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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

G

Get What You Give

現代の最先端のハードコアを語るうえで最重要バンドとなりつつあるTHE GHOST INSIDEの待望の新作がまさかの名門Epitaph Recordsからのリリ

Returners

ストイックなメタルコア・ファンならその名前を知らない人はいないであろうLA 出身THE GHOST INSIDEが新譜をリリース!今作も彼らの持ち味である男臭い

Apple Of Discord

2017年に来日公演を行っている、デンマークはコペンハーゲンの4人組Djent/プログレッシヴ・メタルコア・バンドによる3rdアルバム。テクニカルで破天荒だった

Anecdotes Of Science & Soul

プログレッシヴ・メタルコア/Djentシーンに忽然と現れたデンマーク出身の4人組GHOST IRISが満を持して日本デビュー! PERIPHERYやERRA、T

TGS ep

日本ではFACTのブレイク、タイなどではメジャー・レーベルからこぞってスクリーモ・バンドが登場するなど、アジア系スクリーモがにわかに注目を浴びている昨今、中国か

After Party

Kevin Ghost(Vo)、Alix Monster(Gt/Vo)とメンバー名を見るだけで、人を食ったようなセンスを匂わせるロサンゼルス発の4人組。だが、彼

The After Party

FOBやCOBRA STARSHIPなどオシャレ系ロックをエモ・シーンに台頭させたレーベルに、オタク・キッズが殴り込み!?"ロック×EDMをやってれば間違いない

FINAL JUDGEMENT

前作から約4年ぶりのリリースとなる5曲入りの新作『FINAL JUDGEMENT』。バンド・メンバーはVersus The NightやINHALEで活動してい

Costs

アラバマ出身5ピース・クリスチャン・メタルコア・バンドのGIDEON。今最も勢いのあるレーベルの1つであるFACEDOWN RECORDSからのリリースだけあっ

After Hours

今年のLOUD PARKで初来日を果たした、英国新世代メタル・バンドの筆頭による最新ミニ・アルバム。メタルコア世代による、よりグラマラスな、80年代的なメタルへ

Savages

BULLET FOR MY VALENTINEのMutt Tuck(Vo/Gt)率いるAXEWOUNDにMike Kingswood(Gt/Vo)が在籍してるこ

The Royal Thousand

Jerry Roush(ex OF MICE & MEN、SKY EATS AIRPLANE)率いる、白人2人×黒人2人という珍しい編成のスクリーモ/メタルコア

What The Hell Have We Got To Lose

今やちょっぴり停滞気味なポップパンク・シーン。そんな暗雲立ち込める鈍色の空に、突如差し込む一筋の輝きを放ったのは、アメリカ出身のニューカマー、GLORIAだ。ヴ

CATCH THE WAVE

愛知県に居を構えるインディー・レーベル"TRUST RECORDS"に電撃移籍したGLORY HILL。メンバー2人の脱退を乗り越え、6曲入りのミニ・アルバムが

REVIVE

約1年3ヶ月ぶりとなるリリースされた3rdアルバム『REVIVE』。レーベルの資料に"原点回帰のメロディック・パンク"と書かれていたが、Track.1「REVI

Signs

去年リリースした『GOING NOWHERE 』がスマッシュヒットを記録し、今年の夏にはビッグフェスであるROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009

Switching Win Back

常に新しいサウンドに挑戦し続けている大阪のGNz-WORD。前作『ELEPHANT』は歌に重点を置いた作品だったが、原点回帰とも言えるラウド&ヘヴィなサウンドの

Eden

大阪出身6ピース・ラウドロック・バンド。元々はメタリックでタフなハードコア・バンドだったが、作品をリリースするたび、新しい要素を取り入れ、常に進化していき、現在

Gear Second

強烈なキャラクターで数々の伝説を作り上げてきた、関西アンダーグラウンド・シーンを代表するラウドロック・バンドが遂にセカンド・アルバムをリリース! オリコン・イン

Bent Shoulders

00年代中盤以降のスクリーモ~ポスト・ハードコア・シーンにおいて、圧倒的な影響力と人気を誇るTHE DEVIL WEARS PRADAのフロントマン、Mike