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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Patterns

デビュー・アルバム『This Is Who We Are』から人気を博していた、アメリカはイリノイ州出身の4ピース・バンドRUN KID RUN。爽やかさと疾走

Some Kind Of Hate

かつてのスクリーモの立役者も、なんともう6枚目となるアルバムをリリース。驚くは2011年だけで2枚ものフルレングス・アルバムをリリースしているという点だ。どんだ

In Stereo

エモ・ロック・シーンの大本命バンド、CARTELの新作EP『In Stereo』がいよいよ日本に登場!軽やかリズムを刻むドラム&ベースに、爽やかに鳴り響くギター

ヲタイリッシュ缶バッヂ [CD+缶バッヂ]

新世代スクリーモ×ヲタク文化という唯一無二のケミストリーを産み出してしまった、日本が産んだサブカルの申し子キバオブアキバが、缶バッジ付きCD……ではなくて“CD

Awakening

SCREAM OUT FEST 2011での鮮烈のライヴ・パフォーマンスも記憶に新しいBLESSTHEFALLがニュー・アルバムをリリース。ヴォーカリスト、Be

A Place Where The Sun Is Silent

アメリカ合衆国のノースカロライナ州ローリーにて2004年に結成されたスクリーモ・バンド。Fearless Recordsで2枚アルバムをリリースし、前作『The

 Best Kind Of Mess

久方ぶりの正統派スクリーモ・バンドといえるんじゃないでしょうか。ツイン・ギターを擁する5人組でアルバムの冒頭こそメタリックなナンバーで幕を開けるが、メタルに寄り

I Am Alien

犬のジャケットでお馴染みの前作『Zombie Dog』でスクリーモ・リスナーを中心に高い評価を得たSCAPEGOATが放つ最新アルバム『I Am Alien』。

Drug in Me Is You

言わずと知れた、ドラッグや暴行事件などの不祥事を起こしてバンドを追い出されたESCAPE THE FATEの初代ヴォーカリストRonnie Radkeが、新バン

Taking Back Sunday

プロデューサーに傑作3rdアルバム『Louder Now』を手掛けたEric Valentineを今一度起用し、バンド名を冠した5thアルバムが登場。また201

NEXTREME

フロアを劈くトランシーなダンス・ビート、メタル・エッジな楽器隊、オートチューンを駆使したヴォーカルが強烈なインパクトを与え、ライヴを開催する度にメキメキと動員を

Reborn

シンセサイザーを大胆に取り入れたラスベガス出身の6ピース・メタルコア・バンド、THIS ROMANTIC TRAGEDYが、EP『Trust in Fear』を

In Gold Blood

SUMMER SONIC、PUNK SPRINGなどの大型フェスへの出演もこなしてきたUK出身の5人組、KIDS IN GLASS HOUSESの3rdアルバム

Birthday of 12 Questions

ファーストEP『Cursed Screamers For All The Frozen Tears』ではシンセを擁する新世代メタルコア・サウンドを聴かせてくれた

Heartbound

オーストラリアはメルボルン出身の6人組新世代メタルコア・バンド。アメリカの大手マネージメント、The Artery Foundationと契約し、2010年8月

パラダイムシフト

独特の文字遊びを交えた、まるで呪文のようなフレーズを唱える千織(Vo)の歌声に思わずゾクっとさせられる、たった2分のキラー・チューン「マイノリティー・パレード」

Astral Rejection

“俺は友達に火を付ける”という狂気のネーミングを持つI SET MY FRIENDS ON FIREによる2ndアルバムが登場。ベースやヴォーカル、シンセ、プロ

Teenage Scream

またまたRISE RECORDSから期待の新人現る。“That’s Outrageous!=言語道断!”というめちゃくちゃインパクトのある名前に負けない音楽性を

Forever Eneded Yesturday

元CHIODOS、現D.R.U.G.S.(DESTROY REBUILD UNTIL GOD SHOWS)のヴォーカリストCraig Owensがプロデュースを

Am I The Enemy

デビュー・アルバム『Don't You Fake It』(06年)は全米だけで100万枚という新人バンドとしては驚異的なセールスを叩き上げ、世界的にも大ブレイク

Identity On Fire

カリフォルニア州ローダイにて結成されたスクリーモ・バンドA SKYLIT DRIVE。前々作に当たる2008年リリースの『Wires... and the~』は

Hell Is What You Make It

アメリカはコロラド州デンバー出身。ベース、シンセとクリーンVo担当のDavid Schmittとギター、シンセとスクリームVo担当のKyle Evenのエレクト

Let's Be Animals

過去に2枚のEP『The Downtown Fiction』(09年)と『Best I Never Had』(10年)をリリースし、メロディック・エモ界のブライ

Let's Cheers To This

超高音域のメロディも難なく歌い上げるメイン・ヴォーカルのKellin Quinn率いるフロリダ出身の5人組スクリーモ・バンドの2作目が到着。SAOSINやA S

Crows in the cloud

ジャパニーズ・エモ~ハードコア・シーンで精力的に活動を続ける埼玉県大宮出身の5ピース・バンド。メンバーのルーツであるメタルへの回帰と日本人らしさに拘ったこの4t

No Devolucion

“孤高の存在”という言葉がこれほど似合うバンドもいないだろう。通算6枚目となるTHURSDAYのニュー・アルバムが到着。前作『Common Existence』

Vices & Virtues

『Pretty. Odd.』リリースから3年、RyanとJonの脱退を乗り越えついに新作リリースへと漕ぎ着けたPANIC! AT THE DISCO("!(ビッ

Love Or Lust

「Party In Your Bedroom」で、たちまちフロアを席巻したニュージャージー出身の4人組CASH CASHから、約2年半振りとなる待望のニュー・ア

Death Dealers

A DAY TO REMEMBERからのラブコールを受け、今年2月にADTRとのダブル・ヘッドライナーでスペイン、ドイツ、オランダをツアーしていたスウェーデンの

Disguises

通算5作目となるAIDENのニュー・アルバム『Disguises』が到着。08年にメンバーの離脱もあり、当初5人だったメンバーは現在4人になったが、サウンドのエ

Jumpstart

ハッピーでキャッチー!最高に踊れるニューカマーを発見!!09年カナダのChiliwackにて結成した期待のエモ新星バンド、THESE KIDS WEAR CRO

The Monsoon

ここ2~3年で最も成長している国内屈指のスクリーモ/メタルコア・バンド、LOST。今作ではZESTONE RECORDSを離れメジャーのBELLWOOD REC