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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

M

Unto The Locust

メタル史に語り継がれる傑作『The Blackening』から約4年...我らがMACHINE HEADが新作を引っ提げて堂々帰還!3年半に及ぶ"BLACKEN

Empire

世界中のハードコア・キッズから絶大な支持を受けているニューヨーク・ハードコア・キング“MADBALL”の通算7枚目となるフルアルバム。長年のバンド経験から生まれ

Attics to Eden

ダークさを漂わせたアグレッシヴなサウンドにキャッチーなメロディを掛け合わせたセンスにもさらに磨きがかかった、躍動感溢れるアップビートな曲の数々。ヒップ・ホップの

(a)fternoon

昨年、『(m)orning』『(a)fternoon』『(e)vening』という3部作から成るコンセプト・アルバムのリリースを発表したMAE。第一部であった前

(m)orning

ピアノ・エモの代名詞といえるバンド、MAE が「(m)orning」「(a)fternoon」「(e)vening」の3部作に渡るコンセプト・アルバムをリリース

WITH LOVE IN MY HEART

幼いころからクラシックに親しみ、家にあった大量のジャズやロックのレコードを聴き、思春期にはメロコアにも触れ、多彩な音を蓄積してきたHideki(Dr)とTsub

Forever Halloween

BOYS LIKE GIRLSらとともにエモメロの流れを代表する存在だったアリゾナの5人組、THE MAINE。アルバムのリリースを重ねながら、着実に“脱エモ”

Black & White

エモキッズを中心にファン・ベースを拡大させているバンド、THE MAINEのメジャー移籍第一弾となる本作セカンド・アルバムが、いきなりビルボード・アルバム・チャ

It's Now Or Never

東ヨーロッパに位置するウクライナから、本場アメリカのスクリーモ・バンドをも凌駕する刺客が登場。ASKING ALEXANDRIAやATTACK ATTACK!ら

Urban Warfare

前作『Relentless』から二度のドラマー脱退を経て、約3年ぶりになるニューEP『Urban Warfare』が到着。メンバーも初めてライヴを意識したと言っ

Relentless

2014年にMAKE MY DAYとして始動した4人の初作品である今作は、彼らの今後のラウドロック・シーンでの台頭を予感から確信に変える作品。様々な声色を使い分

Relentless

前身バンド、ASHLEY SCARED THE SKYでメジャー・デビューを飾った後、ヴォーカル脱退からの改名、ベーシスト交代、さらには遠征途中に高速で事故と、

Relentless

メンバー・チェンジ、バンド名の変更と2013年9月のメジャー・デビューからいきなり重い試練を課されたMAKE MY DAY(ex-ASHLEY SCARED T

Worlds Apart

激烈なデスコア・スタイルにシンフォニックなデス~ブラック・メタル風の要素を取り入れ、女性メンバーによる荘厳なコーラスが入り乱れる、未整理なバランス感覚に面白味を

Reborn

1月に日本国内でもリリースされたアルバム『The Moment』から、早くも新作を完成させたカナダ発のMANAFEST。タイトル曲となる「Reborn feat

The Moment

ひとりの男がスケボーを持ち、都会のビル群を見下ろしている。過去にも似たジャケットはあったものの、この新作には白い雲と青い空が上部に描かれている。これは希望を表し

Fighter

"一人LINKIN PARK !"や"LINKIN PARK meets EMINEM"と称されここ日本でも安定した人気を確立しているMANAFEST による5

The Chace

カナダ出身ソロ・アーティストMANAFEST。LINKIN PARK の「Faint」などを想起させるTrack.1「No Plan B」や、同じくLINKIN

Citizens Activ

カナダのEMINEM? Mike Shinoda?安直だがこの例えが彼の音楽性を一番端的に伝えるのではないだろうか?ロック30%、HIPHOP70%な割合で構成

Man Alive

イスラエルからこんにちは!!7月23日に待望の新作がリリースされる予定のUSELESS IDの弟分として一躍注目を浴びたメロディック・パンクバンド、MAN AL