ALL TIME LOW


2003年、米メリーランド州ボルチモア郊外で結成したALL TIME LOW。彼らはそれ以後、ラジオでほとんど曲をかけてもらえないまま、GREEN DAYのようなツアー三昧のベテラン達に匹敵するほどの揺るぎなき"ライヴ(=現場)主義"精神のもと、草の根の活動を続けることで熱烈なファンを獲得。シーンで活躍する最大のポップ・パンク・バンドのひとつに成長した。インタースコープ移籍第1弾、メジャーデビューとなった、アルバム『Dirty Work』のリリースにより注目度は高まる一方である。そのリリースに伴うジャパン・ツアーを2011年9月に行い、東京公演がSOLD OUTになる等ポップ・パンク・バンドの中でも頭一つも二つも抜きん出た存在であることを示し、ジャパン・ツアーを大成功に終えた。そして間髪入れずのPUNKSPRING 2012への出演へ大抜擢!次世代パンク・シーンを担うALL TIME LOWを見逃すな!

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Interview [2011.06.07 UPDATE] >>