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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

A

#5

配信によるコラボ3作に続くAA=のニュー・アルバムは、ヘヴィでラディカルなサウンドとなった。前作『#4』は、データのやりとりで仕上げていく方法ではなく、メンバー

FREE THE MONSTER

J.M.(0.8秒と衝撃。)、Kj(Dragon Ash)に続くAA=のコラボレーション作は、coldrainのMasatoとCrossfaithのKoieとい

→MIRAI→ (ポストミライ)

モード学園のTVCM"宣戦布告"篇のCM曲としてOAされ、"AA=×JM-0.8"という謎のクレジットが話題となった「→MIRAI→ (ポストミライ)」。6月の

4

先にリリースされた『♯』でのデジタル・サウンド、ダンスビートに対して、バンド・サウンドによる肉体的でアグレッシヴな曲が中心となった『4』。憂いやペーソスも混じっ

#

これまでAA=は、"#"を付けたナンバーをアルバム・タイトルにしてきたが、『#4』となるアルバムは、今月リリースされる『#』と、来月リリースされる『4』の2枚を

The Klock

最新アルバム『#3』がヨーロッパ全域で配信がされ、BUCK-TICKトリビュート・アルバムにも参加し、難波章浩と共同制作した「Fight It Out feat

#2

元THE MAD CAPSULE MARKETSの上田剛士によるソロ・プロジェクトのセカンド・アルバム。昨年リリースされた『#1』は、ヘヴィな面とポップな面が両

Geeving

メンバー・チェンジを乗り越え、2014年2月に3rdアルバム『Malocchio』をリリースしながら、同年9月、解散してしまったトロントの6人組、ABANDON

Malocchio

彼らの名を日本のメタルコア・フリークに知らしめることとなったデビュー作『Geeving』、そして前作『Infamous』に続き、約1年半ぶりとなる3枚目のフル・

Infamous

一時期WOE, IS MEのリード・ギタリストであるAndrew Paianoも在籍していたカナダはトロント出身の5人組、ABANDON ALL SHIPSの約

Geeving

最近バンド数が増加しすぎて、抱えているバンド全体の把握が難しくなってきたRISE RECORDSより、またまた生きの良いバンドがデビュー。彼らはカナダはトロント

Sublime Currency

元EELSのTommy Walterのソロ・プロジェクトABANDONED POOLS。彼がアメリカはシアトルに本拠を置くクリスチャン・レーベル“Tooth &

DOGMA

紙資料に"バッキバキの極悪DANCE CORE!"と銘打たれているが、まさにそうかもしれない。ツイン・ヴォーカル体制の5人組による初のフル・アルバムは、一度聴い

Enemy Unbound

フロリダ州タンパ出身のロン毛、髭、そしてタトゥー全開の極熱メタラー4人組。05年リリースの『From Your Grave』の頃はもう少しメタルコア寄りなサウン

LIFE IS MIXTURE

"ダダムリボーン"と読む三重発の4人組による1stアルバム。地元の先輩であるat Anytimeが運営する自主レーベルからのリリースとなる。最初に音源を聴いたと

Symbiosis

08年に自主EPをリリースし、2年後にはArteryより衝撃のデビュー作『Revision:Revise』をリリースしたA BULLET FOR PRETTY

Revision:Revise

A BULLET FOR PRETTY BOY …… BULLET FOR MY VALENTINEと伝説のヘア・メタル・バンドPRETTY BOY FLOYD

It says “Thank-you” on The Diary

SAOSINやUNDEROATH、TAKENなどアメリカン・スクリーモ・バンドからの影響を公言している通りに、メタリックなヘヴィ・パートとハイトーンのメロディ、

Wormwood

アメリカはマサチューセッツ州出身。BLOOD AXE FESTIVALで来日してから新作が熱望され続けたが、ついにリリースに至る。今作のプロデュースには、この手

Working

人肌恋しいこの季節におセンチになっている皆様、丁度良いアルバムがありまっせ。甘~いメープルシロップの国・カナダより、激甘エモメロ・バンドACRES OF LIO