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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

T

STORM CHASER

Black Dog Barks時代の音源を聴いた時に、随分と記憶に残るサウンドを奏でるバンドだなと思っていたのだが、ここまで進化していたとは。ポスト・ハードコア

One Way Mirror

都内にて活動をしていたポスト・ハードコア・バンドBlack Dog BarksがTranslationsと改名し、記念すべき1stシングルをドロップ。Joey

In A Warzone

RANCIDファンやBLINK 182のファンは勿論、多くのロック・ファンが待ち焦がれたスーパー・コラボレーション・バンド、THE TRANSPLANTSの約8

Offrande 1,697

トラック制作担当のZOLと、ドラマーMerlin Ettoreによるエレクトロ・ユニット。へヴィ・ミュージックと、エレクトロ/ブロステップの接点の深さは、最早言

DNA

1990年代半ばアメリカは北カリフォルニアの町、ロスガトスにて結成。00年代のモダン・ロック・シーンを代表するバンドのひとつであるTRAPTの通算7作目。フル・

Reborn

90年代に米ロスガトスで結成され、アルバム『Trapt』はゴールド・ディスクも獲得。日本ではそこまでの知名度があるわけではないが、彼らをフェイバリット・バンドに

No Apologies

95年結成、カリフォルニア出身の5人組。今作はラウドロック職人Jonny K.プロデュースの元、制作された5枚目に当たる作品。ヴォーカル、Chris Brown

FIVE LOW

2008年より活動を重ね、満を持して発表する1stミニ・アルバムは"5人の重低音によるアンサンブル"の意味合いを込め"FIVE LOW"と冠した。メタリックなリ

Waiting For Good Luck

本誌読者の中には"Ozzfest Japan 2013"での彼らのパフォーマンスを覚えているという人もいるかもしれない。UK出身5人組バンドの、5作目となるニュ

Running With The Dogs

UKケンブリッジをベースに活動している正統派ハード・ロック・バンド。Ozzfest Japanに出演し、迫力のマーシャル・サウンドで観客の度肝を抜いていたのは記

This Might Hurt

10代などの若い世代ほど、60’s~70’sのクラシック・ロックに初期衝動を感じる傾向はどんどん強くなっている。音楽的なことはもちろんだが、彼らにとっては現代音

Crows in the cloud

ジャパニーズ・エモ~ハードコア・シーンで精力的に活動を続ける埼玉県大宮出身の5ピース・バンド。メンバーのルーツであるメタルへの回帰と日本人らしさに拘ったこの4t

D-X

なりたいものになるために、彼女たちはそうなるべく動いたわけだ。"D-X"という言葉を冠した今作において、TRiDENTは「Spoopy」をPaleduskのDa

OVER GROUND

TRiDENTと改名し、現3人編成で第2弾となるEPが到着。今回は全3曲入りという内容だが、バラエティに富んだ曲調で楽しませてくれる。オープニングを飾る「DIS

ADVANCE GENERATION

NAGISA(Dr)という新メンバーを迎え、"ガールズロックバンド革命"から"TRiDENT"へ改名した彼女たち。ここから再スタートを切るんだ! という強い意志

UPDRAFT

シーンを盛り上げるべく立ち上げた"己-ONORE-"プロジェクトやYouTuberなど、セルフ・プロデュースによりマルチな才能を発揮しているガールズロックバンド

HIGH SPEED MAGNUM

インパクトのあるバンド名からは、捻ったものなのか? どストレートなものなのか? というクエスチョンを与えられるが、今作を聴けば後者であることがわかるだろう。なぜ

Alloy

アメリカ出身の女性シンガー・ソングライター、Amanda率いるTRILLIUM。一瞬TRIVIUMと間違えそうだがこちらはメタルコアでもスラッシュ・メタルなくゴ

15MANIAX

SiM、coldrain、HEY-SMITHの3バンドを総称する"TRIPLE AXE"名義で初の音源をドロップ。鎬を削り合うライバル同士が一緒に肩を組んで楽曲

What The Dead Men Say

近年はアルバムごとに自らのスタイルの模索を続け、前作『The Sin And The Sentence』でついに核となるサウンドを見いだしたTRIVIUM。約2