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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

D

The Concealers

EXTREM THE DOJO VOL.18での来日の記憶が新しい、ジョージア州アトランタ出身のエクストリーム・メタル・バンドDAATH。バンド名のDAATH(

Ironiclast

EVERY TIME I DIEのKeith Buckley(Vo)にANTHRAXのギタリストScott IanとRob Caggiano、そして元FALL

Mothership

こんなにもエモーショナルで煌びやかなカオティック・ワールドを展開するバンドは他にいるだろうか? 毎作、衝撃と感動を届けてくれるDANCE GAVIN DANCE

Acceptance Speech

Rise Records所属のポスト・ハードコア・バンドによる5thアルバム。元々メンバー・チェンジの多いバンドなのだが、SAOSIN、TIDES OF MEN

Dance Gavin Dance

透き通るような透明感と泣き叫ぶようなスクリームを敢えて混在させ、プログレッシブな混沌で更に奇抜な方向へと曲を導くその独特のスタイルを更に推し進めたDANCE G

Downtown Battle Mountain

カリフォルニア・サクラメント出身のダンス・ギャヴィン・ダンスは、THE DEVIL WEARS PRADAやDROP DEAD, GORGEOUSといった良質な

Blacklist_

"LINKIN PARK meets メタルコア"という触れ込みで2013年に華々しくデビューし、大きな話題となったDANGERKIDSが3年半ぶり2枚目となる

The Battle of Matryoshka

最近名古屋のアンダーグラウンド・シーンがアツい。いい意味で欧米のシーンへの憧憬を自分たちなりの解釈で形にしており、予想以上に僕の耳を楽しませてくれるバンドが多い

We Are The Void

IN FLAMES、ARCH ENEMYなどと並んで、北欧系メロデスの重鎮として知られるDARK TRANQUILLITYの9枚目のスタジオ・アルバム。DARK

Alter The Ending

メロディに魂を吹き込む男、Chri s Carrabba 率いるDASHBOARD CONFESSIONALによる前作『The Shade of Poison

8-bit Heartbeat

ロシアのラウド・ミュージック・シーンから現れた新星、DATE MY RECOVERYが満を持して日本デビュー。同郷ロシアのFAIL EMOTIONS他、世界各国

Cage To Rattle

米人気オーディション番組"アメリカン・アイドル"出身のChris Daughtry(Vo/Gt)を中心に2006年に結成し、アルバム・セールス800万枚を超える

Baptized

Chris Daughtry率いるDAUGHTRYが前作『Break The Spell』から約2年ぶりとなるオリジナル・アルバムをリリース。今作はBOYS L

Leave This Town

デビューアルバムが全米No.1を獲得し、その後NICKELBACKのツアー・サポートを務めるなど、一気にスターダムへとのし上がったDAUGHTRYのセカンド・ア

Genocide Chapters

なんかもう凄いことになってるちょっとヤバめの人たちDAWN OF ASHES。ビジュアルやコンセプトがもう凄すぎるので、ちょっとでも興味が出たら是非彼らの最新P

One More Fight

初のジャパン・ツアーも好評だった、スペイン発のポップ・パンク・バンドDAYLIGHTが、劇的な進化を遂げたニュー・アルバムをドロップ! もともと、王道の爽やかな

2 Cool 4 School

スペインの人気ポップ・パンク・バンド、DAYLIGHTの出世作がついに日本盤でリリース。本作はリード・トラックの「Summer Season」を始め、爽やかでメ

Dayshell

OF MICE & MENを2012年に脱退したShayley Bourgetの新バンドDAYSHELLによる、およそSUMERIAN RECORDSらしくない

13songs,16minutes instead of greeting

大阪寝屋川発の3ピース・バンドによる2ndアルバム。新ドラマーを迎え、初の音源ということもあり、メンバーは1stアルバムを出すような気持ちと言っているが、そのリ

エボリューション

今年5月にアイディア満載の特別盤『SHOCKING LOUD VOICE』をリリースしたことも記憶に新しい、紅一点ヴォーカルを擁するDAZZLE VISION。