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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

P

Brand New Eyes

SUMMER SONIC09東京公演では紅一点ヴォーカルのHaley がセーラー服で登場したことで観衆を驚かせたことでも記憶に新しいPARAMORE。そんな彼女

Darker Still

前作『Reverence』以降、世界最大級のメタル・フェス"Wacken Open Air 2019"のヘッドライナーを務めるなど、メタルコア・シーンにとどまら

Ire

マイナー・コードを多用するエモーショナルなスタイルは維持し続けながらも、サウンドのスタイルを徐々に変化させてきたPARKWAY DRIVEの5thアルバム。デビ

Deep Blue

近年のメタルコア・シーンの中でも最もアグレッシブでモッシーなサウンドをたたき出すバンドとして大人気のオーストラリア出身PARKWAY DRIVEの新譜。前作『H

Ensom

UKはマンチェスターのポスト・ハードコア・バンド PARTING GIFTが、Fearless RecordsからリリースしたニューEPがこちら。不思議と聴く者

Nightlife

スクリーモ/メタルコアの牙城、Rise Recordsが昨年、契約したワシントン州スポケーンの5人組によるデビュー・アルバム。いわゆるスクリーモにメタル、エレク

Soul Punk

FALL OUT BOYの活動休止宣言から早2年…ついにPatrick Stumpが動き出した!後期のFOBがダンス・サウンドに寄っていたとは言っても、まさかP

'Twas

デビューから35年を経たスーパー・ギタリストのクリスマス企画盤は、最新のプレイ・スタイルを踏襲しつつ、時にドリル奏法を挟み、時に高速アルペジオを楽曲の主体に据え

Werewolves Of Portland

RACER X、MR.BIGでの活躍で名を上げ、今もなお世界最高峰ギタリストの呼び声高いPaul Gilbertの16作目となるソロ・アルバム。今作も前作同様に

Behold Electric Guitar

RACER X、MR.BIGと輝かしいキャリアを積み上げ、ソロ・アーティストとしても精力的に活動しているPaulGilbert。前作から3年ぶりとなる新作は凄腕

gene

去年12月30日に人気絶頂の中惜しまれながらも逝去したカリスマ・ヴォーカリスト、K。すでにKが生前ヴォーカルを録り終えていた7曲と、Kがリスペクトしていたラウド

Breakfast

来年春リリース予定のフル・アルバムに先立ち新曲2曲入りのベスト・アルバムがリリース。1stEP『Drop of INK』~最新アルバム『Remember the

Remember the name

『after you wake up』以来約2年ぶり、待望の3rdアルバム。2006年12月リリースの1st CD&DVD、『Drop of INK』から今作『

Pictures

ヴォーカルK氏がアメリカより帰国しバンドとして本格的に始動後、初めてのリリース作品となるマキシ・シングル『Pictures』。このシングルにはタイトル・トラック

Girly Boys

モッシュできるアイドル・バンド"モシュドル"を標榜する5人組。昨年9月に1stアルバムでデビューした彼らが4曲入りシングルを完成。表題もかなりのインパクトだが、

THE HANGOVER ANTHEM

2012年結成のモッシュのできるアイドル“モシュドル”PEANUTS FOR A PARTY BOY。試聴サイトにアップしていたメタルコア・デスコア的なサウンド

Yesterdays

一時脱退していた初代ヴォーカリストJimの復帰作として発表された今作。まずは、その荒削りなサウンドに驚かされる。Jimの穴を埋めるヴォーカルとして加入していたI

All Or Nothing

ついに、新生PENNYWISE が始動!!オリジナル・メンバーでリード・ヴォーカルのJim が脱退し、“Jim がいないペニワイなんて!”という悲観的な意見にも

Periphery IV: Hail Stan

PERIPHERYにとって4作目となるナンバリング・タイトルで、初期より在籍していた"Sumerian Records"を離れ、自主レーベルからリリースされた本

Clear

SCREAM OUT FEST 2014で待望の初来日が実現した、PERIPHERYのニューEP。タイトル『Clear』が表している通り、透明感の高いサウンドが