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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

C

Simphony Soldier

今年の11月に激ロックFESにて初来日が決定している、ラスベガス結成のポップ・ロック・バンド。2008年にはPANIC! AT THE DISCOやPARAMO

Whisper War

PANIC! AT THE DISCO,THE HIGHERの次はこいつらだ!!ご存知FALL OUT BOYのPete Wentsが主催する「Decaydan

Schwarzwald

エレクトロニックなラウドロックの中でも近年はレイヴやダンス・ミュージック要素を取り込んでド派手に打ち鳴らすバンドが多かったが、この4ピース・バンド、The Ca

Cadillac Fun Drivers

イタリア発3ピースメガネ女子ロックバンドの日本デビューアルバム!疾走感満点のトラックやしっとりと聴かせるエモーショナルなトラック、シンセを取り入れたドラマティッ

How To Shoot Lasers From Your Eyes

約3年半ぶりとなるCAGE9 のニュー・アルバムは、彼ららしい重厚なサウンドはそのままに、実験性もありながら、より普遍性のあるロック・アルバムに仕上がっている。

Survival Plan

一年前に素晴らしい来日公演を行なったことも記憶に新しい、パナマ出身の二人を含むLAにて活動中のラウドロック・バンド CAGE 9の、約2年ぶりとなるオリジナル・

Ghost Empire

HEAVEN SHALL BURNと並び、ドイツのメタルコア・シーンの象徴として君臨するCALIBANの、実に9枚目となるニュー・アルバム。本国ドイツでは総合チ

I Am Nemesis

ジャーマン・メタルコア・シーンにおいて最も重要な存在として活躍中のCALIBAN。相変わらずのメロディアスで邪悪なリフを前面に押し出したミリタントなスタイルだが

Heartattack!

ダンス・エモ・ブーム全盛期にCASH CASHやELEVENTYSEVENなどと共にシーンの中心に飛び出してきたCALL THE COPSが、今回は格段にモダン

Call the Cops

今年の夏前リリースのアルバムですが、あまりにも素晴らしい作品なので今更ながら紹介。フォー・ファンズに書いているようにメトロやCASH×2に近いフロア・ライクなダ

Bears, Mayors, Scraps & Bones

去年のSUMMER SONICではLIMP BIZKITと同じマウンテン・ステージに出演し、好演を果たしたカナダのハードコアバンド、CANCER BATSの3枚

Too Far Gone

90~00年代初頭のモダン・ヘヴィネス~ニューメタル的な匂いのプンプンする、厳ついサウンドとグルーヴ感。気持ち良くヘドバンできて、思いっきり拳を突き上げたくなる

A Skeletal Domain

もはや説明不要なデス・メタル界の最高位に鎮座するCANNIBAL CORPSEの2年振り、13枚目のニュー・アルバム。本作もファンを裏切らない、ど真ん中を行くア

Torture

全世界でミリオン・セラーのヒットを記録しているアメリカはニューヨーク州バッファロー出身のキング・オブ・デス・メタル・バンド、CANNIBAL CORPSEが3年

Thank You

“ENTER SHIKARIの弟分”と称される、イギリス南岸ハンプシャー出身の若手5人組バンドCANTERBURYがデビュー!これまでにENTER SHIKAR

This Is An Outrage!

AFTEREIGHTという名のスクリーモバンドから心機一転、パワーポップ/エモバンドとして生まれ変わり、そのサウンドレベルの高さから全米で注目を集める存在となっ

The King Of No Man

ペンシルベニア出身のパンク・バンド、CAPTAIN, WE'RE SINKINGの3rdアルバム。インディー・ロックやフォーク・パンクのエッセンスを織り交ぜた、

Heartwork

グラインドコア・メロディック・デスメタルの生ける伝説CARCASS。今回の再結成とLOUDPARK08での再来日を記念して3rd~5thアルバムが再発売となった

Until Feel Nothing

近頃特に目新しい、突出するバンドの出現も見受けられない傾向にあるデスコア・シーンだが、そんな中でもしっかりと安定したデスコア・サウンドをプレイしているのがアメリ

Hell Chose Me

アメリカはサンディエゴ出身の5ピース・デスコア・バンド。コアなデスコアファンの間ではすでに名前と、その獰猛なサウンドは話題になっており、メインストリームで活躍す