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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

F

Known Darkness

スウェーデン発の5人組による6曲入り作。音楽的には屈強なメタルコアを掲げており、スクリームとクリーン・ヴォイスのツイン・ヴォーカル体制を敷いている。ひんやりした

Six

ミシガン州が生んだ叙情系ポスト・ハードコアの代表格による、通算6枚目となるフル・アルバム。度重なるメンバー・チェンジに見舞われながらも常に前進してきた彼らだが、

Heavy Hearts

アメリカはミシガン州出身のメタルコア・バンド、FOR THE FALLEN DREAMSによる通算5枚目のアルバム。3作品をRise Recordsから発表した

Cities Have Stories

前作EP『Journeys』で日本デビューを果たしたオーストラリア出身の5人組が、遂にフル・アルバムを完成。繊細だがダイナミックな音作りと、優しくもパワフルなヴ

Journeys

オージー産のポスト・スクリーモ・バンドFOR THIS CAUSEのデビューEP。自主制作盤ながらそのサウンドはとても細やかでダイナミック。よく作り込まれている

Fight The Silence

アメリカはアイオワ州出身のクリスチャン・メタルコア・バンド、FOR TODAY。彼らの作り出すサウンドに派手さはそこまで感じないが、滑らかなスクリームとエモーシ

Immortal

アメリカはアイオワ州出身のクリスチャン・メタルコア・バンド、FOR TODAY。今までセルフ・リリースでEPを1枚リリースした後、Facedown Record

DEAR

前作『KEEP THE FLAME』(2020年)は約5年ぶりのフル・アルバムでありながら、コロナ禍でリリース・ツアーが中止となってしまい、バンドとしては、この

KEEP THE FLAME

男女ツイン・ヴォーカル・メロディック・パンク・バンド FOUR GET ME A NOTSが、実に約5年ぶりとなるフル・アルバムをリリースした! しかも、今回は

FOLLOW THE TRACKS -The Best of 10years-

昨年結成10年を迎え、アニヴァーサリー・ツアーも行ったFOUR GET ME A NOTSが、ひとつの節目の締め括りとして、バンド初のベスト盤をリリースする。初

BLINKS

メジャー第1弾アルバム『SILVER LINING』から約1年半......FOUR GET ME A NOTSのピュアネスとパッションが詰まった新作が完成した

Brain Pain

2000年以降のポップ・パンク・シーンで、NEW FOUND GLORYやA DAY TO REMEMBERらと共に、イージーコアというひとつのムーヴメントを作

Four Year Strong

本当に、やっとというか、"待ってました!"という感じ! こんなにしばらく彼らの名前を聞かなかったのはどうしてだろう? とにかく、FYSの4年ぶりのニュー・アルバ

In Some Way Shape Or Form

これがFOUR YEAR STRONGの新作!?とちょっと驚いてしまう方もいるかもしれない。6月にリリースされたSET YOUR GOALSの新作にも驚かされた

Enemy Of The World

08年、BEYOND[THE]BLUEツアーで来日!圧倒的パフォーマンスでフロアをモッシュ&シンガロングの嵐に変えた、愉快な髭メン集団!FOUR YEAR ST

Rise Or Die Trying

FALL OUT BOYのベーシストPete Wentzが経営するDecaydanceとの契約も決定して、すでにアメリカではブレイク中のFOUR YEAR ST

Curtain Call feat.Yosh (Survive Said The Prophet)

ジャズとモダンなロックの間に橋を架け、新感覚のスタイルを提示してきたfox capture planが、ロック・バンド Survive Said The Pro

邪宗門

ゴス・バンドPhaidiaやDARKSIDE MIRRORS等の活動で、アングラ界で注目を浴びる西邑卓哲(Vo/Gt/映像/Per)を中心に結成されたアヴァンギ

RULER GAME

昨年12月に初のフル・アルバムをリリースした4人組が放つ6thシングル。表題曲はTVアニメ"時間の支配者"のオープニング・テーマで、ラウドロック×ピアノ×シンセ

INCEPTION

TVアニメ"黒子のバスケ"第3期ED主題歌「GLITTER DAYS」を含む5曲のタイアップ曲を収録した1stアルバム。ラウドからポップスまで多彩なジャンルを取