NEWS
SWANKY DANK (87)
- 2025.07.01
- KNOCK OUT MONKEY、主催イベント"猿爆祭2025"第1弾アーティストでSHIMA、アイリフドーパ、夕闇に誘いし漆黒の天使達、GUMX、NUBO、SWANKY DANK等発表!
AIR SWELL (114)
FLiP (3)
- 2013.06.26
- FLiP、本日3rdアルバム『LOVE TOXiCiTY』をリリース!今夜20時より配信されるUSTREAM番組にて、アルバムのリード・トラック「カミングアウト」のMVを初公開!
NOISEMAKER (203)
DISC REVIEW
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今年は別名義によるアコースティック・プロジェクト"SWANKY OCEAN ACOUSTIX"で作品を発表するなど、ますますアクティヴに活動の幅を広げている4人組。今作は自らのルーツであるポップ・パンクの洗練されたメロディ・センスはそのまま
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今年2月にKO-TA(Gt)が正式加入し、新体制で作り上げた2ndミニ・アルバム。音楽的にはELLEGARDEN以降のポップ・パンクを主軸にしているが、似て非なる個性がしっかり出ている。セクシーな色気さえ漂う抜群の歌唱力を持つヴォーカルの安
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1年10ヶ月ぶりのリリースとなるミニ作ということで、待ちわびていたファンも多いだろう。今作は現3ピースの色合いをさらに突き詰めたオリジナリティに長けた楽曲が並んでいる。いや、デビュー時から強烈な個性を輝かせていたが、このミニ作はひと味もふた
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メンバー脱退の危機を乗り越え、RADIOTSなどで活躍するHIROMITSU(Ba/Cho)をサポートに迎え再始動した3ピース・バンド。ここに2年7ヵ月ぶりとなる8曲入りのフル・アルバムが届いた。もともとラウド/パンク/グランジ/ポップスな
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えっ、これがアルバム名?と何度も見返した。これほど大胆不敵なネーミングは余程の自信がなけりゃできない。そして全曲聴き終えた後、決してハッタリではないことを理解した。もともと器用なバンドではあったが、このニュー・ミニ・アルバムの振り切れっぷり
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従来のファンも唸らせながら、ラウド・ロックの範疇に収まりきらないポピュラリティも獲得した『ROAR』から約1年半。待望の新作は、前作で打ち出したサウンドをさらに研ぎ澄ましたことを思わせる6曲を収録した、新たな一歩に相応しい1枚となった。外野
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前作シングル『Butterfly』を経て、遂にニュー・アルバムが完成。表題は"吠える"、"叫ぶ"という意味で、観客と一緒になってシンガロングしたいという強い気持ちが込められているようだ。たしかに"ウォーウォー"の合唱コーラスは、もはやNOI
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昨年、メジャー・デビューを果たした札幌発の4人組からニュー・シングルが到着。今作はTOWER RECORDS限定というフォーマットになるが、前作『NEO』からさらにスケールアップした音像を封じ込めることに成功している。大型フェスにも数多く出
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2014年は"SATANIC CARNIVAL"など大型フェスにも出演し、徐々に頭角を現している札幌発の4人組がメジャー第1弾となるミニ・アルバムを完成させた。ポップ・パンク勢に負けないキャッチーなヴォーカル、ラウド系にも劣らない重心の低い
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全ラウドロック・ファン注目!2010年のスタートから、毎回ライヴ・シーンで注目の様々なバンドを集めて開催されてきたREDLINEが、遂にライヴハウスを飛び出して、リスナーの手元までやってくる! NOISEMAKER、CRYSTAL LAKE
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北海道出身の4人組ラウドロック・バンドによる3枚目のミニ・アルバム。その確かな実力と、エネルギッシュなライヴ・パフォーマンスも人気の秘訣だ。収録されている6曲の内容は多彩ではあるが直球で、一貫したサウンド・コンセプトを感じる。彼らのルーツと
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昨年リリースしたミニ・アルバム『EMPTY BOX』から1年、札幌のNOISEMAKERが10曲入りの1stアルバムを完成させた。SiM、coldrainなど多くのバンドが彼らのファンであると公言し、直々にツアー・サポートに指名され、全国各
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全国各地で精力的にライヴ活動を行っている、札幌出身の4人組。2ndミニ・アルバムとなる今作は、彼らの持ち味であるダイナミックなラウドロック・サウンドとメロディの強さを前面に押し出した全6曲を収録。スクリーミング・ヴォーカルも介入するパワフル
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近年、加速の一途を辿っているジャパニーズ・ラウドロック・シー ン。そんな中、北の大地、札幌からもエネルギッシュなラウドロック・バンドが現れた。それがこのSiMのMAH氏もお気に入りだという4人組、NOISEMAKERである。ダイナミックな
INTERVIEW

