LIVE INFORMATION
BUZZ THE BEARS
2016.12.03 @ 秋田 LIVESPOT2000
[BUZZ THE BEARS"BUZZ THE BEST TOUR"]
12月3日(土)秋田LIVESPOT2000
OPEN 17:30 / START 18:00
ADV ¥2,800(D代別)
info:キョードー東北 022-217- 7788

[BUZZ THE BEARS"BUZZ THE BEST TOUR"]
12月3日(土)秋田LIVESPOT2000
OPEN 17:30 / START 18:00
ADV ¥2,800(D代別)
info:キョードー東北 022-217- 7788
ポップなメロディと心に響く歌詞でキッズから絶大な支持を得ている、メロディック・パンク・バンド BUZZ THE BEARSが、約4年8ヶ月ぶりとなるフル・アルバムをリリース。今作も彼ららしい、厚みのあるコーラスとシンガロング・パートが満載の
今年バンド結成9年目に突入するBUZZ THE BEARS。その9という数字に引っ掛けた表題を冠した7thミニ・アルバムは、サウンド・アレンジにより一層ブラッシュアップされ、今日まで培ってきたライヴ感もたっぷり注入したバラエティに富む楽曲が
前作メジャー1stアルバム『GOLDCAGE』はデビュー時から英語、日本語を使いこなし、2ビートのパンクからミディアムな歌ものまで幅広い曲調を自家薬籠中のものにした集大成的な作品だった。そして、約9ヵ月ぶりになる6thミニ・アルバムは、彼ら
感動的な日本語詞と、キャッチーなメロディに定評のあるBUZZ THE BEARSが、新たな号泣パンクを詰め込んだニュー・アルバムをリリース!先行シングル「ダーリン」の軽快なリズムにのって語られる温かな感情、同じくシングル曲「サウンド」の王道
フォゲミの新たなベスト盤とも言えるセルフカバー・アルバム。ライヴで人気の高い初期の楽曲をメインにリテイクし、バンドの最新ライヴの雰囲気を気軽に体感できる1枚となった。全体的な内容としては、ライヴで盛り上がる様子が目に浮かぶようなハイテンショ
2ヶ月連続リリース第2弾となる今作は、バンドのバックボーンを物語る『SUN』とは対照的に、バンドの幅広いバックグラウンドを印象づける4曲を収録。メンバーが"激エモ"と語る「Erase」、8ビートのエモメロ・ナンバー「Futures」、ハーモ
エモーショナルなメロディと疾走感のあるサウンドで国内のパンク・シーンをリードする、男女ツイン・ヴォーカル・3ピース・バンド、FOUR GET ME A NOTS。そんな彼らが、ライヴ・シーンを盛り上げるような2ヶ月連続リリースの新EPを発売
前作『KEEP THE FLAME』(2020年)は約5年ぶりのフル・アルバムでありながら、コロナ禍でリリース・ツアーが中止となってしまい、バンドとしては、この1年歯がゆい気持ちや悔しい思いがあっただろう。しかし、そんな苦境を乗り越えリリー
男女ツイン・ヴォーカル・メロディック・パンク・バンド FOUR GET ME A NOTSが、実に約5年ぶりとなるフル・アルバムをリリースした! しかも、今回はKOGA RECORDSへの移籍第1弾アルバムということで、とびっきりのフレッシ
昨年結成10年を迎え、アニヴァーサリー・ツアーも行ったFOUR GET ME A NOTSが、ひとつの節目の締め括りとして、バンド初のベスト盤をリリースする。初期の代表曲「Beginning」 を始め、「Start all over」、「P
メジャー第1弾アルバム『SILVER LINING』から約1年半......FOUR GET ME A NOTSのピュアネスとパッションが詰まった新作が完成した。ダイナミックなメロディと、男女ツイン・ヴォーカルのハーモニー、エッジの効いたギ
"1曲1曲が4番バッターになり得るくらい個性がある強い曲が揃った"――BUZZ THE BEARSらしさが存分に詰め込まれた超待望のフル・アルバム完成!

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激ロック 2026年02月号







