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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

W

Sleeps Society

2019年の前作『So What?』が好調なセールスを記録し、同作のツアーでは5,000人規模の会場を完売させたWHILE SHE SLEEPS。彼らの約2年ぶ

This Is The Six

2012年のKerrang!アワード"ベスト・ブリティッシュ・ニューカマー"やMetal Hammerアワード"ベスト・デビュー・アルバム"などの新人賞を根こそ

The North Stands For Nothing

彗星の如くUKはシェフィールドから現れた新人メタルコア・バンド、WHILE SHE SLEEPSのデビュー・アルバム。AUGUST BURNS REDばりの、印

The Valley

2017年に待望の初来日を果たしたWHITECHAPELの通算7作目。初期のオーソドックスなデスコアから脱却を図りつつ、方向性の模索を続けていた彼らだが、今作で

Mark Of The Blade

メンバー自身が"クリーン・ヴォーカルを取り入れる"と公言し、良くも悪くも話題となっていた通算6枚目となる最新アルバム。典型的なデスコア・スタイルからの脱却を感じ

The Brotherhood Of The Blade

本国アメリカにおいては、2014年リリースの最新作『OurEndless War』が、全米チャート初登場10位という快挙を成し遂げ、いわゆるデスコアとされるバン

Our Endless War

今や老舗メタル・レーベル、METAL BLADE RECORDSの"看板バンド"となった、アメリカはテネシー州ノックスヴィル出身のWHITECHAPEL。そんな

Whitechapel

アメリカ、テネシー出身の6人組トリプル・ギターのデスコア・バンドWHITECHAPEL待望の新作! 今までのアルバムでも他のデスコア・バンドとは一線を越えた存在

A New Era of Corruption

日本国内と欧米では温度差に大きな隔たりがあるデスコア・シーン。それを象徴するようにこのWHITECHAPEL は前作『This Is Exile』において55,

Chutzpah

1989年に、元QUIREBOYSのGinger を中心に結成されたロックンロール/パンクバンドTHE WiLDHEARTS。結成17年目を迎えた後の今作は、熟

Into The Wild

ロシアのバンド、というと少しお堅いイメージになりそうだが、そのサウンドは柔軟そのもの。やたらスケールのデカい世界観を作り出すシンセ・サウンドの中に、響き合うハー

Blood Of My Enemy

アメリカのシンフォニック・デスコアの大御所が、約4年ぶりのフル・アルバムをドロップ! 今年で活動15周年を迎える彼ら。UNEARTHらが所属するEntertai

Resistance

ヘヴィで荘厳なサウンドが身上のWINDS OF PLAGUEが今作でも期待通りのトラックを量産!前作でもJamey(HATEBREED)をゲスト・ヴォーカルに招

IKAROS

3ヶ月連続リリースの最後を飾る6thシングル。これが前作、前々作とはかなり作風を変え、表題曲はどっしり構えたパワー・バラード的な楽曲を提示している。ギリシャ神話

Thanksラブレター

晴れやかで疾走感のあるタイトル曲で幕を開ける、3年ぶりのフル・アルバム。ヴォーカル Luizaのクリアで輝きのある歌声を生かした、キャッチーでエモーショナルなメ

Try

前作以来1年半ぶりのニュー・シングル。表題曲「Try」は一聴で、今作がThe Winking Owlのポップ性が突き抜けた作品だとわかる曲となった。Luiza(

Into Another World

Luizaのしなやかで透明感のある歌声で始まる「Now What?!」(Track.1)から、バンドの世界がよりスケール感を増したことがわかる。アルバム『BLO

BLOOMING

シングル『Open Up My Heart』でメジャー・デビューを果たした、女性ヴォーカリスト Luizaを擁するThe Winking Owlにとって初のフル

Open Up My Heart

アッパーなビートで駆け上がっていくイントロに、鋭いギター・フレーズと女性ヴォーカルLuizaの伸びやかな歌声が乗って、サウンドのアクセルを踏み込んでいく表題曲「

Synchronized

02年の結成から日本のインディーズ・シーンで精力的に活動を続け、MySpaceの“日本国内アーティスト:EMOランキング”では堂々の1位を獲得している4ピース・