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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

COLUMN

vistlip 海と瑠伊の"日常コレクション"第29回

vistlip 海と瑠伊の"日常コレクション"第29回

2026.01.19 UPDATE

さて久々に割とプライベートな部分を文章にしようかなと思いますギターの海でございます。 今回は行きつけのお店、セレクトショップとそこでご紹介頂いたブランド、及びデザイナーさんとその店舗のことを色々と書き綴ろうかなと。またまとめられる気がしな

アイリフドーパ Eyegargoyleの"100日後に死ぬガゴ" 第8回

アイリフドーパ Eyegargoyleの"100日後に死ぬガゴ" 第8回

2026.01.16 UPDATE

激ロックコラムを愛読の皆様、 あけおめアミーゴこんにちは!アイガゴです! 2026年になりましたね。今年の抱負は、脱・外国人顔です。 それでは年明け一発目第八回!「100日後に死ぬガゴ」 ブチギレながら執筆していきたいと思います。 前回予

ジエメイの激ボリ交換日記♡ Vol.7

ジエメイの激ボリ交換日記♡ Vol.7

2026.01.15 UPDATE

皆様お久しぶりです ジエメイの白色担当神代ロゼと申します。今月は俺のターン! という事で今回は私の趣味を少しだけ紹介しようと思います! 多趣味な私ですが趣味の1つにカフェ巡りがあります。 ジエメイは名古屋発のオルタナティブロックアイドルで

ACMEのGEKI STATION vol.18

ACMEのGEKI STATION vol.18

2026.01.13 UPDATE

ACME 『HALのハルヤマ散歩 -VOL.5-』 2025年は、私が私をちゃんと労わりながら山を歩いた一年だった。登り始めの『焼岳』から年末の『宝満山』まで、合計53座。数字だけ見ると元気すぎるが、実際は「無理をしない」「引き返す勇気を

G-FREAK FACTORY 打たれる出た釘・打たれない出すぎた釘 第五十三回

G-FREAK FACTORY 打たれる出た釘・打たれない出すぎた釘 第五十三回

2025.12.17 UPDATE

四季の中で最も俺の苦手な季節に突入するこの頃。少し気が重く、慣れない冬の到来なのか。忙しすぎる日たちが実感を超えて次々に過ぎていく。そして猛暑のあと山を彩った紅葉たちが消しゴムのような寒さに消されて、いよいよ本格的な寂寥感を連れてくる時節

Unlucky Morpheus 紫煉のマエストロの日常 vol.28

Unlucky Morpheus 紫煉のマエストロの日常 vol.28

2025.12.16 UPDATE

みなさんこんにちは。Unlucky Morpheusの紫煉です。 さて!! いよいよUnlucky Morpheusのニューアルバム『Gate of Heaven』がリリースされました!!! よっしゃーーーーー!!!!!! 作り手としては

Risky Melodyの「LIVE is LIFE〜旅日記〜」Vol.12

Risky Melodyの「LIVE is LIFE〜旅日記〜」Vol.12

2025.12.15 UPDATE

ALICE:こんにちは! Risky Melody Vo.ALICEです Asumi:Gt.Asumiです! ALICE:Risky Melodyの「LIVE is LIFE〜旅日記〜」コラム! このコラムは、日本一ライブ本数が多いガール

DEVILOOF太輝の"音楽とその周辺を語る"vol.9

DEVILOOF太輝の"音楽とその周辺を語る"vol.9

2025.12.12 UPDATE

DEVILOOFの太輝です。 現在、ヨーロッパツアー真っ最中で、移動車にてコラムを書いております。 5年前にコロナの影響で延期となっていたヨーロッパツアーが、ついに実現しました。 長い時間を経ての開催となり、とても感慨深い思いです。 5年

PaleNeØの"人生はクラウドサーフ" vol.1

PaleNeØの"人生はクラウドサーフ" vol.1

2025.12.09 UPDATE

激ロックマガジンをご覧の皆様初めまして!! 私、HR/HMガールズバンド「PaleNeØ」のヴォーカルを務める「ほほ美」と申します‎^_^ 愛読書である激ロックマガジンのコラムを担当させて頂けてとても嬉しいです(泣) 今回は私だけで執筆と

NoGoD 団長のあなたの知らない激ロックな名盤紹介 第49回

NoGoD 団長のあなたの知らない激ロックな名盤紹介 第49回

2025.12.05 UPDATE

私はこう見えてヴォーカリストなのだ。 「え!?MCとかする人じゃないの?」と思う読者が大半だろう。 もう一度言おう。 ワタシ、ウタヲウタウヒト。 なので、昔から歌のない音楽、所謂「インストゥルメンタル」は好んで聴いてこなかった。 しかし、

