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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Wrapping of life

今年2月にギタリストとドラマーを迎え、新5人体制で動き出した彼ら。今回3曲入りの会場限定シングルを発表。3月5日からツアー会場でゲットできるアイテムなので、現場

ELIZA

2013年にリリースした2ndミニ・アルバム『East of Eden』から実に3年という制作期間を経て完成した1stフル・アルバム。MAKE MY DAYのI

Hologram

1stアルバムにPERIPHERYのMark Holcomb(Gt)が参加し国内外で話題となった、東京を拠点に活動するDjent/メタルコア・バンドによる2nd

Handmade

画一的なバンドに飽きたという向きには、大いに推薦したい。通算2枚目のフル・アルバムとなるアイダホ出身の4人組。ポスト・ハードコア、サザン・ロック、メタルなどの要

The Puritan

Tomas Lindberg(AT THE GATES)を始めとした現在のスウェーデンのメタル・シーンで活躍するアーティストたちが数多く在籍していたことでも知ら

Shitlife

デトロイト出身の4人組によるデビュー・アルバム。アルバム・タイトルにせよ、悪そうなメンバーの面構えにせよ、イメージと音がそのまま直結しているかのような極悪モッシ

LIFE IS MIXTURE

"ダダムリボーン"と読む三重発の4人組による1stアルバム。地元の先輩であるat Anytimeが運営する自主レーベルからのリリースとなる。最初に音源を聴いたと

あゆみくりかまきがやって来る! クマァ!クマァ!クマァ!

3人組のアイドル・パンクDJユニット、あゆみくりかまきの1stフル・アルバム。新曲はもちろん、メジャーでリリースしたシングル曲と選りすぐりのカップリング曲、歌う

THE BEAUTiFUL PEOPLE

溢れる怒りのモチベーションと、そこはかとなくクレバーな一面、何枚めくっても新たな顔を覗かせるジャパニーズ・ロック界の異端児SiMが、またもや私たちの度肝を抜くモ

Jomsviking

スウェーデンのメロディック・デス・メタル・バンド、AMON AMARTHが放つ記念すべき10枚目は、伝説的ヴァイキング"ヨムスヴァイキング"を題材にしたコンセプ

LOVERUPTION

これ絶対好きでしょ?と言わんばかりにメタラーのツボを刺激しまくりの「Love Never Dies」を聴いたその瞬間から、脳内は80年代のハード・ロック/ヘヴィ

THIS IS NOW

2枚の会場限定シングルを挟み、前作『WORLD MAKER』より1年半ぶりにリリースされるニュー・ミニ・アルバム。この期間のライヴ活動を経て、"今を詰め込んだ"

SOMEWHERE WE HOPE

今、本当に名古屋パンク・シーンが面白い! 単に、良質な楽曲やライヴを見せてくれるバンドが多いというだけでなく、とてもオリジナリティのあるバンドが増えてきている、

Incarnate

骨の髄まで刻み込まれた、KILLSWITCH ENGAGE節。2000年のデビュー作以降、世界中のメタルコア・バンドに影響を与え、今もなお、シーンのカリスマであ

Limitless

女性ヴォーカリストを擁するポップ・パンク・バンドとしてシーンに現れ、ここ日本でも大歓迎されたオーストラリアの5人組、TONIGHT ALIVE。その彼らがタイト

天国ギミック

卓越したライヴ力を持つ数々のバンドを招いての対バンや、地元・愛媛にあるキャパシティ1,000人のひめぎんホール・サブホールをソールド・アウトさせ、大成功を収める

Taking One For The Team

SIMPLE PLANだけは、ホントに期待を裏切らない。アルバムごとに、音楽性の変遷はあったものの、これまでまったく変わらないスタンスとクオリティで前線を走り続

Death Of A Bachelor

00年代後半のエモ・ブームをMY CHEMICAL ROMANCEとともにリードしながら、アルバムごとに大胆な変化を遂げてきたことを考えると、どのタイミングで出

Dizzy Beats

これは素晴らしい。完全に突き抜けた。あやぺた(Vo/Gt)、いやま(Vo/Ba)の女性ツイン・ヴォーカル編成の3人組。待望の1stアルバムはバンドにとって、会心

Dystopia

15枚目を数えるMEGADETHのニュー・アルバム。全米アルバム・チャート初登場3位を記録するなどデビューから30年を経ても彼らの勢いが衰えることはない。ANG

THE SOUND OF US

昨年8月31日にSHINJI(Ba/Vo)が他界した。今作はレコーディング半ばだった生前のSHINJIのヴォーカルとベースを含め、仲間たちの力を借りて作り上げた

The Astonishing

"2時間10分にも及ぶ超大作"。そんな映画のような長編を作ってしまうなんて、彼らにしか許されないだろう。プログレッシヴ・メタル・レジェンドの13作目は強烈なイン

ロッシュの限界

京都出身の5ピース、THE Hitch Lowkeがミニ・アルバムとしては3年ぶりの『ロッシュの限界』をリリース。ヘヴィなギター・リフとビートで攻めるタイトル曲

Crossroad

3ピースにしか作れない音がある。最小限だからこそ、ライヴ感があって、リアルで、あたたかい。at Anytimeの作る楽曲は、まさにそんな3ピース・バンドならでは

BARYTE

音楽の街・福岡のガールズ・メタル・バンド、BRIDEARの1stアルバム。ヘヴィ・メタル評論家、和田誠氏がサポートするレーベル"爆音!BAKU-ON.ca"から

We Will Rock You

遠い銀河系の惑星からやってきたエイリアンが、通りすがりの人間を利用して結成したバンド、という正体不明の怪しい存在ながら、不思議とキャッチーで繊細な美メロを奏でる

THIS IS WHAT YOU ALWAYS DO

メロディック・シーンにはまるキャッチーで熱いシンガロング・チューンに、気持ち良く駆け上がっていくビートで、即効性の高いアドレナリン・サウンドではある。が、個人的

The Raging Tides

カラッと乾いたリフをスピーディ且つタイトに聴かせるその安定感は、結成より30年のときを経た今もなお継承され続けている。80年代に2枚のフル・アルバムを残しながら

Attraction

10年以上のキャリアを持つバンドだが、メンバーが固まって再スタートを切ってから初のフル・アルバムということで、今作はsnatchにとってひとつの転機となるかもし

nil

昨年3月に結成され、バンド・コンテストに入賞するなど精力的にライヴ活動を続けてきた3ピース・バンド。フロントの2人が女性、ドラムが男性1人というユニークな編成で

Warrior Sound

2009年のデビュー以来、マッシヴな高速ドラムンベースとディストーションの効いたパンキッシュなロックを融合させたサウンドで多様なリスナーを魅了し、PENDULU

Day One

ペンシルベニア州ランカスター出身、ツイン・ヴォーカル擁する5人組(現在、ベーシストは脱退)が2枚のEPを経て1stアルバムを完成。ラップとメロディアスな歌メロの