INTERVIEW
MANAFEST
2012.03.30UPDATE
Interviewer:KAORU Translator: Yuga
-完成させるのに最も苦労した曲はありますか?その理由も教えてください。
一番苦労したのは「Throw it Away 」かな。これを完成させるまでに、ものすごく大量のコーラスや歌詞を書いたよ。最終的にはAdamと僕がラップと歌のミックスを考えついたんだ。僕の持っている力を最大限に引き出してアイデアをネクスト・レベルに持って行ってくれるプロデューサーと仕事をするのは大好きだよ。
-さて、今作を引っ提げて、来月の4月には激ロックツアーでショウを披露してくれることになっていますね。今からとても楽しみです!ツアーするに対する意気込みを聞かせてください。
行ったことのない新しい街までツアーをすることが出来たり、新しい日本のバンドに会えることがとても楽しみなんだ。他のバンドと遊んだり、彼らが演奏したりするところを毎晩見るのが楽しみだよ。
-ライヴの構成はどのような感じになりますか?バンドやブレイクダンサーも一緒に連れてくるのでしょうか?
ドラムとベースと僕を含めた構成になるよ。今回はブレイクダンサーは来ないんだ。ロックの要素により焦点を当てたいと思っているからね。
-最後に、日本のファンにメッセージをお願いします!
僕は日本の文化や食事が大好きなんだ。それにライヴに来てくれるファンのみんなにはいつもインスパイアされるし、パフォームするのに最高のオーディエンスだよ!