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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Vital

飽和状態のエモ・シーンを勝ち抜いた彼らの力強いメッセージが刻まれた最新6th アルバムは、ANBERLIN 史上最強のロック・アルバムと言えるだろう。シンセや打

Jury Of Wolves

自主制作のセルフ・タイトルEPの完成度の高さでコアなスクリーモ、メタルコア・ファンの間で話題となった、オクラホマ出身の6人組スクリーモ・バンドOUTLINE I

Cities Have Stories

前作EP『Journeys』で日本デビューを果たしたオーストラリア出身の5人組が、遂にフル・アルバムを完成。繊細だがダイナミックな音作りと、優しくもパワフルなヴ

Face The Truth

オーストリアはウィーン出身の5人組ALL FACES DOWNが、本国では昨年発売の『Face The Truth』を10月にリリースし日本デビューを果たす。初

Arche

昨年末にリリースされた1st EPから約10ヶ月、満を持して1stフル・アルバムが到着。今年6月に開催された激ロックTOUR VOL.3にも出演を果たし、一気に

Stomach For It

アメリカはニューヨーク出身のポスト・ハードコア・バンドの3rdアルバム。クリーン・ヴォーカルとスクリーミング・ヴォーカルの掛け合いというスクリーモの様式美をベー

Age Of Ignorance

US産スクリーモ・バンドOUR LAST NIGHTの3rdアルバム。前作『We Will All Evolve』のエッジの効いたメタリックなスクリーモ・サウン

Sublime Currency

元EELSのTommy Walterのソロ・プロジェクトABANDONED POOLS。彼がアメリカはシアトルに本拠を置くクリスチャン・レーベル“Tooth &

Outspoken

アメリカはミネソタ出身の5人組、スクリーモ、メタルコア・バンドによる2ndフル・アルバム。前作の流れを汲みつつも、僅かながらブルータリティやアグレッションが増し

Collide With The Sky

SLEEPING WITH SIRENSのKellin Quinnを迎えた先行シングル「King For A Day」が公開されるなり話題沸騰となっていた、人気

All That We Have Now

国内ラウドロック・シーンをネクスト・レベルに押し上げた神戸出身の若き6人組。デビュー当初は"ATTACK ATTACK! meets J-POP"的な捉え方をし

To Carve Our Names

元THE JONAH VEILのJon Kay(Vo&Ba)と元VANNA、THEREFORE I AMのBrandon Davis(Gt)が中心となって結成さ

Nightlife

名門EPITAPH RECORDSが送り出すカナダ出身の6人組SKIP THE FOREPLAY!最近流行りのメタルコア、スクリーモを基盤にエレクトロを多用した

Metasentiment

2009年結成、メタルコア、スクリーモを基盤にトランシーなエレクトロ要素を大胆に盛り込んだ、独自の“サイバーコア”スタイルを確立しているsever black

the PIONEERS of SENSATION

ロック・バンドのサウンドにエレクトロが取り込まれることは、テクノロジーが進んだ今となってはごく自然な流れのように思えるが、日本のラウドロック・シーンでいち早くそ

Go

力強いバンド・アンサンブルに合わせ、人間味溢れる歌詞をとびきりキャッチーなメロディで歌い上げるMCS節はそのままに、ポップネスがぎゅっと詰め込まれた前作『My

Mistaken For Trophies

1stアルバム『Collisions』(10年)で日本デビューを果たしているドイツ出身の5人組HIS STATUE FALLS。前作から約2年振りとなる2ndア

Bury Me In Vegas

“オレたちが目指しているのは売れることじゃない。どれだけ多くのキッズにノッてもらえるかってこと”と言ってのける“ESKIMO CALLBOY=エスキモー族の呼び

Ground Dweller

プログレッシヴ・ロックとメタルコアの融合とでも言うような、ありそうでなかった音楽性だ。EMAROSAやDANCE GAVIN DANCEあたりに通じるのだが、そ

Digital Renegade

エレクトロを取り入れたラウド系バンドの中でも群を抜いてポップなテイストが強かったI SEE STARSが、よりヘヴィな音楽性へと舵を切った渾身の1枚を完成させた

Redemption

2010年7月に激ロックFESにて初来日を果たすが、クリスタル・ヴォイスの持ち主Nicholasが来日直前で脱退、クリーン・パート不在でのライヴと苦いものとなっ

Fools And Worthless Liars

もともとはポスト・ハードコア・バンドだったイギリスはキングスリンという片田舎出身のDEAF HAVANAが、前ヴォーカリストの脱退後、James Veck-Gi

To Create A Cure

アメリカ・オハイオ州出身の5人組メタルコア・バンドのMY TICKET HOME。バックの演奏はメタリックでどっしりとしたメタルコアなのだが、ヴォーカル・スタイ

The Ascent

元A DAY TO REMEMBERのギタリスト、Tom Denneyプロデュース。ATTACK ATTACK!らでお馴染みのRise Recordsよりデビュ

Up Or Down

アメリカはミネソタ州出身の5人組QUIETDRIVE の通算4枚目が到着。ここ日本でも既に根強いファンを獲得しているバンドだが、今作『Up Or Down』は彼

HEY!!NOW!!

07年に前身バンドを経て結成。11年にはタワレコ名古屋パルコ限定でシングルをリリースし、わずか1ヵ月で初回プレス完売という記録を打ち立てた彼等だが、このミニ・ア

Struggle+Sleep

ソリッドなギターが走るヘヴィ・サウンドにハイトーンのヴォーカルが掛け合わされた超アグレッシヴなアルバムを完成させたのは、アメリカはメリーランド州出身の5人組LI

Journeys

オージー産のポスト・スクリーモ・バンドFOR THIS CAUSEのデビューEP。自主制作盤ながらそのサウンドはとても細やかでダイナミック。よく作り込まれている

Just Awake

Fear,and loathing in Las Vegasが初めてのシングルをリリース。昨年10月からアニメ「HUNTER×HUNTER」のエンディング・テー

Working

人肌恋しいこの季節におセンチになっている皆様、丁度良いアルバムがありまっせ。甘~いメープルシロップの国・カナダより、激甘エモメロ・バンドACRES OF LIO

Whatever

粒揃いなグッド・メロディ満載のデビュー作『Lovesick Electric』で、一躍エモ・シーンの注目株となったHOT CHELLE RAEの新作。前作以上に

Hate

「The Silence in Black and White」(04年)でデビューしてからこれまでに4枚のフル・アルバムをリリースしているオハイオ州出身のエモ