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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Stand Up And Scream(輸入盤)

SUMERIAN RECORDSからデビューする、ロンドンを拠点に活動し現在アメリカでも注目を集めている5人組。メタリック且つ、強烈すぎるブレイクダウン・パート

I Have Your Secret

イタリアのSAOSINと巷で話題の5人組によるデビューEPがイタリアの名門レーベルWYNONA RECORDSよりリリース。フワフワと浮遊するように儚く壮大でド

Shipwreck In The Sand

去年はMXPX とAvril Lavigne のオープニング・アクトという予想外の(アウェイな!?)組み合わせで二度も来日をこなしたSILVERSTEIN。ハー

Hello Fascination

ファースト・アルバム『It's Classy, Not Classic』は実験的でなかなか素晴らしい作品だったが、ビックリするくらいロウ・クオリティなサウンド・

Final Destination

国内から凄いバンドが現れた。2007 年結成とわずか2 年でメジャー・レーベルからアルバム・リリース。これだけでも凄いのにファーストからして作品の質の高さがすで

Six Years Home

MySpaceにアップされた楽曲のあまりの完成度の高さに話題騒然となったバンド「HOPES DIE LAST」。嘘か真か<バチカン市国>出身という前代未聞のプロ

<3

疾走感溢れるバックサウンドにキャッチーなメロディをのせ、キラキラと輝くようなシンセサイザーの音色をブレンドしたイマドキなサウンドを鳴らしているフロリダ出身の5人

In Search Of Solid Ground

SAOSIN待望のセカンド・アルバムが登場。SUMMER SONIC09にギリギリ新作リリースが間に合わなかったのは非常に残念だが、サマソニで彼らのライヴを観て

Wicked Ones And Thieves

身体に突き刺さるハイトーン・スクリーモ。轟々とうねり攻め入ってくる激しく深いメロディ。テキサス州Fort Worth出身の4ピース、スクリーモ・ポスト・ハードコ

Nights To Know You

以前本誌でも紹介していたメロディック・エモ・バンド、CAPITOL RISKのメンバー2人が中心となり、フィラデルフィアで昨年結成された若手バンドが日本デビュー

Artwork

言わずと知れたスクリーモ・シーンの代表格バンド、THE USEDの通算4枚目が遂に到着。新ドラマーのDan Whitesidesを迎えてからは初となるレコーディ

Avalanches

オージー産スクリーモ・バンドの勢いは未だ止む気配はない。CLOSURE IN MOSCOWを世界に送り出したTaper Jean Recordsに所属しているメ

First Temple(国内盤)

アメリカの名門Equal Vision Recordsと契約を果たしたオーストラリアの期待の星CIMが再びKris Crummettをプロデューサーに迎えて制作

With Roots Above And Branches Below

バンド名の由来はみんなのご想像の通りベストセラーになり映画化もされた「プラダを着た悪魔」。前作は、今を時めくインディ・レーベルであるRISE RECORDSから

Autonomy Games

ロサンゼルス出身の5人組。デビュー・フル・アルバム!現LIMP BIZKITのギタリスト、Wes Borlandがヴォーカルを務めるバンド、BLACK LIGH

A Little Faster

2008年にリリースしたセルフ・タイトルのEPでここ日本でも大ヒット!フロリダの4人組が遂に!フル・アルバムをリリース!上記に挙げたEPで魅せたスキルは更にパワ

The Silent Years

2005年結成。数々のメンバーチェンジを繰り返しながら、『… And It Rained Machines』をリリースし、Warped Tourにも参戦したキャ

Rattlesnake!

スクリーモ・シーンがまだ世の中に浸透する前の創世時から活動し、数々の困難を乗り越えながらも現在までブレる事なく貫き通すメタリックリフ×スクリームという彼らの表現

When Broken Is Easily Fixed

良質なアーティストを次々とリリースしていくことで定評のある老舗レーベル「VICTORY RECORDS」よりデビュー。1曲目冒頭からフルスロットルでメタリックな

New Again

前作『Louder Now』はまさにEMOTIONAL ROCKの理想系といえる涙腺が緩みまくりの傑作であった。今作ではエモの香りをそこかしこに残しながらも、よ

CHEMICAL VOCATION

近年ようやく世界的に注目されるようになったスウェーデンのポスト・ハードコア・シーンだが、火付け役はこのバンドだったと言っても過言ではない。05年にリリースしたデ

Maybe I'm Dreaming

MySpaceで楽曲が再生された回数、約2,500万回以上!本作と同タイトルの自主制作盤は瞬く間に品切れ状態!そんな巷で噂のアメリカミネソタ州のAdam You

Dear Diary

THOUSAND FOOT KRUTCHの傍らで、シンガーソングライターのTrevor McNevanとドラマーのSteve Augustineの2名が別名義で

First Temple(輸入盤)

前作「The Penance And The Patience」で日本デビューし大ヒットしたオーストラリアの5人組が、EQUAL VISIONよりついにアメリカ

Design The End / Follow The Horizon

05年にファースト・アルバムをLIFEFORCE RECORDSよりリリース、そして08年にEPをLIFEFORCEよりリリースし今作『Design The E

Attics to Eden

ダークさを漂わせたアグレッシヴなサウンドにキャッチーなメロディを掛け合わせたセンスにもさらに磨きがかかった、躍動感溢れるアップビートな曲の数々。ヒップ・ホップの

Lonely Road

Elias Reidy(Gt)の脱退がバンド・サウンドにどのような影響を与えるか非常に興味深いところであった。実際彼の脱退の影響は良くも悪くも大きかったようだ。

Bone Palace Ballet:Grand Coda

ダークでドラマティックな世界観は確かにMY CHEMICAL ROMANCEと共通する要素ではあるが、こちらは破壊的なまでに激しく、複雑なリズム・パートを汲み、

New Surrender

名門「Tooth&Nail」を離れたANBERLINが4thアルバムで遂にメジャー・デビューを果たした。パンチの効いたメロディー・ラインは1stアルバムを、優し

The Ghosts Among Us

Epitaph RecordsのBrett 社長がデモ・テープを聞いただけでサインしたというOUR LAST NIGHTは、平均年齢18歳の若いバンドだ。クリー

Even If It Kills Me

03年にEpitaphからデビューを飾っている5人組は、これまでに3枚のアルバムをリリース。フジロックをはじめこれまでに3回の来日公演を行っており、確かな演奏力

The Ocean and the Sun

Nightingale(ナイチンゲール)、Walrus(セイウチ)、Lynx(オオヤマネコ)、Skunk(スカンク)という動物名で呼ばれるメンバー4人を中心に、