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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

F

Rave-up tonight

DVDを除けば2012年8月のフル・アルバム以来、約1年半ぶりとなる久しぶりの作品は3曲新曲、3曲リミックスの計6曲収録のマキシ・シングル。タイトル・トラックで

All That We Have Now

国内ラウドロック・シーンをネクスト・レベルに押し上げた神戸出身の若き6人組。デビュー当初は"ATTACK ATTACK! meets J-POP"的な捉え方をし

Just Awake

Fear,and loathing in Las Vegasが初めてのシングルをリリース。昨年10月からアニメ「HUNTER×HUNTER」のエンディング・テー

NEXTREME

フロアを劈くトランシーなダンス・ビート、メタル・エッジな楽器隊、オートチューンを駆使したヴォーカルが強烈なインパクトを与え、ライヴを開催する度にメキメキと動員を

Dance & Scream

08年神戸にて結成された平均19歳、ラウドロック・シーンのモースト・ブライテスト・ホープ。自主制作でのリリースのみで、噂が噂を呼び、海外の猛者が出演したSCRE

The Industrialist

ギターのDinoとヴォーカルのBurtonが長年に渡る確執を解消し、10年『Mechanize』で完全復活。このコンビにしか出来得ない、これぞFF!というサウン

Mechanize(国内盤)

彼らの分裂、再結成の話を書いているとそれだけで文字数が足りなくなるのであえて割愛させていただく。彼らの歴史を知りたい方はWikiを見てください(笑)。KORN、

Mechanize(輸入盤)

泣く子も黙る超重量級の必殺ギタリストDino CazaresがFEAR FACTORYに帰還!それだけで超嬉しいニュースなんだけど、この最新作『Mechaniz

Birthday of 12 Questions

ファーストEP『Cursed Screamers For All The Frozen Tears』ではシンセを擁する新世代メタルコア・サウンドを聴かせてくれた

Fear No Empire

パーティー・バンドの代名詞のような存在、あのZEBRAHEADのメンバーが中心となった社会派ロック・バンド!? 初めはなんのことやら想像もつかないかもしれない。

Atlas

キワモノ感満載の見た目に、ダークでヘヴィな音像の中でキャッチーなアプローチを全面に押し出す姿勢と独自性で他のバンドにはない魅力が光る、フィンランドのメロディック

Renegades

約2年ぶりの通算7作目となる今作『Renegades』。実は今年中にもう1枚アルバムをリリースするらしい。別に活動休止していたわけではないが、なんか“復活”とい

I DON'T KNOW MY WAY

FEELFLIPが、ついにメジャー進出。自らの音楽性を"スカオティック(スカ+カオティック)"と表現する、ジャンルレスというか、むしろ破天荒な音楽性を打ち出して

Skhaotic Bottom

昨年、LESS THAN JAKEのジャパン・ツアーでサポートを務めた東京の5人組、FEELFLIP(ヒールフリップ)による5作目のアルバム(含ミニ・アルバム)

Conflate

活動休止や、幾度のメンバー・チェンジを経て現在のラインナップに落ち着き、東京を中心にじわじわ注目度を高めている3ピース・メロディック・パンク・バンド、Feel

Substrate

2014年に横浜で結成したエモ・ロック・バンド Femtocellが、待望の1stフル・アルバムをリリース! アルバム全編において、王道スクリーモ・サウンドと、

GENERATION 2 ~7Colors~

ドラマー脱退により、新4人体制で挑んだコンセプト・アルバムが完成。今作はバンドが影響を受けたという、7人のドラマー(青山英樹、淳士、宮脇"JOE"知史、Tosh

ベストばんくーる

地元大阪にこだわりを持つFEST VAINQUEUR(読み:フェスト・ヴァンクール)による初のベスト盤。ヴィジュアル・シーンを中心に活動している彼らだが、結成5

Wrong Generation

警官による黒人男性の暴行死と、それに伴う抗議運動――2020年のアメリカを揺るがした重大事件を受け、本作は生み出された。Jason Aalon Butler(V

Sports Day At The killloe

これぞアイリッシュ・パンク!!DROPKICK MURPHYSやFLOGGING MOLLYが好きなら迷わず買うべきマスト盤の登場だ!このドイツ発のFIDDLE