MENU

激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

L

Trick or Treat

たとえ"ヒプノシスマイク"やKnight A - 騎士A -といった、非バンドのアーティストに楽曲提供をしようとも、Leetspeak monstersの楽曲は

Samhain

光溢れる春と夏。闇に満ちた秋と冬。古代ケルト人は1年をそのふたつに分け、11月1日を"Samhain"なる祝祭日、10月31日をその前夜祭とし、冬の訪れとそのタ

Beltane

異形のモンスターたちが奏でる音たちは、どこまでも自由であるし、とめどなくロックでもあって、同時に得も言われぬ面白みにも充ちている。「Beltane」はケルト文化

This is Halloween

日本においては、すっかりリア充やパリピのための仮装大会となってしまった感の強いハロウィン。だが、もともとは古代ケルトにおける収穫祭が起源となっているものであり、

Mixtured night between Life and Death

"グレイヴタウン"出身の4人のモンスターによるV系ラウド/ミクスチャー・バンドの2ndミニ・アルバム。ゴシックなヴィジュアルとダークなカーニバルを彷彿させる雰囲

Monster's Party

墓場の街グレイヴタウン出身のモンスターたちによる、V系ミクスチャー・ロック・バンド......それだけ聞いても、かなりのキワモノというか、サウンドも相当個性的な

The Pale Horce

今年遂に念願の初来日を果たすミシガン州のメタルコア・バンドFOR THE FALLEN DREAMS(以下FTFD)の初代ヴォーカリスト、Chad Ruhlig

Dark Matter

オーストリアより新たなスタイルのミクスチャー・バンドが登場。多様な音楽性をジャンルレスに取り入れるバンドは珍しくはないが、彼らの3枚目のアルバムとなる本作を聴け

雪月風花

北海道から世界を目指したバンドとしては、かつてのEZOや近年であればGYZEを挙げることができる。が、今この結成11年を迎える絶妙なタイミングで1stフル・アル

Silver Linings

陽気なスカと親しみやすいポップ・パンクの融合で、絶大な支持を得ているLESS THAN JAKEが、フル・アルバムとしては7年ぶりの新作をリリースした。今作はP

See The Light

フロリダの太陽を思わせるゴキゲンな本作は、オリジナル・フル・アルバムとしては約13年ぶりにFat Wreck ChordsからのリリースとなるLESS THAN

GNV FLA

疾走感溢れるパンク・ロックにスカ・テイストを取り入れたサウンドで多くの支持を得て、95年のデビューから10年以上に渡り、シーンを牽引し続けているLESS THA

L

かわいらしさはあるけど、実は結構獰猛だったりもして。動物に例えるならば、LETITOUT-lelia-はアライグマのようなガールズ・ロック・バンドと言えるのかも

Fake History

カリフォルニアLAにて2000年に結成された4人組による日本デビュー作。アフリカン、アメリカン、メキシカン、アイリッシュと多国籍なメンバーが集まったバンドなだけ

Digital Spaces EP

黒人ヴォーカリストにバックには白人の楽器隊4人という結構珍しいバンド編成の彼ら。現在のロック・シーンの中では主流になったといって良いほど人気を確立しているキラキ

Hanging On By A Thread

最近、紅一点のヴォーカリスト・バンドが増えてきている。しかし、それを心的飽和とさせないバンドが、美女ヴォーカルSarath Anthony率いるこのTHE LE

poolside

広島で2005年結成され、まもなく上京したあと、MATTERのYUSUKE NISHIDA(Vo/Ba)、また元PSYCHO FOOD EATERSのMinor

Struggle+Sleep

ソリッドなギターが走るヘヴィ・サウンドにハイトーンのヴォーカルが掛け合わされた超アグレッシヴなアルバムを完成させたのは、アメリカはメリーランド州出身の5人組LI

genesis

去年11月にシングル「noah」にてメジャー・デビューを果たしたLIGHT BRINGERによるフル・アルバムがドロップ。一聴して紅一点ヴォーカリストFuki嬢

You Will Be The Death Of Me

00年代メタルコアが生んだ稀代のヴォーカリスト、Howard Jones(ex-KILLSWITCH ENGAGE)率いるメタルコア・シーンのスーパー・グループ