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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

EMNW

LIMP BIZKITのカバーにFred Durst(Vo)本人が反応する等、海外でも注目されている2MCミクスチャー・ロック・デュオ EMNWが、待望の1st

Liberator

昨年11月に日本武道館以来となるアリーナ公演[PassCode YOKOHAMA BUNTAI 2025 ''DESTINEX'']を成功させたPassCode

ハピネのかくれんぼ

幸せを探そう。"MUSIC THEME PARK"を標榜し、これまで様々なタイプのアトラクション(=曲)を生み出してきたBabyKingdomが今夏の10周年を

ChaosBlue

e-ZUKAの軽快且つ存在感あるギターとKISHOWの変幻自在の美声が壮大な楽曲世界を描き、作品世界へと一気に引き込むタイトル曲で幕を開ける今作。昨年の20周年

imagine

燃ゆる野心、たぎる血潮、絞り出される魂の迸り。今アルルカンは心底に希求する未来を獲得するために、音楽としてそれらをここに凝縮したのだろう。フロントマン 暁が昨年

吟澪灑舞

百聞は一見にしかず、とは必ずしも限らない気がする。例えば、極めて美味しいものを食べたときに人が目を瞑ってしまう現象。あれは脳が味に集中したいときなのではなかろう

Voice in Sadness

人脈オバケとはこのことか。V系シーンのリヴィング・レジェンドとして今も活躍し続けているKISAKIが、このたび生誕半世紀記念メモリアル・アルバムと銘打って発表す

CIGARS・SODA

日本におけるR&Rの第一人者である戸城憲夫(Ba/THE SLUT BANKS/The Dust'n'Bonez/BAD SiX BABiES/ex-ZIGGY

All MY YOUTH

"京都大作戦2025"や"響都超特急2025"という地元の先輩による主催フェスへの出演も叶い、2026年も前を向いて走っていく"from KYOTO MUSE"

五臓 -GOZO-

"地獄のゆるふわガールズバンド"を自ら名乗り、確かな演奏能力と多彩なヴォーカル・パフォーマンス、遊び心を感じさせる巧みなソングライティング能力でもってジャンルの

魑魅魍魎

ここに綴られしは、妖怪古譚になぞらえたる人の業と性ということになろうか。無期限活動休止中のDのヴォーカル ASAGIの浅葱名義によるソロ・ワークス最新作は、平安

THE ABYSS

こんなにも美しい歌だというのに。HYDEが覗き込んでいる"THE ABYSS"=奈落の底に溜まっているのは、澱そのものなのかもしれない。鍵盤と弦の音が響く中で彼

HOT TOPIC

世界最大級メタル・フェス"Wacken Open Air"出演やEU&UKヘッドライナー・ツアー等、"原宿コア"を核に世界を席巻する花冷え。が約1年ぶりのEPリ

XNDII

日本国内にとどまらず、世界を股に掛け活躍するJILUKAが10周年を記念して、2枚組/計34曲を収めたベスト・アルバムをリリースした。"Electro Goth

OUTSTANDING POWER

"Hellfest"のメイン・ステージのほか複数のフェスを含む海外ツアーを回る等、今や活動の場を世界に広げるLOVEBITES。メンバー脱退が引き金となった活動

THE IMMORTAL PALETTE

数多の色彩を載せた絵具板は、永遠なる芸術を描き出す。名画"モナ・リザ"に由来する名を掲げて"ヴィジュアル系とラウドの融合"を提唱してきたLIZAは、LOUDNE

C2O

ハードコア・シーンを中心に、近年はジャンルを越境し大舞台へと活躍の場を拡大しつつあるJasonAndrewとView From The Soyuz。同世代であり

HEAVY METAL COMMANDER

今年4月にデビュー28周年を控えるなか、絶好調な状態だというSEX MACHINEGUNSが約2年半ぶりに放つ新作。オープニングを飾る「暴走老人」やアルバム・リ

「火花」/「無修正。」

現在47都道府県ツアー開催中のDEZERTによる、メジャー初のシングル。"どうせ終わる旅を共に行こう"と、芯の強い骨太なバンド・サウンドをまっすぐに高鳴らす「「

The Weight of Sound

世界的レーベル Century Media Recordsから放たれる、7枚目のオリジナル・アルバム。20年超の貫禄と、注ぎ込まれた新たな血。人間離れした力を希

アイライナー

次世代の旗手としてシーンの最前線で戦い続けていくことは、XANVALAにとっての天命であると言えそうだ。彼等が掲げてきた"乱れることは美しい"の理念はこの新曲に

THE REVIVAL OF MADNESS

悲愴、暗澹、狂瀾。2005年からの10年間に一時代を築くも、長らく活動停止をしていたSadieが復活を果たしたのは2023年のこと。以来、リリースを重ねてきたセ

花音

花が象徴するのは命そのものなのかも。先立って2026年9月16日に初の日本武道館公演を実施すると発表したRoyzが、この機に送り出す新曲はいずれも"花"をモチー

PHOBIA SYNDROME

ミステリアスな存在感で注目を集めているバンド、CVLTEの3rdアルバム。TVアニメ"シャングリラ・フロンティア"のEDテーマ「realitYhurts.」を含

DOUKE

1stアルバム『CHAOS TAPE』(2020年)から3rdアルバム『HOLLOW』(2023年)で作り上げてきた、(sic)boyサウンドの裾野を大きく広げ

PALEDUSK

結成10周年を迎えついにメジャー・デビュー! よく言われる"メジャーで音楽性が変わった"云々のヘイトすらも愛するPaledusk。彼等の温かさとヘヴィさが混在す

アンチェインオーバーキル

2枚同時リリースされる、流血ブリザードの盤としては7年ぶりとなるアルバムと、彼等が敬愛する最凶パンク・ロッカー GG Allinのトリビュート盤。トリビュートを

Beyond The ANSEmble

2024年に結成されたメロディック・メタル・バンドが放つ初のフル・アルバム。ゲスト・ミュージシャンにCoco(Omelas/Vo)と中川奈美を迎えた本作は、3名

獄詩

"Azavana"としての活動開始から1周年を迎え、次なる一歩として3枚目のシングルをリリース。表題曲「獄詩」は、遼の美しい高音や妖艶な歌声とラウドでヘヴィなバ

OBSIDIAN/

Alice Nine.のShou(Vo)が立ち上げたソロ・プロジェクト、Verde/によるEP『OBSIDIAN/』。昨年発表した1stアルバムから約1年ぶりに

BEST-Angelic Melodies

麗しい旋律が映える、ドラマチックなシンフォニック・メタルの音像。ストーリー性と独創性の溢れる歌詞世界。Mina隊長(Gt/Ba/Composer)が率いるガール

SCOOOOOP

今や世界的な人気を誇る、日本を代表するヘヴィ・メタル・バンドであり、圧倒的な実力と唯一無二のメイド服スタイルでシーンを席巻し続けているBAND-MAID。202