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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Jidou

結成から5年を経て、ベースレス・トリオが放つ1stアルバムは、リスナーを煙に巻くような摩訶不思議なサウンドで迎え撃つ。制作期間600日と紙資料に書かれているが、

発声・源

東京を中心に活動する西田夏海(Vo)、高橋裕樹(Gt)、上田哲也(Dr)からなるスリー・ピース・バンド。ベースレスという特異な編成ながら、DEFTONESやKO

Lush*energy

東京都出身のシンガー"かなでももこ"の集大成的1stフル・アルバムが完成。今作はロック・プロジェクト5ヶ月連続配信曲、そして、ゲーム・アプリ"NOeSIS"関連

get up

ラウドロックをベースにしながらも既存のスタイルにとらわれない、新世代のJ-ROCKを追求する福岡の5人組による、メジャーからの第1弾リリースとなるミニ・アルバム

GOLD EXPERIENCE REQUIEM

"ジョジョの奇妙な冒険"の中でもトップ・レベルの能力を持つスタンド名をタイトルに持ってくるところにも、バンドの自信のほどが窺える。EP『THE ROOTS』以来

THE ROOTS

ジャンルという概念に縛られない絶対的な個性で、ラウドロック・シーンの異端児としての地位を確立している彼女IN THE DISPLAYが、Ryosuke(Vo)の

ECHOES

国内ラウドロック・シーンにおいて一際異彩を放つ福岡発の5人組、彼女 in the displayの新作EP。バンド名の電波なイメージには似合わない、熱烈に語りか

GOLD EXPERIENCE

2010年8月、福岡にて結成。始動後すぐに1stデモEP『K.I.D』を発売、2nd EP『Stardust Crusaders』はライヴ会場限定でトータル25

鎧兜鎖血

約2年ぶりのミニ・アルバムは、ザクザク刻むヘヴィなリフ、地を這うツーバスなど、従来通りのヘヴィ・メタル然とした作風を貫いている。が、今作では歌心により一層磨きを

ミッドナイト in ジャパン

日本最古の青春パンク・バンド、ガガガSP。2000年デビューの彼らが14年ぶりに放つ2ndミニ・アルバムは、ライヴ映像を収録したDVD付きのお得用サイズ。今作で

蛙-Kawazu

最新のラウドロックと邦ロックのエッセンスを導入したV系バンドの中でも、キズのサウンドはユニーク・センスが超濃い目。ヴォーカルは大袈裟な歌い回しでスキルフルなハイ

arcadia † paroniria

前作『DiVE to GiG - K - AiM』から約2ヶ月の短いタームで、早くもニュー・シングルが到着。今作は彼女の真骨頂と言えるメタル色の濃いナンバーが揃

Revolution【re:i】

約2年間の休止期間を経て、復活第1弾になるミニ作は彼女の多面的な表情が窺える全5曲が揃った。表題曲はPENICILLINのHAKUEIをプロデュースに迎え、スト

掌 -show-

声優がメタル?と思う人も少なくないかもしれない。だが彼女のメタルへの強い想いは、生半可なものではなく、ひたすら熱い。作曲やサウンド・メイクの骨組みを作る作業には

あげてけ!ぽじてぃ節

愉快痛快。さとしが全面的にヴォーカリストとして活躍するようになったことで、新生キバオブアキバの生み出す世界はどこまでもポジティヴで、果てしなくおバカで、際限なく

YENIOL

実は秋葉原には憧れてるだけで縁もゆかりも関係ない、京都出身の"ヲタイリッシュ・デス・ポップ"バンド、キバオブアキバの1stフル・アルバム。BABYMETALとの

全部宇宙が悪い(ヲタイリッシュ手ぬぐい付き)

今年3月にアイドル・グループBABYMETALとのスプリットCD『BABYMETAL×キバオブアキバ』で業界の話題をかっさらい、イナズマロックフェス2012やC

ヲタイリッシュ缶バッヂ [CD+缶バッヂ]

新世代スクリーモ×ヲタク文化という唯一無二のケミストリーを産み出してしまった、日本が産んだサブカルの申し子キバオブアキバが、缶バッジ付きCD……ではなくて“CD

私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い

16歳のアニソン・シンガー・鈴木このみの4thシングル。注目はTVアニメ「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」オープニング曲の作詞、アレンジ、演奏にオタ

Take my hand

自身のレーベル第1弾となるニュー・シングルは、LINKIN PARKを筆頭に彼が好きな壮大なオルタナティヴ・ロックに傾倒したサウンドを前面に打ち出すことに奏功。