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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

09

Squall

表題曲「Squall」は、メロディックなギターと、力強く背中を押してくれるリズムで弱気な気持ちを爽快に洗い流してくれる、フォーリミ流の応援ソング。リアルでシンプ

eureka

待望の2ndフル・アルバムは、精力的なライヴ活動&リリースを続け、主催フェスも大盛況というバンドの1年半の快進撃をそのままパッケージングしたようだ。各楽器のプレ

AIM

すっかり人気バンドとして定着したフォーリミの、ルーツと挑戦が詰まったニュー・シングル。まず、冒頭を飾る「climb」の"バック・トゥ・ベーシック"とも言えるよう

TOY

4月に発表した1stアルバム『CAVU』が好評の04 Limited Sazabysが、メジャー第1弾シングルを完成。パンクからロック、ポップ・シーンにも親和性

CAVU

等身大でありながら詩的な世界観のある日本語詞を、ときにまくし立てるように、ときに語りかけるように歌うGEN(Ba/Vo)の中性的でピュアなヴォーカルが印象的。今

YON

coldrainをはじめ、THREE LIGHTS DOWN KINGS、ヒステリックパニック、BACK LIFTなど今勢いのあるバンドたちの出身地といえば名古

Fin

アルバムのオープニングを飾るのは、10-FEET型ミクスチャーの「1 size FITS ALL』。この言葉が表すのは、つまりフリーサイズのこと。まさにどんなジ

太陽の月

昨年夏から「アンテナラスト」、「ヒトリセカイ」とアンセミックな楽曲を連発する10-FEETが新たに放つシングルは、エモーショナルなバラード「太陽4号」(Trac

ヒトリセカイ×ヒトリズム

バンドにとって新たなアンセムとなった4年ぶりの新曲「アンテナラスト」から約半年で届けられる、結成20周年イヤーの幕開けを飾るシングル。「アンテナラスト」同様に今

アンテナラスト

約4年ぶりになるニュー・シングルがついに到着。表題曲はいきなりTAKUMA(Vo/Gt)のアカペラで始まる驚きの展開で、全編日本語詞を貫いたエモーショナルなサウ

6-feat 2 + Re: 6-feat + LIVE DVD

盆と正月とクリスマスが一緒に来たような3タイトル同時発売。その1『6-feat 2』は8年ぶりのコラボレーション第2弾で、ロック、ヒップホップ、レゲエなど多彩な

thread

実に3年ぶりという満を持してのアルバム・リリース。3年ぶりとはいえ無駄な力みはなく“自然体の3人の今”を間近に感じられる作品に仕上がっている。シングルにもなった

その向こうへ

10-FEETから約1年ぶりのシングルが到着。今までコンスタントに作品をリリースしてきた彼らにとってここまでリリース期間が空いたのは初めてだ。作曲期間中に震災の

Life Is Sweet

シングル『1.sec』が5年ぶりのオリコンTOP10入り、『京都大作戦』の大成功、そしてシングル『Super Stomper』が10-FEET史上最高位タイの9

1sec.(single)

京都大作戦やアメリカ西海岸ツアー、METALLICAのトリビュート・アルバムの企画という大きな節目を経て、久しぶりのリリースとなった11枚目のシングル「1sec

GET UP YOUTH!

昨年電撃復活を果たした175Rの約7年ぶりのニュー・アルバム。不思議なくらいブランクを感じさせない、175R節青春パンク。ただ、勢いと情熱に任せた初期衝動だけで

Wake Up My Emerald

6 月に4 曲入りの『Pray for you』をリリース沖縄限定ながらタワーレコード那覇店で上位にランキングし、満を持してのファースト・フル・アルバム『WAK

Love Lust Faith + Dreams

前作から約3年振りとなる4thアルバムは、<Love=愛>、<Lust=欲>、<Faith=信念>、<Dreams=夢>の4つのチャプターから成る、シネマティッ

This Is War

前作『A Beatiful Lie』はロング・ヒットし発売から約2年をかけミリオン・セラーとなり、プラチナ・ディスクを獲得。Taste Of Chaos Tou

Light dawns

MUGWUMPSやCOUNTRY YARDを輩出した町田のメロディック・パンク・シーンから、新たな刺客が登場!同級生バンドならではのチームワークで奏でるアンサン