ZOMBIE POWDER × hiromitsu
[2018.10.09 UPDATE]
不死身のホラー・パンク・アイドル・ユニット、ZOMBIE POWDER。hiromitsu(deadbites/AIR SWELL)をサウンド・プロデューサーに迎え感染度MAXの新作をドロップ!

AIR SWELL
[2017.01.20 UPDATE]

ROACH × AIR SWELL
[2015.08.21 UPDATE]
熱いミュージシャンシップのぶつかり合いのもと生まれた 「Hands feat.hamaken(AIR SWELL) 」を紐解く、taamaとhamakenの友情の背景

AIR SWELL
[2015.03.18 UPDATE]

AIR SWELL
[2014.06.06 UPDATE]

NOISEMAKER
[2016.07.19 UPDATE]
"4バンドの個性をフルに出したガチンコのツアーにしたい" 新作リリース後、さらに勢いに乗る4人組が"ACROSS THE FUTURE 2016"への意気込みを語る!

NOISEMAKER
[2016.05.13 UPDATE]

NOISEMAKER
[2016.01.13 UPDATE]
TOWER RECORDS主催の新ライヴ・イベント"TWINTOWER"始動! イベント・プロデューサー森田氏を招いたスペシャル・インタビュー!

REDLINE RIOT!!
[2014.12.11 UPDATE]
最強の布陣によるスプリット・アルバム・リリース&全国7ヶ所に及ぶスプリット・ツアー開催! 次世代ラウドロック・シーンを牽引する4バンドのフロントマンによる対談インタビュー!

NOISEMAKER
[2014.08.19 UPDATE]
"自分が本当にただ単に良いな、カッコいいなって思うものを作る" ジャンルを超えた境地を切り拓く、NOISEMAKERのニュー・ミニ・アルバムが完成!

NOISEMAKER
[2013.10.08 UPDATE]
自分たちのルーツである90年代~00年代の音楽を現代に鳴らす絶妙なバランス感覚と音楽性の広さで作り上げた、これぞNOISEMAKERといえる1stフル・アルバムが完成

NOISEMAKER
[2012.10.11 UPDATE]
札幌からの刺客NOISEMAKERが、2ndミニ・アルバム『EMPTY BOX』をドロップ! “誰かの背中を押したり、心を奮い立たせられる様なものにしたかったんです。もちろん自分に対しても”

NOISEMAKER
[2012.04.09 UPDATE]
VIDEO MESSAGE

AIR SWELL
[2017.01.20 UPDATE]
2min 08sec

AIR SWELL
[2015.03.18 UPDATE]
1min 16sec

AIR SWELL
[2014.06.06 UPDATE]
0:min 54sec

NOISEMAKER
[2016.05.13 UPDATE]
2min 40sec

NOISEMAKER
[2015.02.10 UPDATE]
3min 20sec

REDLINE RIOT!!
[2014.12.11 UPDATE]
2min 05sec

NOISEMAKER
[2014.08.19 UPDATE]
1min 40sec
LIVE REPORT

"革命ロジック2025"激ロックSTAGE
[2025.06.03 UPDATE]

The BONEZ / AIR SWELL
[2015.07.27 UPDATE]

ACROSS THE FUTURE 2016
[2016.10.05 UPDATE]

TOWER RECORDS presents "TWINTOWER" #001
[2016.02.02 UPDATE]

OZZFEST JAPAN 2015 -DAY1-
[2015.12.10 UPDATE]

DEAD POP FESTiVAL -DAY1-
[2015.08.11 UPDATE]

KNOCK OUT MONKEY / NOISEMAKER
[2015.07.27 UPDATE]

BLARE DOWN BARRIERS 2015
[2015.05.25 UPDATE]

NOISEMAKER
[2015.05.16 UPDATE]

GEKIROCK TOUR Vol.10 -DAY1-
[2014.06.19 UPDATE]
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KISAKI
激ロック 2026年02月号





































