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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Chaos

"SCREAM OUT FEST 2015"での初来日も記憶に新しい、"アトランタの極悪パーティー野郎"ATTILAが、さらなる進化を遂げたニュー・アルバムをド

Thousand Miracles

2015年に初のメンバー・チェンジを経験し、2016年2月にリリースしたミニ・アルバム『skyrocket』でバンドとしての変わらぬスタンスと高いモチベーション

The Best Of 2005-2013

予告なしのサプライズ・リリースで話題を呼んだ意欲作『The Stage』(2016年)も記憶に新しいが、本作はバンドにとっても初となるベスト盤。ワーナー在籍時に

Live At Red Rocks

"KNOTFEST JAPAN 2016"にて悲願の再来日を果たしたDISTURBEDの、キャリア初となるライヴ・アルバム。2016年8月に1万人規模の会場で行

Breath for someone

"OZZFEST JAPAN 2015"出場時も堂々たるパフォーマンスを見せた彼ら。前作に引き続き、HIROKI(Dragon Ash)をプロデューサーに迎えた

Beyond The Flames

2016年は初代ヴォーカリストであるJesse Leach復帰後2作目のアルバムをリリースし、メタルコア・シーンの牽引役としてその存在感を存分にアピールし続ける

Vorchaos

ラウドでメタリックでヘヴィなサウンド+日本語詞で独特の世界観を展開するVorchaosのメジャー・デビュー・アルバム。暑苦しさすら感じられる、ストレートなリリッ

Blood Money Part 1

Die Mother Fucker Die! 世界を震撼させた2ndアルバム『Life』から15年、なんとこのタイミングで初期メンバーが復帰! 当初のリリース予

革命のマスク

ヴォーカルの火寺バジルが魔女にかけられた呪いを解くために、歌という魔法を使って冒険しているラウドでポップでファンタジーなRPG系ミクスチャー・ロック・バンドのメ

Palisades

"激ロックGIG vol.4"で2015年に初来日を果たしたPALISADESの新アルバム。前作『Mind Games』からちょうど2年でのリリースとなった今作

METALIN

新ドラマー 真矢を迎えて新体制となった3ピース、そこに鳴るの最新作はメタルを導入。各自がテクニカルで細やかなフレーズやリズム、ハーモニーを積み重ねていく極上のア

Echolocation

Troy Sanders(MASTODON)、Tony Hajjar(AT THE DRIVE-IN)、Troy Van Leeuwen(QUEENS OF T

Immortals

OZZY OSBOURNE BANDの一員として活躍する一方、自身のソロ活動も精力的に行うスーパー・ギタリスト GUS G.。そんな多忙を極める彼が、20年弱の

やんごとなき世界

アルバムの幕開けとなる「やんごとなき世界へ」は、ビート迸る賑やかな本格的なサンバ。何が始まったのかと思っていると、メタリックなギター・リフが炸裂するメタルコア・

MY LIBERATION / PARAISO

デビュー5周年企画の第2弾となるシングルは2形態で計4曲を収録。"アニメver."に収録された3曲が、"チェインクロニクル"関連のテーマ・ソングにそれぞれ起用さ

ヒトリセカイ×ヒトリズム

バンドにとって新たなアンセムとなった4年ぶりの新曲「アンテナラスト」から約半年で届けられる、結成20周年イヤーの幕開けを飾るシングル。「アンテナラスト」同様に今

脈拍

生きることには、時に痛みが伴う。時に歓びが伴う。時に哀しみが伴う。だが、それでも生きていくうえでは絶対的に希望が必要だ。結成20周年の節目に際し、MUCCが発表

SIX KILLS

1年10ヶ月ぶりのリリースとなるミニ作ということで、待ちわびていたファンも多いだろう。今作は現3ピースの色合いをさらに突き詰めたオリジナリティに長けた楽曲が並ん

BLOODTHIRSTY

前作『The Un-Dead』同様、今作の表題にドキッとする人も多いだろう。"血"をテーマにしたという2ndミニ・アルバムは、矢島本人の歌声と、メタル度を高めた

Unholiest Night

"ラウドを軸にメロディと世界観を大事にした楽曲を展開"と彼らの資料に書いてあるが、実際の音楽性はとても幅広い。今作は新ヴォーカリスト SHO加入後、初となる2曲

Worth for believing

愛知県安城発の4ピース・バンド、MISTYの4thミニ・アルバム。古巣 WE LOVE RECORDSへの移籍や結成10周年、ベスト盤のリリースを経た今作は、ま

Saturation

横浜を拠点に活動する4人組のニューEP。スクリームはもちろん、クリーン・パートでも耳を惹きつける歌心を発揮するヴォーカル。加えて、足腰の強い骨太なバンド・サウン

VICTIM OF DECEPTION

THY ART IS MURDER、BORIS THE BLADEなどオージー産デスコアに触発された彼らだが、今作はさらにバラエティに富む曲調で勝負している。も

Just Bring It

メイド服姿で爆音を叩きつける5ピース・ガールズ・バンド、BAND-MAIDのメジャー1stフル・アルバムが完成。1曲目「Don't you tell ME」から

WELCOME TO THE DARKNESS

ヴィジュアル系ラウドロック・バンド Vexentの4thシングル。表題曲はこれまでリリースされたシングルの中で最もアッパーなヘヴィ・チューンなので、ラウドロック

DeRACINE

ジャンル、年齢も違う歴戦のミュージシャン5人が2016年3月に結成した新バンドによる1stミニ・アルバム。既成概念、固定観念をまず否定するところから新しいものを

1996 FIND MY WAY

型にハマらず、我が道を突き進む暴走ロックンロールにガッツ・ポーズを取らずにはいられない。バンド結成20周年記念の今作は豪華3枚組仕様の特大ボリュームだ。DISC

SHOW-GUTS/ダルマさんは転ばないっ

動画サイトへの投稿をきっかけに、ヴォーカリストとしてライヴ活動を行っていた"赤飯"を中心に結成された"オメでたい頭でなにより"。"楽しく、幸せに騒げる、底抜けに

Divine Error

"V系モダン・メタル"を掲げる4人組が初の2タイプ形式によるニュー・シングルを発表。TYPE-A、TYPE-Bと分かれた形で、どちらも冒頭にSE的な楽曲を配し、

ZENITH/NADIR

"鬼才"と表現するに値する驚異のギタリスト Leda率いるFar East Dizainのニュー・シングル。前作までのアグレッション全開でバリッバリのDjent

11 Short Stories Of Pain & Glory

やっぱりDROPKICK MURPHYS、文句なしの超名盤! こうやってなんやかんや語らせていただくのもおこがましいくらい、すべてが名曲。全体的な印象としては、

Ambitions

初のオリコン1位を獲得した前作『35xxxv』から約2年ぶりに発表される、通算8枚目のオリジナル・アルバム。リード・トラックとして配信リリース&MVが公開された