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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Drugs

DESTROY REBUILD UNTIL GOD SHOWS、訳して“神が出現するまで破壊と再生を繰り返せ”という危ないネーミングを持つこのバンドは、元CHI

Eat Your Words

前作『In the blink of an eye』から約1年振りに届けられたミニ・アルバム『Eat Your Words』は、渋谷O-EASTで行われた“FA

The Alphament

昨年7月に激ロックFESにて来日したWATCHOUT! THERES GHOSTSのJordanとDjの二人が結成したバンド、TRANCES。A SKYLIT

Would It Kill You?

シンセやエレクトロのビートを用いたダンサブルなサウンドでダンス・エモの先駆者的存在として語られることも多かったバンドから久方ぶりに届けられたサード・アルバムは、

TGS ep

日本ではFACTのブレイク、タイなどではメジャー・レーベルからこぞってスクリーモ・バンドが登場するなど、アジア系スクリーモがにわかに注目を浴びている昨今、中国か

Welcome Home Armageddon

『Tales Don’t Tell Themselves』以降のFFAFを物足りないと感じていたのも事実。だが、この路線も悪くないなと感じていたのもまた事実。そ

Runner Runner

08年にリリースされたデビューEP『Your Greatest Hits』でフロアを席巻したRUNNER RUNNERがいよいよ本格的に始動。新録されたアンセム

Life Gone Wild EP

カヴァー・ブームが吹き荒れる昨今、彼らが挑戦するのは、SKID ROWの89年のヒット曲「Youth Gone Wild」「18 And Life」のカヴァー!

Long Live

ノイジーなハウリングから、激しく叩きつけるヘヴィ・サウンドとスクリーム――。THE CHARIOTの新作は、アルバムの幕開けを告げるオープニング・ナンバー「Ev

Synchronized

02年の結成から日本のインディーズ・シーンで精力的に活動を続け、MySpaceの“日本国内アーティスト:EMOランキング”では堂々の1位を獲得している4ピース・

Wonders Of The Younger

10年選手のエモ・バンドであるPLAIN WHITE T'Sのニュー・アルバムがリリースされた。アコースティックの温かみのあるサウンドに、珠玉のメロディが乗る甘

There Are Rules

エモ・シーンに多大な影響を与え、エモの代名詞であったTHE GET UP KIDSが7年ぶりに復活を遂げ、去年5月にEPをリリース。エモ・シーンでは彼らの復活で

Punk Goes Pop Vol.3

PUNK GOES POP……パンクがポップをカヴァーするという趣旨のコンピ・アルバムの第3弾!!参加しているバンドはASKING ALEXANDRIA、MIS

Reflections

オーストラリア出身、5人組スクリーモ・バンド。オーストリアのスクリーモ・バンドというと、アメリカに活動の拠点を移したCLOSURE IN MOSCOWを連想する

Dance & Scream

08年神戸にて結成された平均19歳、ラウドロック・シーンのモースト・ブライテスト・ホープ。自主制作でのリリースのみで、噂が噂を呼び、海外の猛者が出演したSCRE

Wake Up My Emerald

6 月に4 曲入りの『Pray for you』をリリース沖縄限定ながらタワーレコード那覇店で上位にランキングし、満を持してのファースト・フル・アルバム『WAK

All Our Kings Are Dead

昨年のKerrang!やROCKSOUND誌で最優秀新人バンドに選ばれるなど本国イギリスで話題をかっさらい、今UKで最も注目を集めている5人組の日本デビュー盤。

Squares

イタリア出身ながら、Rise Recordsとの契約を果たしたMSWHITE。アメリカに移住までしたというから、彼らの作品への思い入れは僕らには計り知れないほど

φ (Disambiguation)

10年4月、Aaron Gillespie (Dr/Vo)がまさかの脱退を発表。それまで唯一のオリジナルメンバーであり、サウンドの肝であったAaron不在のUN

The Fire

エモ・スクリーモ・バンドの雄、SENSES FAILから待望の4枚目がリリース。前作からエモ・ロックのみでなくヘヴィなスクリーモの要素を導入してきたが今作では更

Quietdrive

デビュー・アルバム『When All That's Left Is You』(06 年) でたちまち人気バンドの仲間入りを果たしたミネアポリス出身の5人組。『W

It says “Thank-you” on The Diary

SAOSINやUNDEROATH、TAKENなどアメリカン・スクリーモ・バンドからの影響を公言している通りに、メタリックなヘヴィ・パートとハイトーンのメロディ、

Danger Days

プラチナム・アルバムとなった前作『The Black Parade』を始めGREEN DAY 他ビック・アーティストを数多く手がけるRob Cavallo をプ

Invented

エモーショナル・ロック界の巨匠、JIMMY EAT WORLDの3年半ぶりとなる通算6枚目がいよいよ到着。MUSE風のグルーヴを感じさせる「Higher Dev

Hurley

WEEZERがエピタフへ電撃移籍!というニュースは記憶に新しいが、このトンデモなジャケット写真は、そのニュースを上回る衝撃である。海外ドラマ「LOST」のHur

Zombie EP

スクリーモバンドにカテゴライズされるとはいえ、もともと強靭なメタルコアサウンドを奏でていたTDWP。5曲入りとなる今作EPは「俺たちの作品の中でも最もヘヴィな作

Somewhere Safe

JIMMY EAT WORLDやTAKING BACK SUNDAYにも劣らない豊潤なエモーショナル・ロックサウンドで人気を誇るオーストラリアの5人組による初の

Heart racing moments for all Lovers&Haters

長い活動年月の末についに8曲入りフル・アルバムをZESTONE RECORDSよりリリースすることになったNEW BREED。元々エレクトロ、ダンスロック的なエ

This Is Why We Can’t Have Nice Things

500年に一度燃え盛る火の中から再生する鳥、不死鳥フェニックス。あのTHE KILLERSを生んだ煌びやかな街ラス・ヴェガスから、現在の音楽シーンを再生するかの

Cross Your Fingers

名門FEARLESS RECORDSに名を連ねるミネソタ出身の5人組。強靭なスクリーミング・ヴォーカルとブレイクダウンを用いたハードコアな展開あり、エモーショナ

Memento

昨年のTHE USEDやSAOSINジャパン・ツアーのオープニングアクトをはじめ、SUMMER SONIC10にも出演を果たしている4ピース・バンド。サード・ア

Stand Up And Scream(国内盤)

昨年9月にリリースされた輸入盤がスクリーモ~メタルコア・ファンの話題をかっさらったUK出身の5人組、ASKING ALEXANDRIAのデビュー・アルバムがいよ