Conspiracy Series Volume1

2018年の最新作『Living The Dream』が好評を得ているSLASHから、来日公演とほぼ同時期というベストなタイミングで届けられるベスト・アルバム。

Living The Dream

まさかのGN'R復帰後、世界中を熱狂させた再結成ツアーの合間にも、SLASH(Gt)の心には常に自身が率いるバンドの存在があったようで、多忙を極める日々のなかで

Kostolom

現代デスコア・シーンにおいて、ひと際注目を集めるロシアはエカテリンブルグ発の4人組による、最新作となる2ndアルバム。人間業とは思えぬ獰猛極まりないヴォーカルと

Misery Sermon

2014年にイギリスのギタリストと、ロシアのヴォーカリストとドラマーによって結成されたデスコア/デスメタル・バンド SLAUGHTER TO PREVAIL。2

Repentless

世界中のメタラーが涙したJeff Hanneman(Gt)の死去。そのあまりに衝撃的な事実を乗り越え、帝王としての威厳を再び世界に知らしめるべく完成させた新作。

World Painted Blood

10枚目の記念すべきスタジオ・アルバムとなった今作は、死、破壊、戦争、連続殺人鬼、ヨハネの黙示録などを題材に取り上げており、アルバム名も『World Paint

Complete Collapse

SLEEPING WITH SIRENSの7枚目となるアルバム。今作でも、ヘヴィネスとキャッチーさが両立した彼らの持ち味が存分に発揮されている。前作にはGOOD