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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

B

Sunday At Foxwoods

キラキラ・エモ・ポップで2000年代初頭に一世を風靡したBOYS LIKE GIRLSが実に11年ぶりとなる新作フル・アルバムをリリース! 相変わらずのキラキラ

Crazy World

この冬最高のモテ・テクニックを激ロック読者に特別にご紹介しよう。気になるあのコとのドライヴのBGMには、BOYS LIKE GIRLSの最新作『Crazy Wo

Love Drunk

ありったけのLOVE を、あふれんばかりの輝きを君へ! ! 米はボストン出身の4人組 BOYS LIKE GIRLS。前作1曲目である「Great Escape

Slow Dance

コロナ禍が生んだバンドの新たなライヴ表現として、"静"のベクトルの楽曲を有観客、着席スタイルで実施した"Tour 2021 -Slow Dance-"の映像作品

好き好きロンちゃん

最上もがも推しアイドルとしてTwitter上で紹介した、"ロンちゃん"ことBRAHMAN/OAUのRONZI(Dr)がソロ・デビュー作を発表。すでに公式YouT

「八面玲瓏」日本武道館

"ロック・バンドにとっての日本武道館公演"という意味を繋ぐこと、東日本大震災、さらには阪神淡路大震災からの人々の痛みと前を向く意志を繋ぐこと、そしてニュー・アル

梵唄 -bonbai

5年ぶりの新作アルバム。映画"ブラフマン"主題歌「其限」、映画"あゝ、荒野"主題歌で細美武士が参加した「今夜」、映画"生きる街"主題歌でハナレグミ参加の「ナミノ

今夜 / ナミノウタゲ

映画"あゝ、荒野"のエンディングテーマがBRAHMANの新曲「今夜」であることを知ったとき、孤独な男ふたりの苛烈な物語という点で強烈な興奮と納得感があった。「今

不倶戴天 -フグタイテン-

深遠や哀愁も、バンドがキャリアを重ねたうえで表現できる豊かさだと思うが、BRAHMANの深化は、そのサウンドに時代がいつだとか、新しいとか古いとかのエクスキュー

尽未来際

日本のパンク・ロックの一時代を築いたバンドのひとつと言っていいだろう、BRAHMAN。結成20周年を迎えた今年は、ドキュメンタリー映画が公開されたり、秋には幕張

超克

BRAHMAN、完全覚醒の傑作である。震災後にリリースしたシングル「霹靂」、「露命」の流れを汲み、全曲日本語詞で挑んだフル・アルバム。もう何が凄いかって、1語1

露命

前シングル「霹靂」もそうだったが、今回も全3曲日本語詞で統一されている。これはもはやBRAHMANにとって必須事項と言えるだろう。震災以降、TOSHI-LOW(

Hell Is What You Make It

アメリカはコロラド州デンバー出身。ベース、シンセとクリーンVo担当のDavid Schmittとギター、シンセとスクリームVo担当のKyle Evenのエレクト

Hello Fascination

ファースト・アルバム『It's Classy, Not Classic』は実験的でなかなか素晴らしい作品だったが、ビックリするくらいロウ・クオリティなサウンド・

The Oath Of Allegiance To The Kings Of Heavy Metal / 鋼鉄の軍団

新4人体制になり初のアルバムは"ヘヴィ・メタルとはなんぞや?"という命題に改めて向き合った渾身の1枚。ACCEPT、MANOWARなどに影響を受けたという男気に

Ember

数多くの困難を乗り越え、フロントマンであるBenjamin Burnley(Vo/Gt)以外のメンバーを一新して臨んだ前作『Dark Before Dawn』が

Emotion

イリノイ出身のBREATHE ELECTRICこと天才職人Grant Harrisのソロ・プロジェクトの最新EPが日本上陸!前作『Honestly』で日本デビュ

Bag O Tricks

1994年結成、カリフォルニアのロング・ビーチで活動中のTHE BREDRIN DADDYSの5年ぶりのニューアルバムが遂にリリース!今レゲエミクスチャーがかな

We Will Rock You

遠い銀河系の惑星からやってきたエイリアンが、通りすがりの人間を利用して結成したバンド、という正体不明の怪しい存在ながら、不思議とキャッチーで繊細な美メロを奏でる

Come Morning We Fight

2008年にBRITISH ANTHEMSにて来日を果たした、日本人ベーシストを含むイギリスの4ピース・ロック・バンドのセカンド・アルバムがリリース。Track