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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

T

Les Compteurs A Zero

フランスのレゲエ・ミクスチャー・バンドTAGADA JONESのサード・アルバム。主要メンバーであったGusとPascalが脱退し、Niko(Vo&Gt)、St

Le Feu Aux Poudres

2006年リリースの1stアルバム「L'Envers Du Decor」が耳の早いRAP METALフリークの間でかなりの話題になっていたフランス産RAGA R

The Resolution

2008年結成、2010年より現在のラインナップとなった東京中心に活動する5人組、Take ambulanceが2ndミニ・アルバム『The Resolutio

Taking Back Sunday

プロデューサーに傑作3rdアルバム『Louder Now』を手掛けたEric Valentineを今一度起用し、バンド名を冠した5thアルバムが登場。また201

New Again

前作『Louder Now』はまさにEMOTIONAL ROCKの理想系といえる涙腺が緩みまくりの傑作であった。今作ではエモの香りをそこかしこに残しながらも、よ

We Were Lost

90年代の頃から続く長い活動歴がある、元祖カリフォルニア・サウンドTHE TANK。Kenによる疾走感溢れるアッパーなヴォイスに、聴いている側がワクワクとしてし

The Episodes

VICTORY RECORDS移籍第1弾に当たる前作『Plead the Fifth』では、全盛期の2nd『Gift』、3rd『Welcome』を髣髴させる、ア

Plead the Fifth

まさかのVICTORY RECORDS移籍第一弾アルバム。アルバムを出す毎にヘヴィさより雰囲気重視なサウンド変遷を少しずつ経ている彼らだが、ここに来て大きな変化

Reckless 'Til The End

イタリア北西部に位置するトスカーナ州の港町、わずか15万人ほどの都市リヴォルノ出身の6人組。1999年にTASTER’S CHOICEという名で結成し、SOUL

Soho Lights

メロディック好き且つ、巨乳好きのみんな(笑)! TATを知らずしてパンクは語れない!!UK発女性ヴォーカルによるスリーピース・ストリート・メロディック・パンクバ

Black Moon Rising

若干18歳で雅-MIYAVI-のワールド・ツアーにDJとして同行し、ももいろクローバーZや柴咲コウの音楽制作に関わるなど、多岐にわたって活躍してきたTeddyL

ENDLESS NIGHTMARE

ジャパニーズ・メタル・シーンの第一線で勝負をしてきた強力なメンバーが集結しているメロディック・デスメタル・バンド、THOUSAND EYES。2年半振りとなる2

TEEN HEARTS

カリフォルニアから突如現れた大注目の4人組!日本デビューEPがタワーレコード限定でリリースです!メンバーはなんと!叙情派ニュースクール番長MIKOTOの元メンバ

Hometown

エモーショナルなメロディをのせた風通しのよい軽やかなインディ・ロック・サウンドが持ち味のTEN SECOND EPICの新作がいよいよ日本上陸。女性ヴォーカリス

Keepers Of The Faith

NEW FOUND GLORYのギタリスト、Chad Gilbertによるプロデュース作品というサプライズが光る今作『Keepers Of The Faith』

Bloodwork

聖地ペンシルバニアが誇る若手メタルコア・バンドの最新作にして、通算4枚目となるアルバム。今年に入ってヴォーカリストとギタリストが脱退、新たにJ.T. Cavey

Texas In July

UNIONWAY FEST 2012で初来日を果たし、そのパフォーマンスで日本のキッズを圧倒させたペンシルバニアの5人組クリスチャン・メタルコア・バンドが、バン

I Am

ペンシルバニアはランカスター出身のメタルコア・バンド、TAXAS IN JULYによる国内デビュー盤。インディ・レーベルCI RECORDSから1st EP『S

Dualism

PERIPHERYも影響を受けたと言及しているオランダ出身のTEXTURESの世界デビュー作品。これまでに4枚のリリースを重ねてきたTEXTURESが満を持して

When the Fall Dawn, Show a Twilight

地元福岡を拠点に活動中の3ピース・メロディック・パンク・バンド、THA ALBATROSS。年間100本に迫るライヴをこなすなど、ライヴ・シーンを活動の中心とし