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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

N

RED APHELION

従来のファンも唸らせながら、ラウド・ロックの範疇に収まりきらないポピュラリティも獲得した『ROAR』から約1年半。待望の新作は、前作で打ち出したサウンドをさらに

ROAR

前作シングル『Butterfly』を経て、遂にニュー・アルバムが完成。表題は"吠える"、"叫ぶ"という意味で、観客と一緒になってシンガロングしたいという強い気持

Butterfly

昨年、メジャー・デビューを果たした札幌発の4人組からニュー・シングルが到着。今作はTOWER RECORDS限定というフォーマットになるが、前作『NEO』からさ

NEO

2014年は"SATANIC CARNIVAL"など大型フェスにも出演し、徐々に頭角を現している札幌発の4人組がメジャー第1弾となるミニ・アルバムを完成させた。

REDLINE RIOT!!

全ラウドロック・ファン注目!2010年のスタートから、毎回ライヴ・シーンで注目の様々なバンドを集めて開催されてきたREDLINEが、遂にライヴハウスを飛び出して

MAZE

北海道出身の4人組ラウドロック・バンドによる3枚目のミニ・アルバム。その確かな実力と、エネルギッシュなライヴ・パフォーマンスも人気の秘訣だ。収録されている6曲の

DOUBLE COLOR SHEEP

昨年リリースしたミニ・アルバム『EMPTY BOX』から1年、札幌のNOISEMAKERが10曲入りの1stアルバムを完成させた。SiM、coldrainなど多

EMPTY BOX

全国各地で精力的にライヴ活動を行っている、札幌出身の4人組。2ndミニ・アルバムとなる今作は、彼らの持ち味であるダイナミックなラウドロック・サウンドとメロディの

Platinum shoes

近年、加速の一途を辿っているジャパニーズ・ラウドロック・シー ン。そんな中、北の大地、札幌からもエネルギッシュなラウドロック・バンドが現れた。それがこのSiMの

Wolves

2016年8月にKiara(Ba)とTatsuya(Dr)が正式加入してから、初のフル・アルバムとなる今作。メンバー・チェンジを経て、日本語詞も取り入れ、サウン

時間飛行

対になる『Colors』と『Pieces』という2枚のミニ・アルバムで、ラウドロックの殻を破り始めたNoisyCell。そんな挑戦を支持するリスナーが増えるなか

Pieces

日本語の歌詞も含め、ラウドロックに留まらない広がりを求め始めた前作『Colors』をさらに発展させたミニ・アルバム。コンセプトに架空のゲーム空間を掲げ、1曲ごと

Colors

リズム隊に新メンバーを迎え、前作から1年3ヶ月ぶりにリリースする2ndミニ・アルバムは、心機一転、新たなスタートを印象づける作品に。それを象徴するのが、これまで

Sources

昨年1stミニ・アルバム『Your Hands』をTOWER RECORDS限定でリリースし、ロング・ヒットを記録した新世代邦ラウドロックの旗手"NoisyCe

Your Hands

昨年から都内を中心にライヴ活動する3人組。彼らの1stミニ・アルバムは、なんとPay money To my PainのPABLO(Gt)が初プロデュースを手が

The Return

KORN、LIMP BIZKIT、SYSTEM OF A DOWN等が活躍したニュー・メタル、ラウドロック全盛期真っ只中の1997年、アメリカはフロリダにて結成

無自覚の天才

2020年末にメジャー・デビューして以来、メジャーでは初となる待望のライヴを今年3月に開催したNon Stop Rabbit。今回発表されたのは、アニメ"転生賢

TRINITY

ライヴハウス直系の泥臭いギター・ロックとシンセが映えるダンス・ナンバー。バンドの両軸となる武器をアップデートさせつつ、新たな挑戦も詰め込んだメジャー2ndアルバ

三大欲求

メジャー1stアルバムから5ヶ月、メジャーでの初のシングル『三大欲求』。人間の欲求と言われるものをきらびやかにヴィジュアル化したアートワークで、さぞその欲求、欲

爆誕 -BAKUTAN-

YouTuberとしても活動し総チャンネル登録者数が70万人を超えるロック・バンド、Non Stop Rabbitがメジャー・デビュー。このアルバムは、キャッチ