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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

F

FIRE CRACKER

前作から3年半、結成10周年を迎えた現在も相変わらず地元京都から活動の拠点を変えること無く、焦らず地道に活動してきたF.I.Bらしい、ピュアでどストレートなサウ

ILLUMINATE

インディーズからのリリースを精力的に重ねながら、この1、2年、めきめきと頭角を現してきた大阪の6人組が"歴史に残るようなバンドになる"という目標を実現するため、

The DIE is cast

大阪の6人組による2ndミニ・アルバム。彼らが掲げる"極上エレクトロ・ダンスロック・サウンド"をさらに推し進めたことを物語る4曲に加え、JAMIROQUAIの「

Might makes right

"EDM×本格ロック・サウンド"を謳う大阪発、6人組、FABLED NUMBERの1stミニ・アルバム。全曲に渡ってロック、エモ、ダンス、エレクトロなど多ジャン

Planetary Duality

ついに来ました!デスコア、メタルコア、デスメタル系の中では最も勢いのあるレーベル「SUMERIAN RECORDS」所属のTHE FACELESS、ついに国内デ

KTHEAT

前作からわずか1年というスパンで届けられたFACTのニュー・アルバム。約9年ぶりにセルフ・プロデュースのもと制作された今作は、これまで以上に攻撃的で、実験的な一

witness

結成15年を迎えたFACTの記念すべき5作目のフル・アルバム。ミュージック・ビデオにメンバーの素顔を出すなど、節目の今年、何か吹っ切れたようにこれまでの作り込ま

Eat Your Words

前作『In the blink of an eye』から約1年振りに届けられたミニ・アルバム『Eat Your Words』は、渋谷O-EASTで行われた“FA

In The Blink Of An Eye

前作はアメリカの名門レーベルである「VAGRANT RECORDS」からアメリカ先行発売でリリースされ、その後国内でもメジャー契約、結果6 万枚以上のセールスと

Fact

INCUBUSやLIMPBIZKIT、STORYOFTHEYEARらを手掛けたMichael "Elvis" Bascketteがプロデューサーとして起用された

天~TEN~

01年の結成から長きに渡り活動してきたfadeも、TVアニメ「デッドマン・ワンダーランド」(11年放送)のオープニング主題歌に抜擢されたシングル「One Rea

Kings of Dawn

記念すべき激ロックFES.VOL.1にも出演したfadeによる1年半ぶりの作品であるEP『Kings of Dawn』。Track.1「Born Ready」で

Age of Innocence

日本で活動するバンドではあるが、ヴォーカルがアメリカ人、他のメンバーもアメリカで生まれたり、育ってきていたりと特異な経歴を誇るバンドであるfade。当たり前だが

Renaissance

GEKIROCK TOUR VOL.8での来日も記憶に新しいFAIL EMOTIONSが早くも3rdアルバムをリリース!前作までと同様、今作もトランス・サウンド

SPEED OF LIGHT

ピコリーモやダブコアなどと呼ばれる、エレクトロの要素を取り入れたバンドが急増し、“アゲアゲ&ゴリゴリ”が常識化した、近年のラウドロック・シーン。類似品にはご注意

Nothing

2010年の結成以来、精力的に活動を続けてきた仙台出身のロック・バンド、FAKE FACE。年を追うごとに勢いを増してきたその活動はメンバーの脱退という危機に直

FACES

若手ながらOUTBURN TOUR等のイベントにも参加する仙台発の5人組の3rdミニ・アルバム。メンバー自身が老人メイクを施し話題となったミュージック・ビデオ「

OPERA

2010年、仙台にて結成された5人組。メンバー・チェンジを経て現在の編成に至る。FAKE FACEのサウンドはロック、ラウド、エモなど様々な音楽性を内包している

Born Here

2005 年結成。結成当初から沖縄県内大型コンテスト「コザ音楽祭」にて金賞受賞。そして嘉手納基地内のロックフェスにてグランプリ受賞、さらに台湾(アンリミテッドフ

Intoxicated

2003年、ギリシャはアテネを拠点にて結成される。彼らのサウンドはメタルコアとメロディック・デス・メタルを軸になマシーナリーな要素からゴシック・メタル、さらには