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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Ceremony of khaos

関西発のカオティック・ハードコア・バンド Does It Escape Againと、"neo tokyo"をコンセプトに活動をするアイドル uijinによるス

Ajna -SgVer-

即死間違いなし。まずはこの激烈なイントロを聴いただけでも、2秒あればJILUKAの醸し出す本気度にヤられることになるはずだ。3rdミニ・アルバム『Xenomor

Torture Culture

前作『Suffer,Survive』のリリースで、華々しくシーンに登場し日本でも話題となったカナダのハードコア・バンド、NO WARNINGの12年ぶりとなる復

Aerials

メンバーの脱退が続き、YU-TARO(Gt/Prog)以外のメンバーが総入れ替えとなった、A Ghost of Flare。そんな彼らが心機一転、名刺代わりの強

Blind Love

オーストラリアのポスト・ハードコア・シーンで異彩を放つAWAKEN I AMが、SILVERSTEINやA DAY TOREMEMBERを輩出した名門レーベルV

FLYING LEAP EP

Reiya(Ba)が加入し、新4人体制で作り上げた4th EP。バンドの根幹と言えるメタルとエレクトロが持つ攻撃性に磨きをかけ、デスコア・バンドのTHY ART

The Scene

前作『Crystals』が本国ドイツ・チャートで自身最高の6位獲得にもかかわらず、不遇にも日本盤リリースが見送られたESKIMO CALLBOYが、4thアルバ

Dead Reflection

何があってもSILVERSTEINだけは、本当にブレない! スクリーモっていうのはもう死語なのかもしれないけど、こういうポップネスとエモさの際立つポスト・ハード

Worlds Apart

激烈なデスコア・スタイルにシンフォニックなデス~ブラック・メタル風の要素を取り入れ、女性メンバーによる荘厳なコーラスが入り乱れる、未整理なバランス感覚に面白味を

Mis•An•Thrope

2016年に結成、アリゾナ州フェニックス出身の4人組ニューメタル・リバイバル/メタルコア・バンド、DED。2017年開催の"ROCK ON THE RANGE"

FAKE ISLAND

"和製BUTCHER BABIES"の登場だろうか。Reiji(Dr)がニューヨークに渡り、"日本をひっくり返すかっこいい音"というアイディアを得る。そこでYu

Mad Season

カナダ出身、DESPISED ICONや元BLIND WITNESSといったツワモノ揃いのメンバーを中心とする5人組による、最新作3rdアルバム。来日経験もあり

Nothing Is Beautiful

カリフォルニア産デスコア・バンドの2作目のアルバム。OCEANOなどの大御所バンドとの共演を経て、ますます勢いを増している彼ら。今作も前作に続き、エクストリーム

VARIOUS

DIMLIMの持つ本質が、ここで凝縮されたということだろう。今作は以前からライヴ会場で限定発売されていたものとなるが、今回はそこに「MASSACRE」、「lim

Gingerol

前作『Xanthium』から約1年2ヶ月で完成させた2ndフル・アルバムは、リベリオンらしさ全開の「HOPE」、「Nex:us」、「Devil Scars」、「

Circles

デンマークのポスト・ハードコア/メタルコア・バンドが日本のCrystal Lakeも所属しているサクラメントのレーベルからリリースするデビュー・アルバム。Tra

Shadows Inside

昨年、"Nuclear Blast"のCEOであるMarkus Staigerらが設立した新レーベル"SharpTone Records"に移籍したMISS M

Gravebloom

15年以上のキャリアを誇るベテランにして、幾度かの来日経験もある、マサチューセッツ産の5人組が放つ最新作。前作『Coma Witch』(2014年)は全米ビルボ

DAWN

昨年は"SUMMER SONIC 2016"への出演や、台湾で初となる海外公演を成功させるなど、大躍進を遂げた埼玉発のハードコア・バンド、Azami。硬派なメッ

Urban Warfare

前作『Relentless』から二度のドラマー脱退を経て、約3年ぶりになるニューEP『Urban Warfare』が到着。メンバーも初めてライヴを意識したと言っ

Brightness

長野発の5人組、C-GATEの2ndフル・アルバム。Crystal Lakeの田浦 楽をプロデューサーに迎え、楽曲ごとにマッチした面白い人選のゲスト・ヴォーカル

~PΞИΤΔGОИ~

前作から約2年ぶり、ポスト・ハードコア・バンドの2nd EP。レコーディング・エンジニアをギターのSatoji自らが手掛け、GOODBYE TO THE HER

Libra

揺れる天秤が意味するものとは、なんなのか。"Libra"と冠された今作で、FIXERはバンドとしての"新章"を紡ぎ出したかったのだという。ヘヴィ・チューンであり

Bullseye

前作から約8ヶ月のタームで放たれる1stミニ・アルバム。いままでの作品の流れからすると、今作はかなりの変化作と言えるだろう。メンバーも言っていたが、今作はツアー

RAGING STORM

HONE YOUR SENSE監修によるメタル/ラウド・シーンで活躍する全17バンドを集めたコンピ盤。内容は既存曲、未発表曲が入り乱れた形だが、何より1,000

Destroy And Rebuild

米メタルコア・シーンを牽引しながらも、去年惜しまれつつ解散したFOR TODAYのギタリストとベーシスト、Leitru兄弟が、A BULLET FOR PRET

The Sheep EP

このバンドを聴いていると、ほんとにジャンルで音楽をカテゴライズするのなんて馬鹿馬鹿しくなる。それくらいにArbusというバンドが奏でるサウンドは、突き抜けて"自

VARIOUS(ライヴ会場限定盤)

ヴィジュアル系にエクストリームなバンドが増えている背景には、ルーツからの音楽的な影響だけではなく、怒りや悲しみや息苦しさといった負の感情をそのまま音に落とし込む

Misanthropy

極めて閉鎖的な閉塞感が、ここには音というかたちで凝縮され詰まっている印象だ。逆に言えば、この音はそれだけソロ・プロジェクトならではの純粋で高潔な方法論のもとで創

Graveyard Shift

Fearless Recordsの看板バンドのひとつでもあった、唯一無二のゴシック・メタルコア・バンド MOTIONLESS IN WHITEが、ついにメジャー

The Eternal Reign

最近、名盤リリース◯◯周年記念ツアーなど、最も輝いていた時代に焦点を当てたライヴを多く見掛ける気がするが、BORN OF OSIRISはそんな過去の栄光にただす

Outlive

メタルコア/ニューメタルに傾倒したシアトルのベテラン・バンドによる約3年ぶりの新作。影響を受けたアーティストにMETALLICA、PANTERA、SEPULTU