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求人情報
Remember Me
あの狼の頭には、ポップもロックもラウドもダンスも、それぞれのつまみを上げ下げするだけで、いい感じに楽曲のテイストをチューニングできるマシンでも入っているみたいだ
Breathe
ROACHが、フィジカル・リリースとしては約3年ぶりとなる新作を完成させた。昨年結成15周年を迎え、新ドラマー 440が正式加入し、新たなフェーズに移行しつつあ
roneve
滴るような色気と危険な香りは芳醇で、そこにはギラつくような刺々しさも見え隠れする。つまり、彼らが長きにわたり放ってきたロック・バンドとしてのセンセーショナリズム
贖罪
美しく気高い世界観と衝動的な感情を爆発させるサウンドはヴィジュアル系の醍醐味と言える。そのふたつを併せ持ったKHRYST+が満を持してドロップする両A面1st
SICK(S)
初のホール・ツアー開催も決定しているBLUE ENCOUNT。このミニ・アルバムは、バンドとしてまた新しいフェーズに飛び込みつつある彼らの魅力をぎゅっと凝縮した
Odd eye
昨年、今年とメンバー脱退が続き、个喆、メイユイメイ、まれ・A・小町、たかりたからの新体制となったゆくえしれずつれづれのニュー・シングル。グループとして激動の時間
Humanic
SLASH(GUNS N' ROSES)の来日公演のオープニング・アクトを務めたことでも話題の、デンマーク発のロック・トリオによる待望の1stアルバム。ハード・
名もなきヒーロー
結成15周年の第1弾リリースとなる10thシングル『名もなきヒーロー』は、9mm初の応援歌。"名もなき"市井の人へ、何かと戦っている人へ、また何かをじっと堪えて
放課後の飼育
エグいほど歪に響くアグレッシヴな音像と、CHISAによって歌い上げられる突き抜けるような伸びやかさを持った美麗な旋律が呼応し合うなか、執着という名の狂気を孕んだ
UPDRAFT
シーンを盛り上げるべく立ち上げた"己-ONORE-"プロジェクトやYouTuberなど、セルフ・プロデュースによりマルチな才能を発揮しているガールズロックバンド
神劇
全7曲入りのミニ・アルバムは、新4人体制で作り上げた初作品。まずはダークなインスト曲「Curtain Rises」(DDTプロレス所属の竹下幸之介の新しい入場テ
NOIZ THE RIPPER
前作はストリングスを取り入れるなど、バラエティに富む作風だったが、新5人体制(ドラマーふたり加入!)で挑んだニュー・アルバムは衝動回帰の激越なサウンドを掲げてい
The BONEZ TOUR WOKE ENCORE @Zepp Tokyo
国内屈指のライヴ・バンドであるThe BONEZが、その魅力を余すところなく収めたライヴDVDをリリース! 今作は、アルバム『WOKE』のツアー・ファイナルであ
THE END
Initial'Lの始動ライヴで発表され、その後正式な音源になっていなかった1曲「THE END」。ファンの間でも音源化のリクエストが絶えなかった本作が、時を経
Touch off
UVERworldの2019年第1弾シングル『Touch off』は、アニメ"約束のネバーランド"のオープニング・テーマ。"週刊少年ジャンプ"連載作品の主題歌は
CHOKE2
"夏ごろに発売予定だったが、作っては壊してを繰り返すうちに2018年が終わっていた"という言葉どおり妥協を許さず、実に約2年半を費やした2ndフル・アルバム。音
PassCode Taking you out TONIGHT! Tour 2018 Final at Zepp DiverCity Tokyo
映像を再生して一瞬で引き込まれる、会場の高揚感がすごい。そして、激しいダンスと歌唱、シャウト、一気に掴みにかかる圧巻のライヴ・パフォーマンス。バンド・セットでの
ランナーズハイ
容赦がなさすぎる激烈にして大胆なパワー・サウンドと、怒濤のように響きわたるパワー・ワードたち。息もつかせぬ勢いで攻めまくるこのEPは、始動当初からライヴのことを
そろそろ中堅
結成15周年を迎える打首のアルバムのタイトルは"そろそろ中堅"。武道館公演から約1年、中堅はここからが本当の勝負だ。今作は、今一度褌を締めてかかる激しいサウンド
Eye of the Storm
ONE OK ROCKは今、これまで日本のどのバンドも見たことのない景色を目の前にしているのだと思う。邦楽でも洋楽でもない、ロックでもポップでもない、新たなステ
∀
ジャンルの垣根を越えるぶっ飛んだ幅広さを見せつけてきた魔法少女になり隊が、さらなる挑戦となるミニ・アルバム『∀』をリリースした。ジャケ写やアー写も、これまでのド
ロールプレイング現実
ミニ・アルバム『俺たちが売れたのは、全部お前たちのせいだ。』のリリース、"俺売れツアー"の開催、国内外フェス出演、自身最大キャパの渋谷CLUB QUATTROで
eclipse
次世代ラウドロック・バンド revenge my LOSTが、約2年半ぶりとなる新作『eclipse』を完成させた。今作でもクセ強めなそのサウンドは健在。ひと昔
DEFINITION
絶望から生まれる未来があるとすれば、そこには新しい定義が必要であるということなのかもしれない。今作は実に巧妙且つ緻密な作りになっている。ドラマ性の強い「断頭台か
壊れたピアノとリビングデッド
古びた廃洋館の中にでも迷い込んだような錯覚を覚える、ノスタルジックなピアノ・インスト「壊れたピアノ」から始まる今作は、全曲に期間限定メンバーとして参加している吉
MAINTENANCE
サンディエゴで活動していたTakeshi Tetsui(Vo)がHYDEや土屋アンナなどのツアー・サポートを行うjunchi.(Gt)と出会い、2013年に結成
KEMURIKUSA
2019年1月に放送スタートしたTVアニメ"ケムリクサ"のOPテーマとして書き下ろされた「KEMURIKUSA」。ライヴ感のあるヘヴィなバンド・アンサンブルとハ
Evolution into the roots
ex-BENTROOTのメンバーを中心に結成された彼ら。そこで培われた90年代のパンク、ハードコア、ミクスチャー感覚を継承しながら、いい意味でどこにも属さない独
UVERworld TYCOON TOUR at Yokohama Arena 2017.12.21
2017年12月21日に、横浜アリーナにて開催された"UVERworld TYCOON TOUR at Yokohama Arena 2017.12.21"。"
PLAY ALL AROUND JAPAN TOUR 2018 in 日本武道館
今年結成20周年を迎えたROTTENGRAFFTY。彼らにとって、2018年は激動の1年だった。KAZUOMI(Gt/Prog)のライヴ活動休止と復帰、約5年ぶ
ラストワンショー
諸外国においてペットの展示販売が規制され始めている昨今。"どこにも属さない自らの活動スタンスをペットショップから脱走した野良犬に例えた"という表題曲は、なかなか
PassCode 2016-2018 LIVE UNLIMITED
PassCodeが、初のライヴCD 3枚組を新曲収録のCDを加えた計4枚の大ボリュームでリリース。ライヴ・アイドルを代表する彼女たちのパフォーマンスによって生ま
>>イベント・レポート公開中!
>>激ロックDJパーティーSPECIAL
激ロック 2025年03月号
ジエメイの激ボリ交換日記♡
アイリフドーパ Eyegargoyleの"100日後に死ぬガゴ"
DEVILOOF太輝の"音楽とその周辺を語る"
TRiDENT ASAKAの『ひみつの部屋』
Risky Melodyの「LIVE is LIFE〜旅日記〜」
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