NEWS
ガガガSP (23)
- 2025.11.05
- 11/22開催野外音楽フェス"WiRELESS CARNiVAL 2025"、タイムテーブル公開!ガガガSP、ホスコ、BACK LIFT、フォゲミ、スペサン等全61組の出演時間を網羅!
打首獄門同好会 (459)
- 2026.02.28
- 打首獄門同好会、北米ツアー直前に初の全編英詞曲「I wish I could speak English」リリース&MV公開!初代VJ ナマハゲが作詞面サポート、ゲスト・コーラスにバクシン参加!
- 2026.02.22
- 富山で5/3-4開催の野外音楽フェス"ONEFES 2026"、第4弾出演アーティストでマンウィズ、Dragon Ash、打首、The Ravens、木村カエラ、muque発表!
PAN (233)
DISC REVIEW
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日本最古の青春パンク・バンド、ガガガSP。2000年デビューの彼らが14年ぶりに放つ2ndミニ・アルバムは、ライヴ映像を収録したDVD付きのお得用サイズ。今作では、"君なしでは生きられない""君を忘れることができない""夏がくる度に君を思い
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2024年は結成20周年となり、5年ぶりの47都道府県ツアーはじめ様々な企画を準備しているという打首獄門同好会。アニバーサリーを幕開けるのがこのニュー・アルバムとなる。前作『2020』以降にリリースした「シュフノミチ」や「死亡フラグを立てな
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ニュー・シングルは、収録曲4曲がすべてタイアップ曲。"こんなバンド名だけどいいんですか"とは、いやいや今さら何を言うかというくらい、これまでもCM曲やお茶の間に愛される曲を生み出してきたが、今回はNetflixアニメ"極主夫道"のOP&ED
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タイトルとアートワークが示すように、今年の出来事や経験、情緒が詰まったミニ・アルバム。2月のZepp Tokyoでの無観客ワンマンのオープニングを飾った「新型コロナウイルスが憎い」は、ライヴ時のプロトタイプ的なものから、5月には当時の状況を
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今回は2015年以降の作品から収録したベスト盤となるわけだが、この5年間は打首の活動としてはかなり濃厚だ。ライヴ定番の「日本の米は世界一」や「島国DNA」他、2018年3月の初の武道館公演へと至るなかで発表された四季のシングルに収録され、M
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結成15周年を迎える打首のアルバムのタイトルは"そろそろ中堅"。武道館公演から約1年、中堅はここからが本当の勝負だ。今作は、今一度褌を締めてかかる激しいサウンドで、クリエイティヴなロック精神とユーモアを凝縮したアルバムであり、サウンド的な懐
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『冬盤』では、「布団の中から出たくない」がリード・トラックでMV曲。大澤敦史(Gt/Vo)がナチュラルなトーンで歌っているのが新鮮で(ラウドなパートもあるが)、レゲエ調のゆったりとしたメロディやリフを基調にした曲となった。この曲はMVありき
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四季連続リリース第2弾『秋盤』は、「ニクタベイコウ!」でスタート。ビーフ、ポーク、チキン、そして肉料理を叫びながらシンガロングを起こし、ライヴではウォール・オブ・デスとなりそうなパートもあり(打首らしく楽しいものになると思うが)と、アグレッ
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アルバムの幕開けとなる「やんごとなき世界へ」は、ビート迸る賑やかな本格的なサンバ。何が始まったのかと思っていると、メタリックなギター・リフが炸裂するメタルコア・ナンバー「きのこたけのこ戦争」へと突入する。頭から、予測不可能な打首ワールドの深
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打首の絶好調ぶりを示す2曲入りシングル。いやぁ、これが手放しで絶賛したい強力ソングになっている。表題曲は人気曲「日本の米は世界一」の続編とも言える曲調で、魚の名前をひらすら連呼するウルトラキャッチーな楽曲。イントロからカモメの鳴き声が聴こえ
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前シングル『日本の米は世界一 / New Gingeration』を含む全7曲入りの新作は、またしても打首らしい歌詞と曲調でオンリー・ワンの道を邁進し続けている。どの曲もポップでキャッチーな魅力に拍車をかけた内容で、ヴォーカルと歌詞がさらに
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昨年、結成10周年を迎えた男女混合(リズム隊が女性)3ピース・バンド。この2曲入りニュー・シングルは、1度聞いたら忘れないバンド名同様、楽曲も強力にポップかつキャッチーに振り切れている。「日本の米は世界一」は7弦ギター、5弦ベースという楽器
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前作『ザ・マジックアワー』から4ヶ月という短期間で、新たにリリースされる10thシングル。20年超えの活動歴を誇るバンドが、今、勢いに乗っていることに対して、息切れしないだろうか? と余計な心配をしてしまっていたのだが、そんなものは再生した
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曲名はフザけているが、楽曲は圧倒的に素晴らしい! 今に始まったわけではないけれど、そのギャップがどんどん広がってる気がする。結成22年目に突入する大阪発の4人組による7thアルバム。今作はコラボレーション楽曲が3曲もあり、「オリジナル」はア
INTERVIEW

