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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Perfake Perfect

TKと345のハイトーンVoの切迫感のある掛け合い、徐々にひずみの濃度を増すヘヴィなギター・サウンド、憂いと陰影を濃くして正誤の軸が揺らいでいくパラノイア的なメ

#5

デビュー当時"サディスティック"と形容された激しさを求めているファンの間では賛否が割れるであろう、ある意味、洗練の追求はもはや凛として時雨の表現の軸となり、その