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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

F

The Industrialist

ギターのDinoとヴォーカルのBurtonが長年に渡る確執を解消し、10年『Mechanize』で完全復活。このコンビにしか出来得ない、これぞFF!というサウン

Mechanize(国内盤)

彼らの分裂、再結成の話を書いているとそれだけで文字数が足りなくなるのであえて割愛させていただく。彼らの歴史を知りたい方はWikiを見てください(笑)。KORN、

Mechanize(輸入盤)

泣く子も黙る超重量級の必殺ギタリストDino CazaresがFEAR FACTORYに帰還!それだけで超嬉しいニュースなんだけど、この最新作『Mechaniz

Birthday of 12 Questions

ファーストEP『Cursed Screamers For All The Frozen Tears』ではシンセを擁する新世代メタルコア・サウンドを聴かせてくれた

Atlas

キワモノ感満載の見た目に、ダークでヘヴィな音像の中でキャッチーなアプローチを全面に押し出す姿勢と独自性で他のバンドにはない魅力が光る、フィンランドのメロディック

Renegades

約2年ぶりの通算7作目となる今作『Renegades』。実は今年中にもう1枚アルバムをリリースするらしい。別に活動休止していたわけではないが、なんか“復活”とい

I DON'T KNOW MY WAY

FEELFLIPが、ついにメジャー進出。自らの音楽性を"スカオティック(スカ+カオティック)"と表現する、ジャンルレスというか、むしろ破天荒な音楽性を打ち出して

Skhaotic Bottom

昨年、LESS THAN JAKEのジャパン・ツアーでサポートを務めた東京の5人組、FEELFLIP(ヒールフリップ)による5作目のアルバム(含ミニ・アルバム)

Conflate

活動休止や、幾度のメンバー・チェンジを経て現在のラインナップに落ち着き、東京を中心にじわじわ注目度を高めている3ピース・メロディック・パンク・バンド、Feel

Substrate

2014年に横浜で結成したエモ・ロック・バンド Femtocellが、待望の1stフル・アルバムをリリース! アルバム全編において、王道スクリーモ・サウンドと、

GENERATION 2 ~7Colors~

ドラマー脱退により、新4人体制で挑んだコンセプト・アルバムが完成。今作はバンドが影響を受けたという、7人のドラマー(青山英樹、淳士、宮脇"JOE"知史、Tosh

ベストばんくーる

地元大阪にこだわりを持つFEST VAINQUEUR(読み:フェスト・ヴァンクール)による初のベスト盤。ヴィジュアル・シーンを中心に活動している彼らだが、結成5

Sports Day At The killloe

これぞアイリッシュ・パンク!!DROPKICK MURPHYSやFLOGGING MOLLYが好きなら迷わず買うべきマスト盤の登場だ!このドイツ発のFIDDLE

AVIATION

平均年齢20歳、精力的なライヴ活動で注目を集める大阪発の5人組による11曲入りフル・アルバム。まずはリード・トラック「Foreshore」を聴いていただきたい。

The Trouble With Angels

95年から活動している、オルタナティヴ、インダストリアル・バンドの5thアルバム。彼らの最もヒットした作品は、00年の2nd『Title Of Record』だ

Back To Oblivion

デビュー・アルバム『What It Is To Burn』のリリース10周年を記念するツアーをきっかけに完全復活を決意したFINCHがついに完成させた3作目のア

Innova

日本でも根強い人気を誇るモダン・ロック・バンド、FIREFLIGHTがメンバー・チェンジを経て、超ポップに振り切ったニュー・アルバムをリリース。ギターとコーラス

Now

フロリダ出身の5人組モダン・ロック・バンドFIREFLIGHT。紅一点ヴォーカルDawnを中心とする彼女たちは“EVANESCENCE meets Avril

For Those Who Wait

男3人+女2人という構成からなる、フロリダ出身のFIREFLIGHT。その歴史は99年から始まっており、これまでに2枚のアルバムをリリースしている。前作同様、プ

Narrative

近年、ベテラン勢も囲い込んでファン層を広げているRise Recordsより、テキサス出身のメタルコア・バンド FIRE FROM THE GODSがデビュー・