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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Vessels

デビュー・アルバム『There Came A Lion』の鮮烈さが記憶に新しいIVORYLINEが、特望のセカンド・アルバムをリリース。輸入版から爆発的ヒットを

Black & White

エモキッズを中心にファン・ベースを拡大させているバンド、THE MAINEのメジャー移籍第一弾となる本作セカンド・アルバムが、いきなりビルボード・アルバム・チャ

Emarosa

もはや説明不要のエマロ様、待望のセカンド・アルバムがRISE RECORDSよりリリースされた。Jonny節全開の濃密な世界観を打ち立てている、前作『Relat

Imperial

AS I LAY DYINGと同じカリフォルニア州サンディエゴ出身の6人組によるセカンド・アルバムが、前作同様RISE RECORDSからリリース。絶叫ヴォーカ

Selfish Machines

2007年リリースの前作『Flair for the Dramatic』がマニアの間で話題となったカリフォルニア出身の4人組PIERCE THE VEILのセカ

The Masquerade

2008年にはフジロックのグリーン・ステージに出演したり、全国ラジオ洋楽オンエア・チャート1位を獲得したりと日本でも大人気のMELEE。そんな彼らの新作だが、ピ

Attack Of The Wolf King

激しくほとばしる魂の叫び、メタリックに攻め入るスペイシーなギター。ヘヴィ且つ大胆なスクリームと、クリーンでメロディアスなコーラスとの見事な融合。SOLID ST

Once Upon A Lie

天空を駆け巡るひと続きの高純度メロディ、夏を彩る花火のような輝きを放ったクリーン・ヴォイス。2005年ニューヨーク州にて結成されたTHE SUNSTREAKの涼

Everything Collide

「彼らのライヴを初めて見た瞬間、僕は釘づけになった。将来ビッグになる可能性をヒシヒシと感じたよ」とMOTION CITY SOUNDTRACKのJoshua C

Collisions

2003年ドイツのミヒャエルシュタットにある小さな町レーバッハにて当時CRASH MY DEVILE というスクリーモ・バンドで活動していたメンバーを中心にサイ

With Ears to See & Eyes to Hear

BROADWAYの元ギタリストが立ち上げたフロリダ州オーランド出身の5人組スクリーモ・バンド。中性的なハイトーン・ヴォーカルが一際存在感を放っているためSAOS

Fake History

カリフォルニアLAにて2000年に結成された4人組による日本デビュー作。アフリカン、アメリカン、メキシカン、アイリッシュと多国籍なメンバーが集まったバンドなだけ

The Way I Fell in

美しい透明感のあるサウンドに定評のある男女ツイン・ヴォーカルのピアノ・エモバンドによる2作目が到着。今作ではJACK'S MANNEQUINやTHE ROCKE

Decade: Live at El Macambo

スクリーモの雛型を作り上げたジャンル創設者の一つ、カナダ出身のSLIVERSTEINがデビュー10周年を記念して、2010年3月に4日間に渡って行った地元トロン

Inspired By the Threat of Failure

A SKYLIT DRIVEのメンバーが立ち上げたサイド・プロジェクト、WE ARE GIANTに携わっているMichael Crimlisが始動させた新バンド

A Constant North

シカゴ出身の6人組、ROSALINEの日本デビュー・アルバム。メロディ・パートは多いがポップではなく、叫びと歌がやり場のない感情を切々と刻んでいく叙情派スクリー

Dance Dance Evolution

激ロックFES VOL.1で初来日を果たしたスクリーモ・バンドHOPES DIE LASTのベース&ヴォーカルBeckoと、イタリアで絶大な人気を誇るメタルコア

DISCOVERY

霧の中に包まれているようにアンビエントなイントロから突如、激昂ヴォーカルが襲いかかるという衝撃的なオープニングで幕を開け、シンガロングを誘うリード・シングルTr

Recover

CONFIDE というとオリジナル・トラックよりPOSTAL SERVICEのカヴァー・トラック「Such Great Heights」の方が印象に残っており(

Teenage Fantasy

08年にリリースしたデビュー・アルバム『Great White Whale』(08年)でブレイクし、LOUD PARK08にも出演を果たしたS&Wのセカンド・ア

(a)fternoon

昨年、『(m)orning』『(a)fternoon』『(e)vening』という3部作から成るコンセプト・アルバムのリリースを発表したMAE。第一部であった前

In Medias Res

07年に発表したデビュー・アルバム『And Then The Hurricane』で、じわりじわりとファンを増やしてきた日系の血を引くクオーター3兄弟によるポス

Vagabonds

エモーショナル・ロックの名門レーベルTooth&Nailからリリースされた通算3枚目。エモというよりギター・ロックと呼びたくなるTrack.3や、柔らかなイント

Simple Science

ファン待望の活動復帰、そして今年3月の東京公演をソールドさせたことも記憶に新しいTHE GET UP KIDSが、約6年振りとなるオリジナル作品をリリース。躍動

Dirt

2008年のデビュー・アルバム『Smart Casual』で世界を熱狂の渦へと巻き込んだUK出身KIDS IN GLASS HOUSESが、春の季節に相応しい色

Unwritten Pages

6月9日リリースのセカンド・アルバム『discovery』に先駆け先行マキシ・シングルをリリース。このマキシ・シングル並びにフル・アルバムを聴いてまず思ったこと

Throne to the Wolves

LA出身の4人組!FROM FIRST TO LASTがRISE RECORDSに電撃移籍!!新境地でリリースする4thアルバム!幾度となくメンバー・チェンジを

Untouchable

RISE RECORDSの看板バンドのひとつ!BEFORE THEIR EYESのサード・アルバムが登場。EMAROSA、ATTACK ATTACK!などRIS

Favorite Fix

SUGARCULTやMAYDAY PARADE、EVERY AVENUEと聞いて思い出すメロディは、極上の爽快エモ。そんなきらびやかな彼らを輩出している名門Fe

Johnan City Boyz

福岡発5ピース・ポップ・ロック・バンド、HOLIDAYS OF SEVENTEENの6曲入りEPが到着。シンセサイザーで彩られたカラフル且つダイナミックなサウン

They Said A Storm Was Coming

自主制作EP、デビュー・アルバムと新人離れしたクオリティを見せつけてくれたカリフォルニアはサクラメントの5人組のセカンド・アルバムが相当ヤバイ!前作は少し陰を感

Thank You

“ENTER SHIKARIの弟分”と称される、イギリス南岸ハンプシャー出身の若手5人組バンドCANTERBURYがデビュー!これまでにENTER SHIKAR