MENU

激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

B

Bloody Bride

賽は投げられた。ここにきてBRIDEARは、いよいよ最上級臨戦態勢へ突入したと言えるだろう。実質的な1曲目「Daybreak」で、いきなり厚みのある正統派ヘヴィ

Expose Your Emotions

バンドとしての筋力を格段に上げてきたな、と感じられるこの全10曲の中でBRIDEARはその気概を様々なかたちをもって表現している。冒頭を華々しくも骨太に飾るドラ

HELIX

もっとメジャーなバンドになりたい、と彼女たちはその赤裸々な野望を隠さない。このご時世にあって、その若さとは裏腹にRitchie Blackmoreを敬愛するとい

RISE

福岡出身のガールズ・メタル・バンド、BRIDEAR。昨年にはヨーロッパ・ツアーも経験し、さらに成長を見せる彼女たちが自分たちのサウンドをひたすらに追求したEPを

BARYTE

音楽の街・福岡のガールズ・メタル・バンド、BRIDEARの1stアルバム。ヘヴィ・メタル評論家、和田誠氏がサポートするレーベル"爆音!BAKU-ON.ca"から

Come Morning We Fight

2008年にBRITISH ANTHEMSにて来日を果たした、日本人ベーシストを含むイギリスの4ピース・ロック・バンドのセカンド・アルバムがリリース。Track

Amo

激烈なデスコア・スタイルを武器に、10代という若さで颯爽とデビューしたBRING ME THE HORIZONが、10数年の時を経てここまでの進化を遂げることを

That's The Spirit

UKチャート3位に輝いた前作『Sempiternal』にてポスト・ハードコアからの脱却を図り、大胆なクロスオーヴァーが話題を呼んだBRING ME THE HO

Sempiternal

2ndアルバム『Suicide Seasons』(2008年)で大ブレイクし、デスコア、メタルコア・シーンを牽引していた若きロック・ヒーロー、BRING ME

There Is A Hell, Believe Me I've Seen It.There Is A Heaven, Let's Keep It A Secret

今や若年層のメタル、スクリーモ・フォロワーから最も支持を集めているバンド、それがこのBRING ME THE HORIZONだ。その彼らが新作でどういった進化を

Suicide Season

深く激しく情熱的。09年、避けて通れないメタルコア作品のまず一作目。2004年3月に結成された、イギリスはシェフィールド出身の5人組。05年にリリースされたミニ

Gentlemen's Brawl

SCREAM OUT FEST 2010で初来日を飾ったフロリダ出身のBROADWAY。来日時にはフレッシュなライヴを見せてくれた5人組だが、それ以降メンバーの

RISE into CHAOS

メイン・シンガーふたりとスクリーム・シンガーふたりで構成される、メタル系スクリーミング・アイドル BBTS。七々扇ツバキが加入した新体制でのアルバムが完成した。

Noisy Night Fever

高音スクリームと低音グロウルのシャウト・パートふたりと、クリーン・トーンで歌うふたりで、アグレッシヴな曲を展開するメタル系アイドルの2作目のアルバム。前作『AN

AN ALIEN'S PORTRAIT

昨年11月にミニ・アルバムをリリースし、ド迫力のデス・ヴォイスをぶちかますメタル系スクリーミング・アイドルとして登場した、Broken By The Screa

SCREAMING RHAPSODY

本格派のデス・ヴォイスとポップなクリーン・ヴォイスが合わさり、エクストリームに振り切れたメタル・サウンドは刺激性十分。"メタル系スクリーミング・アイドル"という

I'm Not a Fan...But the Kids Like It!

ワゴンのトランクで酒を飲みながらタチの悪そうなポーズをしているメンバーが写っているジャケットがとにかくインパクト大なBROKENCYDE国内盤登場!BREATH

Hypernova

アメリカはミズーリ州西部に位置するカンザスシティ出身の4人組THE BROWNING。デビュー・アルバム『Burn This World』ではダーク・トランス的

Burn This World

かつてはデス・メタルで一世を風靡したレーベル、Earache Recordsより、ダークでトランシーなエレクトロコア・バンド、THE BROWNINGデビュー。

Wings Of Fire

BATTLE BEASTのメンバー擁するフィンランドの5人組、BRYMIR。"Suomi Feast 2019"での来日も決定している彼らが、それに先駆け3枚目