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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

マグロ解体チェーンソー

今年の夏に1stミニ・アルバム『SENKOU』で衝撃のデビューを飾った"アクメ"が早くもニュー・シングルをリリース。表題曲は、ぶっ飛んだタイトルやジャケットに負

SENKOU

空気を読むことこそが、至上の処世術だとされているフシがある昨今。そんなのってツマラナイ! と感じる方には、ぜひともこの1枚をおすすめしたい。まずは、アーティスト

Galactic Empire

以前から話題になっていた、誰もが一度は耳にしたことのあるスター・ウォーズの名スコアを、卓越した演奏技術によるメタル・アレンジでカバーする謎のコスプレ(帝国軍のキ

大逆襲

"2017年中に日本武道館でのワンマンを発表する"という目標を達成できず、"2度と熊に戻ることはできない"と告げられたあゆくまの2ndフル・アルバム。"大逆襲"

絆ミックス

日本武道館ワンマン公演を見据えた彼女たちのメジャー6thシングル。表題曲はまたぎ(ファン)との"絆"をテーマに、いままでとこれからの思いを赤裸々に綴ったエモーシ

旅立ちの唄

"熊"から"人間"の姿になり、第1弾ニュー・シングルが到着。表題曲はTVアニメ"NARUTO-ナルト-疾風伝"エンディング・テーマに起用され、彼女たちの再出発を

あゆみくりかまきがやって来る! クマァ!クマァ!クマァ!

3人組のアイドル・パンクDJユニット、あゆみくりかまきの1stフル・アルバム。新曲はもちろん、メジャーでリリースしたシングル曲と選りすぐりのカップリング曲、歌う

心友フォーエヴァー

アイドル・パンクDJユニットによるメジャー3rdシングル表題曲は、前2作の『鮭鮭鮭』、『蜜蜜蜜』という熊にちなんだ従来路線から変更した作風となった。"心友フォー

男男男子

アラウンドザ天竺のファンで、ライヴにも通っていたグラビア・アイドル 小日向結衣とタッグを組んだニュー・シングル。表題曲は、タイトルから某バンドのヒット曲を連想さ

タイトルなんでもいい

前身バンドから名前を変え、音楽性もガラリと変え、重厚でエクストリームなサウンドとなったアラウンドザ天竺。ギタリスト、アラウンドザ長老はいわゆるヘヴィ・メタルの重

冬盤

『冬盤』では、「布団の中から出たくない」がリード・トラックでMV曲。大澤敦史(Gt/Vo)がナチュラルなトーンで歌っているのが新鮮で(ラウドなパートもあるが)、

秋盤

四季連続リリース第2弾『秋盤』は、「ニクタベイコウ!」でスタート。ビーフ、ポーク、チキン、そして肉料理を叫びながらシンガロングを起こし、ライヴではウォール・オブ

やんごとなき世界

アルバムの幕開けとなる「やんごとなき世界へ」は、ビート迸る賑やかな本格的なサンバ。何が始まったのかと思っていると、メタリックなギター・リフが炸裂するメタルコア・

島国DNA

打首の絶好調ぶりを示す2曲入りシングル。いやぁ、これが手放しで絶賛したい強力ソングになっている。表題曲は人気曲「日本の米は世界一」の続編とも言える曲調で、魚の名

まだまだ新米

前シングル『日本の米は世界一 / New Gingeration』を含む全7曲入りの新作は、またしても打首らしい歌詞と曲調でオンリー・ワンの道を邁進し続けている

日本の米は世界一/New Gingeration

昨年、結成10周年を迎えた男女混合(リズム隊が女性)3ピース・バンド。この2曲入りニュー・シングルは、1度聞いたら忘れないバンド名同様、楽曲も強力にポップかつキ

VS‐VERSUS‐

今作は"カバー・アルバムじゃない。VSアルバムだ"と紙資料に書いてある。続けて"日本代表ハイトーン・ヴォイス"VS"原曲&アーティスト"という図式になる作品とい

前田EP

ボカロPの鬱Pを中心に結成し、TRIPLE VISIONのコンピ『BRAT PACK 2017』にも楽曲が収録された"おはようございます"が初の全国流通盤を完成

桜花忍法帖

妖怪ヘヴィ・メタル・バンド 陰陽座が、前作『迦陵頻伽』から約1年ぶりの新作をリリース! 彼らの名を一躍押し上げた『甲賀忍法帖』がリリースされてから今年で13年が

青天の三日月

『蒼き独眼』、『紺碧の双刃』の続編にあたるニュー・シングル。タイアップが付いた表題曲「青天の三日月」は、天下泰平を臨む伊達政宗の心情を描いた空想のストーリーにな