打首獄門同好会
[2020.11.25 UPDATE]

打首獄門同好会
[2019.09.25 UPDATE]

打首獄門同好会
[2019.03.06 UPDATE]
他の追随を許さぬ"生活密着型ラウドロック"を磨き抜いて、ついに15周年。"中堅"打首の遊び心と反抗心が詰まったミニ・アルバム完成

打首獄門同好会
[2018.01.11 UPDATE]

アシュラシンドローム × 打首獄門同好会 × オメでたい頭でなにより
[2017.11.02 UPDATE]

打首獄門同好会
[2017.10.11 UPDATE]
"いよいよこの時が来たかという。満を持しての肉に、手を出した次第です" 武道館ワンマンへ向けての四季連続リリース、食欲の秋を彩る第2作目完成!

打首獄門同好会
[2017.07.12 UPDATE]

打首獄門同好会
[2017.01.25 UPDATE]

打首獄門同好会
[2016.08.18 UPDATE]

打首獄門同好会
[2015.11.14 UPDATE]

打首獄門同好会
[2015.05.07 UPDATE]
VIDEO MESSAGE

打首獄門同好会
[2019.09.25 UPDATE]
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打首獄門同好会
[2019.03.06 UPDATE]
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打首獄門同好会
[2018.01.11 UPDATE]
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打首獄門同好会
[2017.07.12 UPDATE]
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打首獄門同好会
[2016.08.18 UPDATE]
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打首獄門同好会
[2015.11.14 UPDATE]
1min 52sec

打首獄門同好会
[2015.05.07 UPDATE]
0:min 53sec
LIVE REPORT

"MEGA VEGAS 2025"DAY1
[2025.04.10 UPDATE]

"山人音楽祭 2024"-DAY1-
[2024.10.22 UPDATE]

オメでたい頭でなにより
[2019.11.18 UPDATE]

"山人音楽祭 2019" -DAY1-
[2019.10.02 UPDATE]

"山人音楽祭2018" -DAY1-
[2018.10.11 UPDATE]

打首獄門同好会
[2018.04.06 UPDATE]

山人音楽祭2017
[2017.10.27 UPDATE]

打首獄門同好会
[2017.04.14 UPDATE]

打首獄門同好会
[2016.10.14 UPDATE]

バックドロップシンデレラ×打首獄門同好会×四星球
[2015.12.15 UPDATE]
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- 1the GazettE、ギタリスト 葵の除名を発表
- 2Fear, and Loathing in Las Vegas、アメリカ最大級のロック、パンク、メタル・フェスティバル"Aftershock"出演決定!
- 3coldrain、ヘイスミ、マンウィズ、ブルエン等出演した音楽フェス"FUKUOKA MUSIC FES.2026"の模様がスペースシャワーTVで3/18独占放送!
- 4"BanG Dream!"とゲキクロのコラボレーション第7弾!MyGO!!!!!の各メンバー限定コラボ・アイテム、大好評予約受付中!3/16(月)17:59まで!
- 5G-FREAK FACTORY主催"山人音楽祭"、次回開催は2027年、"第2章"へ!茂木洋晃(Vo)よりコメント到着!
- 1Alissa White-Gluz(ex-ARCH ENEMY)、新バンド"BLUE MEDUSA"結成!"国際女性デー"に発表!
- 2SAMURAI PIZZA CATS(Sebastian&Daniel)DJセットにて出演決定!3/15(日)激ロックDJパーティーSPECIAL@渋谷clubasiaにてニュー・アルバム『Press Start』先行爆音DJ&2SHOT撮影会緊急開催!
- 3"SUMMER SONIC 2026"出演を控えるTHE WARNING、ニュー・シングル「Kerosene」リリース&MV公開!
- 4MOTÖRHEAD、初のレコーディング作品の50周年記念し貴重なアウトテイク等収録した4枚組ボックス・セット『On Parole Sessions』4/17全世界同時発売決定!
- 5THE HALO EFFECT、HEAVEN SHALL BURN & THE BLACK DAHLIA MURDERとコラボした新曲「Lest We Fall」MV公開!
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KISAKI
激ロック 2026年02月号































































