MENU バンドTシャツ

激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Overture

今作よりレーベルを完全独立させ、新たなスタートをきったEverlastingの気概が伝わる、白熱のメロディック・パンクが詰まったミニ・アルバム。手持ちの札をダイ

ATTITUDE TO LIVE

9thフル・アルバム『VETELGYUS』リリースに伴う"THE VOYAGE TO THE BOUNDLESS UNIVERSE"ツアー・ファイナルに当たる、

Raise Your Hope

結成17年目に突入し、ますますやんちゃ感と自由度が高まっているGOOD4NOTHINGからニュー・シングルが到着。「IN THIS LIFE」はSUNE(Dr)

Starburst

先日"COMIN'KOBE'15"にて日本武道館公演と9月のフル・アルバム・リリースという重大なトピックを発表したラスベガスがその前哨戦とも言えるシングル『St

OUR VOICES

新シングルと同時発売になったライヴDVD。これは昨年1月に出たニュー・アルバム『Four voices』レコ発ファイナルの模様をとらえたもので、彼らの地元・大阪

DAY×DAY

TVアニメ"銀魂゜"オープニング・テーマに抜擢された表題曲を含むニュー・シングル。「DAY×DAY」(読み:デイバイデイ)は、天に突き抜けるような爽快なサビがイ

あっぷぐれーど(仮)

ヨシングヴェイ・マサムスティーン(コンポーザー)を中心に結成された大阪発の3人組ガールズ・バンド。結成から約2年でメジャー第1弾アルバムをドロップ! 何よりデス

ANGELS and DEViLS

TVアニメ"神撃のバハムート GENESIS"の主題歌に抜擢された「EXiSTENCE」を含む2曲入りニュー・シングル。これがどちらもSiMの決意表明(特に歌詞

SORRY WHO AM I ?

3月の激ロックDJパーティーでのゲスト出演も記憶に新しい、覆面バンドXmas Eileenがついにその全容を明かす(お面はとらないけど)! MAN WITH A

NEW

昨年6月に再録ベスト・アルバムをリリースし、4ヶ月に渡る怒涛の全国ツアーを敢行。これまでの活動にひとつの区切りをつけたHOTSQUALL。そんな彼らが、早くも新

日本の米は世界一/New Gingeration

昨年、結成10周年を迎えた男女混合(リズム隊が女性)3ピース・バンド。この2曲入りニュー・シングルは、1度聞いたら忘れないバンド名同様、楽曲も強力にポップかつキ

WHAT I NEED

都内で活動する5人組の1stアルバムは、自分たちの音楽的ルーツに素直に向き合った衝動爆発の1枚だ。2000年代初頭のポップ・パンクが持っていたキラキラした輝き、

昏睡

ベーシストが脱退し、2015年にメンバー4人の新体制となったSCREW。4月と8月に『昏睡』と『覚醒』というタイトルで連作のコンセプト・アルバムをリリースする。

TEAR DROPS

ギラギラしたエッジ際立つギター、キラキラしたピコピコ電子音が溶け合い、切なくも明るいメロディで生命力溢れる音像を奏でる表題曲を含め、春らしい匂いを放つひめキュン

We Stand Alone

前作『Your Obsession』は多彩な曲調が揃っていたが、この3曲入りのニュー・シングルは現時点のバンドの方向や色合いがカチッと固まった音源に仕上がった。

ether

8thシングル表題曲「ether」(エーテルと読む)は、映画"心霊写真部 劇場版"に主題歌に抜擢された曲で、イントロからシンフォニックな美メロに心を奪われる曲調

うそつき。

名古屋からラウド・シーンを騒がすヒステリックパニックが遂にメジャー・デビュー!"エクストリームJ-POPバンド"を標榜する彼ららしい、ハチャメチャなミクスチャー

Beginning

"普遍的なことしかやってない"とT$UYO$HI(Ba)が語るように全6曲収録の今作は、流行のサウンドを取り入れつつも、90年代のオルタナティヴ・ロック・サウン

Breaking Dawn

元Aldiousの初代ヴォーカリスト・RAMIをフロントに、Sadsに籍を置くK-A-Zがプロデューサー兼ギタリストで参加した男女混合バンドが遂に動き出した。ド

KTHEAT

前作からわずか1年というスパンで届けられたFACTのニュー・アルバム。約9年ぶりにセルフ・プロデュースのもと制作された今作は、これまで以上に攻撃的で、実験的な一

VOYAGE ~10TH ANNIVERSARY BEST ALBUM

結成10周年を機に2枚組のベスト・アルバムを発表。これまでテーマ縛りのコンセプト作を発表するなど、常に多彩な側面をアピールしながら、進化と深化を刻んできた彼ら。

Ashes

これはかっこいい!ハードコアの熱情、メロディックのキャッチーさ、エモの奥深さ、テクニカルなフレーズも織り込み、特定のジャンルから自然とハミ出したような音像に心底

Course Of Action

"東京ラウド・シーンの最終兵器"と謳われるサバプロことSurvive Said The Prophetが満を持して、自身初の全国流通作品をリリース。2011年の

CAVU

等身大でありながら詩的な世界観のある日本語詞を、ときにまくし立てるように、ときに語りかけるように歌うGEN(Ba/Vo)の中性的でピュアなヴォーカルが印象的。今

Melum Primus

"グロウルからクリーン・パートまで自在に操る実力派女性ヴォーカリストを擁する"という触れ込みに偽りなし。1曲目の入りから鬼気迫るグロウルを放ち、ただ者ではないオ

アラスカアバンチュール

リリース日から1週間で店頭から姿を消した1stシングルと同じく、TOWER RECORDSにて1,000枚限定でリリースされるバックドロップシンデレラの2ndシ

ROCKIN' OUT

昨年11月にベスト・アルバムをリリースし、12月に復活ライヴをZepp DiverCityにて行ったSPYAIRがとうとうニュー・シングルをリリース。セルフ・プ

My Tragic Phantom

2013年5月のEPリリースで大阪にて本格始動、結成2度目のライヴで"激ロックツアーVol.8"大阪公演にも出演したLast Day Dream。THE BLA

ENERGIZER

サンエルらしいキャッチーなメロディと激しいスクリームは、今作でもふんだんに盛り込まれているが、1stフル・アルバム『LiVERTY』で見せたバキバキのエレクトロ

THE HIGHEST OF DYSTOPIA

海外バンドのサポート・アクトや国内外フェスなどで場数を踏み、地力とクオリティを上げていったシンフォニック・デス・メタル・バンド、Serenity In Murd

10th ANNIVERSARY 2004-2014 THE BEST

結成時はヴィジュアル系のシーンを拠点に活動してきたlynch.だが、ラウド・シーンのバンドともリンクする機会が増え、徐々に軸足を動かしてきた。その10年の歩みを

Believers' War

前作から約3年、レーベル移籍を経て新たなスタートをきったBut by Fall。これまで以上にスケール・アップしたメロディからは、現在のバンドの充実ぶりが感じら