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COLUMN

ROACH taamaの激モッシュ!! vol.24

ROACH taamaの激モッシュ!! vol.24

ワッツアップゲキロックアディクトの
エビバデ!
taamaパイセンのコラムの時間がやってきたぜ。
エビバデパーフェクトにファインしてたかい?
2017年もビギニングしちまったけど、調子はハウアーユー??
最近またよく質問を受けるんだが、taamaさんは普段からこんな喋り方をしてるんですか?
ってね。

一言だけ言っておく。
そんな奴いる訳ねーだろこのアスホール!

これは、昔のミュージックマガジンでの海外アーティスト達のインタビューの和訳がこんな感じだったのを真似て、コラムを書いてるのさ。
昨今のインタビューは、和訳も案外普通になってきてて、ミーのコラムのモノマネが伝わらない。
激ロックは俺のモノマネの妨害工作の最高峰みたいなもんさ。
ムラ◯カさんに今度苦情を言っておくさ。

え?何て言うのか?だって??そんなの決まってるだろ。

『いつもお世話になってます。今度お酒奢ってくださいね。』

てね。

ロッカーはひねくれ者だから、裏の裏を読むんだよ。
俺は負けないのさ。

てね。

さて、今月のコラムは1/7-8に川崎CLUB CITTA'で行われた大好きな先輩SECRET 7 LINEのTHICK FESTIVAL 2017についてだ!!

シンジさんが亡くなって、ついに新メンバーのナリタが加入したんだ。
ミー達ROACHは今年で3度目の参戦。
過去2回とも、サブステージのトリだった。最後の最後にバトンを渡す大切な役目。
今年もまた、サブステージのトリをさせてもらいたいって思ってた。

でも、タイムテーブルを見てボディーがシェイキングしちまったよ。
だって、メインステージのトップバッターだったからさ!!
大好きな先輩の、大好きなイベントの、大事な始まりの合図の役目を、託されたって事だから。

見えないはずの、触れないはずの感情ってやつが、積み重なる瞬間を俺達は目にして、そして触る事が出来たんだ。
ファッキンオーサムなデイズだったんだ。
言葉にするにはあまりにもミーはトゥーマッチバカだから、伝わらないかもしれないが、ミーはあの場所にいれた事を本当に心から誇りに思っているんだ。

悲しみの終着点を、通過点にして、ポジティブに溢れた始まりに変える力がミー達人間にはあるって事をシクセブが改めて見せてくれた。
フォーピーポーになったシクセブを、ミーはこれからもずっとワッチングしていくのさマダファカ。

今年もよろしくな!最高のスタートを切った2017年、エビバディで最高にエンジョイしていこうぜこのアスホール共!!


シクフェスデイワン!


シクフェスデイツー!


アンクルタケシはホモ


ハマケンもホモ #膝フェチ

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