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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

N

銃創 AT '15 AKASAKA BLITZ

赤坂BLITZで行われたワンマン公演を3時間ノンストップで収めた2枚組DVD。レーザーが飛び交い、炎が舞い、スモークが噴出しまくる強烈なライヴ演出もさることなが

PROVIDENCE

6月に行った赤坂BLITZでのワンマンをソールド・アウトさせるなど着実にバンドの活動規模を拡大しているNOCTURNAL BLOODLUSTが自らのあり方を新た

THE OMNIGOD

V系とかラウド系とか、そんな括りを意識することすらバカバカしくなってしまうほどに、ヘヴィでエクストリームで、激ヤバな2ndフル・アルバム。要所要所でその源流を見

The Patient

スペイン出身のラウドロック・バンドのデビュー・アルバム。結成は05年に遡り、それ以前にも別のバンドで活動してきたメンバーの集合体であるので、あくまで新人ではある

Single Album

「Linoleum」というNOFXの名曲がある。日本でも10-FEETをはじめ多くのバンドがカバーしているので、洋楽をまったく聴かないという方でも、あの有名なイ

West Coast Vs. Wessex

パンク・ロック・シーンでは多作なバンドとも言われる、NOFX。そんな彼らにしては、ここ数年は一番おとなしい期間だったかもしれない。しかし、今作ではそんな彼らの衰

Stoke Extinguisher

ほぼ毎年何かしら作品を発表する、パンク界きっての働き者といえばこの人たち、NOFXだ。本作は、主に最新スタジオ・フル・アルバム『Self Entitled』の楽

Cokie The Clown

メロディック番長Fat Mike率いるNOFXのスペシャルEPがリリース!2009年4月にリリースされた11作目のアルバム「Coaster」収録時にレコーディン

Coaster

PUNKSPRING09での来日が記憶に新しい彼らの約3年振りとなるフルレングス・スタジオアルバム。結成26年目というキャリアを持ちつつも、政治、ドラッグ、宗教

単独大布教-22222- 天中殺 Nakano Sunplaza Hall 2022.4.28

時は進み続けるばかりであるものの、ある瞬間を記録した何かに触れればそのときの感慨を味わい直すことはできる。NoGoDがこのたび発表した映像作品は、今春に開催され

神劇

全7曲入りのミニ・アルバムは、新4人体制で作り上げた初作品。まずはダークなインスト曲「Curtain Rises」(DDTプロレス所属の竹下幸之介の新しい入場テ

proof

今年、現メンバーで10周年を迎える彼らのニュー・アルバムが完成。表題で示すように、揺るぎないバンド・サウンドを詰め込んだ、生々しくライヴ感溢れる楽曲がずらりと並

Arlequin

ダークでゴシックな表情を浮かべていた前作『Missing』。それから約3ヶ月の短いスパンで届いたニュー・シングル表題曲(ハーレクインと読む)は、それとは真逆のア

Missing

昨年は2ヶ月連続デジタル・シングル『Passion Play』、『emotional disorder』をリリースした彼ら。約4年ぶりになるパッケージでのニュー

Renovate

昨年、結成10周年を経てベスト盤を発表した彼ら。約1年半ぶりとなるニュー・アルバム『Renovate』は、前作同様コンセプトを設けずに挑んだ1枚で、収録曲の半分

VOYAGE ~10TH ANNIVERSARY BEST ALBUM

結成10周年を機に2枚組のベスト・アルバムを発表。これまでテーマ縛りのコンセプト作を発表するなど、常に多彩な側面をアピールしながら、進化と深化を刻んできた彼ら。

Make A New World

約1年半ぶりに届いたニュー・アルバムは、メンバーも語っていたが、前作『四季彩』とは対極に位置する作品かもしれない。今作の「メメント・アビス」に"The abys

四季彩

ハード・ロック/ヘヴィ・メタルの濃厚な部分を切り取った前作を経て、今回は四季をテーマに据えたコンセプト・ミニ・アルバム。このために作った夏仕様の新曲「千夜を越え

神髄 -THE POWER-

2作連続リリース第2弾シングル。前作『神髄-FRONTIER』は煌びやかな様式美メタルを追求した作品だったが、今回の表題曲はオーセンティックなハードロック路線に

神髄 -FRONTIER-

今年2月にリリースした5thアルバム『V』も出色の出来だったが、早くも新音源が到着。今回は2作品連続リリースの第1弾シングルとなり、新曲3曲+ライヴ音源2曲の全