アイリフドーパ Eyegargoyleの"100日後に死ぬガゴ" 第7回

アイリフドーパ Eyegargoyleの"100日後に死ぬガゴ" 第7回

2025.11.13 UPDATE

お激ロックお.comをおご覧のお皆さま、ごきげんFxxkinよう。 アイガゴでございます。私がしたためておりますこちら「100日後に死ぬガゴ」 ですが、なんと初連載から......遂に1年が経ちました!いよっ!酒もってこい!殺すぞ! とい

ジエメイの激ボリ交換日記♡ Vol.6

ジエメイの激ボリ交換日記♡ Vol.6

2025.11.12 UPDATE

り汰ちゃんの番になりました! 今回はり汰ちゃんがライブ中に考えていること、意識してやっていることについて! 楽しい時間ってあっという間で、ジエメイのライブは25分枠は当たり前に、30分枠でも45分枠でも体感10秒くらいなんですよね。 その

ACMEのGEKI STATION vol.17

ACMEのGEKI STATION vol.17

2025.11.11 UPDATE

CHISA的映画紹介 番外編〜ACME New Sg リリース&ワールドツアー2025〜 おい、秋どこ行った!? 冬用の布団出すべきなのか!? 寒いって思ったら暖房つけちゃっていいのか!?――気温の裏切りに翻弄されているACMEのボーカル

vistlip 海と瑠伊の"日常コレクション"第28回

vistlip 海と瑠伊の"日常コレクション"第28回

2025.11.10 UPDATE

激ロックをご覧の皆様、瑠伊です。 季節は夏から秋に変わり急に寒くなりました。 体調など崩しやすい時期、皆様お気をつけて下さい。 さてそんな最中、vistlipは今年も秋ツアーを開催しております。 全国12箇所、夏にリリースされた新曲3曲と

NoGoD 団長のあなたの知らない激ロックな名盤紹介 第48回

NoGoD 団長のあなたの知らない激ロックな名盤紹介 第48回

2025.10.22 UPDATE

前々回のコラムで「次回は私の好きなヴォーカリスト海外編!」と締めくくっていたにも関わらず、オジー・オズボーンの死が衝撃過ぎてすっかりそのことを忘れていた。 今回こそはと思ってみたり、10年ぶりの私のバンドNoGoDのベストがリリースになっ

DEVILOOF太輝の"音楽とその周辺を語る"vol.8

DEVILOOF太輝の"音楽とその周辺を語る"vol.8

2025.10.21 UPDATE

前回のコラムはあまりにも真面目で堅苦しい内容だったので今回はゆるめの内容を。 DEVILOOFは海外公演が多いので、世界各国の美味しい料理からヤバい料理までそれなりに沢山食べてきました。 そんな中でも近年食べたものを少し紹介したいと思いま

Risky Melodyの「LIVE is LIFE〜旅日記〜」Vol.11

Risky Melodyの「LIVE is LIFE〜旅日記〜」Vol.11

2025.10.17 UPDATE

ALICE:こんにちはRisky Melody Vo.ALICEです! ayae:Dr.ayaeです! ALICE:Risky Melodyの「LIVE is LIFE〜旅日記〜」コラム! このコラムは、日本一ライブ本数が多いガールズバン

TRiDENT ASAKAの『ひみつの部屋』Vol.8

TRiDENT ASAKAの『ひみつの部屋』Vol.8

2025.10.16 UPDATE

ようこそひみつの部屋へ🪄 こんにちは、TRiDENTのASAKAです! 前回のコラムでも少しお知らせさせて頂いたのですが、ひみつの部屋の激ロックコラムは今回が最終回となります!まずはこれまで約1年ちょっと連載して頂き、そし

Unlucky Morpheus 紫煉のマエストロの日常 vol.27

Unlucky Morpheus 紫煉のマエストロの日常 vol.27

2025.10.15 UPDATE

みなさんこんにちは。Unlucky Morpheus紫煉です。 みなさん!!先行リリースされた『Convergent Rays』は聴いていただけたでしょうか!? YouTubeにMVもあるよ!! この曲は11/26に発売されるニュー・アル

G-FREAK FACTORY 打たれる出た釘・打たれない出すぎた釘 第五十二回

G-FREAK FACTORY 打たれる出た釘・打たれない出すぎた釘 第五十二回

2025.10.14 UPDATE

辺鄙な場所での挑戦。奇跡とも言える山人音楽祭が10歳を迎えた。実感もなくあっという間に経過した10年の歳月を経て成長させてもらった祭りに、昔から来てくれている仲間もスタッフも自分も今思えば10歳も年を取ったことを実感しながらの挑戦だった。