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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

B

Temper Temper

CANCER BATSのLiam(Vo)やGRAMOUR OF THE KILLのMike(Gt)等と共にBFMVのフロントマン、Matt(Vo/Gt)が結成し

Fever

今作ではBFMVのトレードマークである切れ味鋭いメタリックなリフを刻みまくるパートがありつつも、前作までと比較するとスピードは抑えているように感じるアルバムだ。

Scream Aim Fire

AVENGED SEVENFOLD、TRIVIUMのように近年、往年のメタルファンだけに留まらず、広くロックリスナーを魅了している若手メタルバンドの活躍が華々し

Full Pull

2ndアルバム『Highway Pirates』で日本デビューしたスウェーデン出身のヘヴィ・メタル・バンドが放つ最新作。汗臭く、男臭くて真っ直ぐなサウンドは今作

Highway Pirates

NWOBMの継承者BULLETの2ndアルバムにして日本デビュー作。全盛期のRob Halford(JUDAS PRIEST)を彷彿とさせる、本物のクオリティを

アルバム2

足腰の強いロック・バンドだけが持つ、澱みのない潔さがアルバム全編から溢れ出してくる様が実にたまらない。元SIAM SHADEのドラマーにして、近年はAcid B

WINK

年に1枚のリリースが定番化していたブルハチだが、去年10月にリリースしたシングル『HIMANCHU』以降、メンバー個々の活動の合間を縫いながら、過酷なスケジュー

Lovely

2006年結成、メンバーそれぞれが他にバンドやプロジェクトを抱えている実力派集団BULL ZEICHEN 88が8枚目となるシングルをリリース。表題曲「Love

フロンティア

自称"メロディックうぉううぉうバンド"と名乗っているだけあって、彼らの渾身のミニ・アルバムである今作は、Track.1「Future, Never Knows」

Stomach For It

アメリカはニューヨーク出身のポスト・ハードコア・バンドの3rdアルバム。クリーン・ヴォーカルとスクリーミング・ヴォーカルの掛け合いというスクリーモの様式美をベー

If You Don't Have Anything Nice To Say

バンド名に則り、ウサギのお面とクマのお面の二人のフロントマンを擁し、シンセ・サウンドをふんだんに使った楽曲を繰り広げるTHE BUNNY THE BEARが名門

Blessed Be Our Ever After

全米のロック・シーンで今最も注目されている「Rise Records」の作品がまたもや日本盤化!THE DEVIL WEARS PRADA、DROP DEAD,

Faceless

オージー産メタルコア、BURIED IN VERONAによる4thアルバムが到着。プロデューサーにキング・オブ・メタルコアP、Joey Sturgisを迎えた本

Notorious

2007年シドニーにて結成された6人組メタルコア・バンドが、日本国内のメタルコア、スクリーモ・シーンに多大な影響を与えるZESTONE RECORDSから3rd

Black Flame

結論から言ってしまえば、メロディック且つ叙情的で、どちらかと言えばオールドスクールな作風のポスト・ハードコアのファンであれば、今作を嫌いになる人は、まずいないは

Earthbound

前作『 Runes 』を引っ提げ"MONSTER ENERGY OUTBURN TOUR 2015"にて昨年3月に来日し、FACT、Crystal Lakeとと

The Union Of Crowns

Nuclear Blastへの移籍と共にリリースの詳細が発表された、イギリスはハンプシャー出身のBURY TOMORROWの2ndアルバム。コッテリしたメタルコ

Portraits

UKでは昨年インディ・レーベルよりデビューしていたが、ATTACK ATTACK!、ALESANA、A SKYLIT DRIVEなどが所属する巨大マネージメント

It's Nothing Personal

前任ヴォーカリストのMat Brusoから現ヴォーカリストMyke Terryに交代して、大幅なサウンド・チェンジを図った。Matが在籍時はゴリゴリでモッシュ・

Into the Sky

前作『Believers' War』から約1年半ぶりとなるミニ・アルバムが完成。今作は大西俊也(IVORY7 CHORD/ex-WRONG SCALE)を全曲プ