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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

N

Here & Now

全世界で5000万枚以上を売り上げているカナダのモンスター・ロック・バンドによる7thアルバム。前作は彼らの作品の中でも特に突き抜けた快楽性を持ち、全曲シングル

Dark Horse

過去4枚のアルバムのトータル売上げは2700万枚以上。地元カナダやアメリカでは言わずと知れた大スターで、日本においてもコアな人気を誇るNICKELBACKが三年

The Puritan

Tomas Lindberg(AT THE GATES)を始めとした現在のスウェーデンのメタル・シーンで活躍するアーティストたちが数多く在籍していたことでも知ら

Wearing A Martyr's Crown

AT THE GATESのカリスマ・ヴォーカリストTomas Lindbergが在籍していた事で知られるNIGHTRAGE。スウェーデンといえば良質なメロディッ

Predilections

日本のサブカルチャーからの影響を公言し、SNSの"カワイイ"日本語投稿もかなり好印象なギャップ系フレンチ・デスコア・バンド、NIGHTSHADE。彼らが、ASK

LANTANA

都内を中心に活動中の、若手スクリーモ・ポスト・ハードコア・バンド、NIGHT THE SKYLINEが、バンド初の全国流通作をリリース! 本作はTrack.1の

Endless Forms Most Beautiful

前作『Imaginaerum』はオーケストラを多用したディズニーランド・メタル的な大仰な作風だった。あれから約4年、紅一点Floor Jansen(Vo)を正式

At The Gate Of Sethu

怪しく神秘的なエジプトの文化とデス・メタルの残虐性を完璧なまでに融合させた楽曲で日本でも人気を博しているNILEの新作が登場。彼らの個性ともいえる“エジプティッ

Those Whom the Gods Detest

ジャケットのデザインや、そのバンド名の通りエジプト風の独特な世界観を繰り広げるデスメタルの重鎮、NILEの6枚目。超絶テクが生み出す“超高速ブラストビート+超高

THE SLIP

近年Trent Reznorの創作意欲は凄まじいものがある。全曲インストの大作「Ghosts I-IV 」を発表し、間髪入れずにこの「The Slip」だ。こち

From Water To War

前作『World We View』が輸入盤のみのリリースにもかかわらず、ここ日本でもヒットしたというアラバマ州バーミンガムの5人組が2年ぶりとなる通算3作目のア

World We View

アラバマ出身のクリスチャン・ロック・バンドによるデビュー・アルバム。ジャケットだけを見ると陰鬱な印象だが、“私たちの見る世界”というタイトルが想像力を掻き立て、

日本旅行

激ロックTOURにて初来日が決定している"ポルトガルの謎のパーティー忍者集団"、NINJA KOREの来日記念盤。日本のために書き下ろされたという「Banzai

Beautiful Disaster

ポルトガルから謎のニンジャ集団が襲来!? バンド名から分かる通り日本文化や東洋の文化に傾倒しつつも、DJ×2、ギター、キーボード、ドラム、ヴォーカルという変態的

ARGOS

ノクブラ約8年ぶりのフル・アルバムは、ここ数年続いたバンドの苦難を微塵も感じさせない圧巻の作品に仕上がった。MVにもなったリード曲のTrack.7は壮大なストリ

THE ONE

昨年5月よりコロナ禍真っ只中にデジタル・シングルを立て続けに3曲リリースし、復活の狼煙を上げたノクブラことNOCTURNAL BLOODLUST。昨年12月には

The Wasteland

「Life is Once」以降のスピード展開に面食らった向きも多いはず。オール新曲の今作は表現力をとことん研ぎ澄まし、自らが生み出すサウンドでどこまで到達でき

UNLEASH

ギタリスト2名脱退、1名新加入という大きな変化を乗り越えて放つ今作は、周囲が勝手に描いていた枠組みを全筋力でブチ壊す"バンドの転換点"となった。一聴すると煌びや

THE BEST '09-'17

ヨーロッパ・ツアー、"LOUD PARK 16"、"VISUAL JAPAN SUMMIT 2016"と、大きな飛躍を果たした2016年を終えたばかりのノクブラ

ZēTēS

"異端児"という言葉がここまで似合うバンドもそうそういないだろう。常に型にハマることなく新境地を切り拓き続けるノクブラの3rdミニ・アルバムは、圧倒的且つ常識外