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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

America

俳優としてもアカデミー賞を受賞するなど演技派として知られるJared Leto(Vo/Gt)だが、"本当に神様っていうやつは不公平にもほどがある!"と叫びたくな

Push Pull

HOOBASTANKと言えば、キャッチーなメロディとアグレッシヴなロック・サウンドの融合、というイメージが強いのではないかと思う。今作は、これまで曲によってはヘ

Big Tings

このバンドの飽くなき探求心はどこまで続くのだろう? ラガ・メタルの代名詞、SKINDREDが最高に踊れてセクシーで迫力満点のニュー・アルバムを完成させた! 新境

Ember

数多くの困難を乗り越え、フロントマンであるBenjamin Burnley(Vo/Gt)以外のメンバーを一新して臨んだ前作『Dark Before Dawn』が

Outsider

長年バンドを支え続けたドリーム・チームが集結! カナダが誇るロック・バンドTHREE DAYS GRACEのニュー・アルバムは、バンドのフ

Automata I

今やプログレッシヴ・デス・メタルを代表する存在となったBETWEEN THE BURIED AND MEによる"Sumerian Records"移籍第

The Shadow Theory

90年代初頭から独自のメロディック・メタルを提示し続けているKAMELOTの最新アルバムは、彼らの美学に触れることができる、シンフォニックでドラマチ

Stone Temple Pilots(2018)

新ヴォーカリストにJeff Guttを迎え復活したSTONE TEMPLE PILOTSが、セルフ・タイトルの前作から約8年ぶりにリリースした7作目のアルバム。

Hard Feelings

日本でも根強い人気を誇るアリゾナの5人組が新たに契約したRise Recordsからリリースする6作目のアルバム。ポスト・ハードコアなのか、それともメタルコアな

Eat The Elephant

ギタリストのBilly HowerdelとTOOLのMaynard James Keenan(Vo)を中心として1999年に結成されたヘヴィ・ロック界のスーパー

Into The Pitch Black

"Suomi Feast 2018"での初来日も決定している、Mika Lammassaari(Gt/ETERNAL TEARS OF SORROW/WOLFH

Moving Ground

多くの来日経験を持ち、ライヴ・バンドとしても定評のある、ブラジルの正統派パワー・メタル・バンド HIBRIA。彼らが、最高にエネルギッシュでハイテンション且つ卓

You're Not Alone

兄貴、完全復活!! ANDREW W.K.の実に12年ぶりとなるフル・アルバムがリリース! ひと言で言えば、やっぱり兄貴は兄貴、白シャツに白パンツ、ロン毛、狙い

Firepower

K. K. Downing(Gt)の脱退を受け、若きギタリスト Richie Faulkner加入後の第1弾にあたる前作『Redeemer Of Souls』の

Vale

近年、バンドの結成メンバーにして、その端正なルックスで絶大な人気を誇るフロントマン、Andy Biersackによるソロ活動が話題を集めていたが、バンドとしては

Underworld

Hopeless Records移籍第1弾。今作を聴けば、なんとなくその移籍も納得できる、ロックに振り切った迫力ある作品となった。ミドル・テンポの楽曲も多く、様

Six

ミシガン州が生んだ叙情系ポスト・ハードコアの代表格による、通算6枚目となるフル・アルバム。度重なるメンバー・チェンジに見舞われながらも常に前進してきた彼らだが、

Knowing What You Know Now

初来日となった2015年の"SUMMER SONIC"で注目を集めながら、その後話題が途絶えてしまったのは残念だったが、MARMOZETSは今作で再び注目を集め

American Nightmare

1998年に結成し、"GIVE UP THE GHOST"へ改名を経た後、2004年に解散するもハードコア・シーンに絶大な影響を与えたボストン出身AMERICA

Formidable Darkness

現行ワシントンD.C.ハードコア・バンド界隈の注目株で、前作『Permanent Exile』(2015年リリース)が一部地域で話題となった5人組による最新作。

Defy

2016年末、Austin Carlile(Vo)が病気療養により再度脱退するというアクシデントに見舞われるも、Aaron Pauley(Vo/Ba)がフロント

Technology

ONE OK ROCK、MAN WITH A MISSIONのいずれもアリーナ公演で来日&ゲスト出演を果たしたUK4ピースがついに日本デビュー。通算4作目となる

One More Light Live

賛否両論を巻き起こしながら、LINKIN PARKにとって6作目の全米No.1ヒットになった7thアルバム『One More Light』リリース後のヨーロッパ

In Becoming A Ghost

ロサンゼルス出身のテクニカル・デスメタル・バンド THE FACELESSの、前作『Autotheism』から約5年ぶりとなるニュー・アルバム。その5年の間に中

Too Far Gone

90~00年代初頭のモダン・ヘヴィネス~ニューメタル的な匂いのプンプンする、厳ついサウンドとグルーヴ感。気持ち良くヘドバンできて、思いっきり拳を突き上げたくなる

Rituals Of Black Magic

イタリアと言えば、なんとなく陽気な国民性で......などというイメージとはまるで違う新たな一面を発見したいなら、ぜひ本作を手に取ってほしい。もともとは同郷のカ

M A N I A

一度完成させ、9月にリリースが予定されながら、メンバーたちが完成作に満足できずに作り直した7thアルバムが、ついにリリースされる! 「Champion」のJes

Psychosis

泣く子も黙る、ex-SEPULTURAの世界一獰猛なメタル兄弟、Max Cavalera(Vo/Gt)とIgor Cavalera(Dr)がメタル・シーンに帰還

The Dusk In Us

ハードコア・レジェンド CONVERGEの最新作は、カオティックなサウンドを極めながらも、恐れることなくクリエイティヴな挑戦を続けている。先行リリースしたシング

Five

LAの覆面ミクスチャー・ロック・バンド HOLLYWOODUNDEADの5thアルバムは、ゴリゴリのサウンドと攻撃的なラップ、そして涙腺を刺激するドラマチックな

Gone

クリスチャン・ロック・シーンで圧倒的な人気を誇る、REDの6枚目のアルバム。今作も、中毒性のあるダークな世界観で描くヘヴィ・ロックを軸に、エレクトロを用いたポッ

(How To Live) As Ghosts

2006年、KORNのサポート・アクトと"SUMMER SONIC2006"で2度も来日公演が実現し、日本でのメジャー・デビュー・アルバム『The Autumn